DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
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2019年4月15日 アニメ雑感想
 今日のネタはアニメ雑感想ネタで。ランキング形式のはまたのちほどで、適当に一話目を見たアニメについて書きます。

>>キルラキル 第一話 あざみのごとく棘あれば&第二話 気絶するほど悩ましい
 現在ニコ生で一話づつ放送中。今期アニメじゃないけど、諸々の今期アニメを下にしてぶっちぎりで面白いんだから仕方ない(^^;)。
 一話はどのシーンも好きだけど、本能字学園からカメラがパンして頂点の学園から下のスラムまで映し出し、最後に少しだけ離れた所に立っている竜子の背中にアップするところが、たった数秒間なのに一気に世界観と主人公の対立の構図が完璧に説明されていて好きだ。
 二話は満艦飾家の場面が好き。にしてもマコのかーちゃん役の福井裕佳梨さん、好きな声だから、声優としてもっと活躍してほしいんだけどあんまり出てこないよね(^^;)。スクールランブルの八雲の友達のサラの声も好きだったなあ。

>>RobiHachi #01 旅は道連れ Journey to the Star
 イクシオンサーガDTや地球防衛部等の高松監督だからきっとバカアニメに違いないと期待して・・・そのとおりだった(笑)。
 まさか、もうすぐ令和になろうかというこの時代に、こーんなに昭和臭(懐かしい臭い)がするアニメが始まるとは!(^^;)。
 でもやっぱCGを多用した作画は進歩を感じるね。追いかけてるやつらの船とか、昔だったらもっとシンプルだったもんだ。

>>ぼくたちは勉強ができない 第1話 天才と[X]は表裏一体である
 うん、この系統のハーレムアニメはしばらくいいや(^^;)。五等分の花嫁は最初から出てくる五つ子のみに絞っていたからいいんだけど、結局はいつものテンプレが延々と繰り返されるだけだろうなーと予想できてしまってね。キービジュアル見ると、キャラも次々に追加されるみたいだいs.

>>この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第1話 You Know?
 原作ゲームはPC版もサターン版もやっていない。まあ期待せずに見始めたんだけど、なかなか面白いじゃないか(^^)。もちろんシュタゲより前の作品になるけど、つかみはいいと思う。

>>ひとりぼっちの○○生活  第1話 はじめての告白
 とても優しい気持ちになるアニメだ(^^)。  

>>Fairy gone フェアリーゴーン 第1話 灰かぶりの少女
 うーん、一話目だけだとなんとも言えない(^^;)。とりあえず3話まで様子見という感じで。

>>真夜中のオカルト公務員  第1話 新宿上空の天狗と天使
 見てて結構面白いかなーと思ってたんだけど・・・最後の方で突然陰陽師が出てきて、なおかつあのEDで私には合わないと判断(^^;)。  
2019年4月1日 アニメ雑感想
 最終回ラッシュ。来週は終わってからのランキングと感想を書く予定。

>>ぱすてるメモリーズ 第12話 ぱすてるメモリーズ
 素晴らしくアホな最終回だった!(絶賛w)。まさかデジ子(目はサイクロプス^^;)の声に本人を持って来るとは!(本物だーというセリフがあったけど、中の人のことだよなこれ^^;)。そしてその後の・・・謎の杉田(笑)。チェインバーということなのかこれ?(^^;)。つーか、謎の博士の声が佐久間レイってことは、トップをねらえ!も混ざってたんじゃないか!(^^;)。ガイナ立ちしてたし!(笑)。あと最後の目からビームのとき、金田ポーズしてるじゃないか!(^^;)。
 ストーリーも最終回らしくてよかった・・・2話の痕跡が消されていたけど(^^;)。

>>ケムリクサ Episode.12
 最高だったーーーーーー!(>▽<)。12話配信前にニコ生で振り返り一挙をやっていてくれたおかげで、3Dプリンターや白衣等いろいろな伏線に改めて気がつくことが出来・・・その流れで見た12話でいろいろ繋がって、更に楽しめたよ。文明が崩壊してるかどうかは不明だけど、だからこその3Dプリンターだったのね。
 そして、あのカットで先代のワカバがどういう意図でこの世界に色々やっていたかも理解したため、最終バトルシーンは更に鳥肌だったなあ。『船長』のミスリードはほんと上手かったなあ。
 ちなみにBSフジの放送を待ちきれずに、アマゾンプライムに加入して見てしまった(笑)。
 
>>えんどろ〜! ろ〜る12 エンドロールのその先は⋯⋯
 いやーいい最終回だった!(^^)。まさしく有りそうで無かった展開だわ。こういうパターン外しは下手をすると寒くなってしまう危険があるのに、これまでの展開やキャラ立てのおかげで、全くそう感じさせないのはとても上手い(^^)。

>>バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜 第12話 小さな光となって輝いて
 これまたいい最終回だった!(^^)。とてもとてもこの作品らしい、とても綺麗な終わり方だったなあ。これでヴァンガードのカードゲーム本体に繋がるという展開も上手い(^^)。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第11話 イケスカの決闘
 うん、やっぱ震電はラスボスが乗ってくるのにふさわしい機体だよね(^^)。動きや音がまんまラジコンだったけど(^^;)。かといって震電の一番の売りであるスピードを発揮してしまうと、こういう乱戦だと見せ場が無くなってしまうしなあ。

>>エガオノダイカ 12話 エガオノダイカ
 全体の感想は例によって後ほど書くとして、いやー凄まじく気持ち悪い終わり方だった(^^;)。よくもまあここまで糞に作れるもんだと逆に感心したわ。ツイッター等でたまに見かける、いわゆる脳みそお花畑な理想主義な奴が脚本書いたのか?。
 ロボが無くなったって歩兵用の火器は残るわけで、いきなり戦争終わるわけねえじゃん。よしんば100歩譲って終戦になったとして、今まで無駄に尺を使って戦災孤児の心の傷や敵への憎しみ等を描いたのに、それもクラルス停止で解消するわけ?。
 そもそも、帝国側があっさり会談に応じたってことは、姫が降伏をしようとしたときにやっていれば、もっと遥かに戦争の犠牲者が少なかったってことなんだが・・・。
 また、平和が訪れたとかいって、クラルスに頼らない旧世代の技術を、選んで帝国側に渡そうとか上から目線で言ってる時点で、もう次の火種が燻ってるんですが?。
 とまあ、Cパートの目眩がするほどのご都合主義と能天気さに、平成最後の年度で一番のクソアニメと評したくなった。
2019年3月25日 アニメ雑感想
 本日のネタはアニメ雑感想で。

>>ぱすてるメモリーズ 第11話  決戦、アキハバラ!ってホント!?
 最終回に向けての展開で、まあ作画はいつも通りに戻ったという感じか(^^;)。一枚絵を動かすだけでも結構何とかなるもんだなとちょっと感心(笑)。
 それはさておき、やはりというかついにというか、どこからか怒られたかー(笑)。2話が差し替えになってお蔵入りするってことは、明らかに凝りすぎた背景美術が原因だな(^^;)。でもあのやりすぎ背景美術に感動してこの作品を視聴決定しただけに(1話の時点では切ろうかと思ってた)、残念だなあ。しかもよりにもよって停電のせいで録画失敗したのが2話なんだよなあ(^^;)。
 まあ制作側も明らかに怒られる可能性を考えてたようだけどね。ごちうさやりゅうおうのおしごと等、明らかに怒られそうなモロパロは主に前半に流し、後半は無難そうにみえて実は分かる人に分け分かる、ごたまぜパロメインに切り替わってたし。

>>グラゼニ! 第24話 契約更改・後編
 なんという無理矢理なご都合主義ハッピーエンド(笑)。しかし100万上積みにこだわる凡打の理屈は確かに説得力あるし、実にこの作品らしい理由付けだと思う。
 でも聞くところによると、原作はこれ以降こういった無理矢理な話が増えてくるそうで(^^;)。仮に二期があるとしたら、そういう微妙な話はばっさばっさと切って、とっととパリーグ編にしてもらったほうがいいなあ。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第10話 情け無用の爆撃機
 ついに存在しない飛行機(設計図上だけの飛行機)がやってきたよ(^^;)。高高度を飛ぶ戦闘機への攻撃が、いかに厄介なのかというのが実によく分かる。
 また武装でもタ弾が出てきたのは驚いた(^^;)。航空機相手にロケット弾をぶっ放すってのはやっぱ燃えるシチュエーションだよね。エースコンバットのオンライン対戦でも、無意味にぶっ放してた(笑)。
 ところで、なんでいきなりゲートが暴走(解放?)されたんだろうと思ったら、ナオミがエンジン2個ぶっ壊してコントロール不能になった富嶽(イサオが乗ってなかった方)が突っ込んでしまったからなのね。

>>Dimensionハイスクール 第11話 スプーディオ
 絶対に桃谷先生が4次元までたどり着いて、大出紫郎に有ったら漫画の版権料半分よこせとかなんとか言うというギャグオチを期待してたのに、まさか入賞していた事を告げたかったなんて真相、もう泣くしかねえ!(笑)。
 しかし素晴らしい最終回だった(^^)。でも来週はまたアドリブ回やるの?(^^;)。

>>ケムリクサ Episode.11
 一気に謎が解き明かされる・・・いやーさすがたつき監督だわ。けもふれでも、こういう世界の謎解き的な部分にも惹かれたんだよなあ。
 そして今週は水曜にニコ生で後編の振り返り一挙が有る。11話見てからあの回とか見たら、更に泣いてしまいそうだ(^^;)。

>>エガオノダイカ 第11話 二人の決意
  ストーリーが酷い点については突っ込み飽きたので横に置いておいて、この作品は9話辺りまで、帝国側のパイロットスーツがCGだったね。だからあれだけ線が多くても崩れなかったけど、ちょっと遠景になって手書きになるとボロが出てた。更にそのせいで、前線から離れた占領後の王宮なのに、常にパイロットスーツでうろうろするというシュールな光景になってたね(^^;)。でも11話はCGが間に合わなかったのか手書きになり、それに時間を取られて全体の作画が酷くなるという悪循環が(^^;)。技術に頼りすぎだわ。 
2019年3月18日 アニメ雑感想
 本日のネタはアニメ雑感想で。

>>ぱすてるメモリーズ 第10話 さよなら、ねじウサ……
 ぶっちゃけ連載を読んでなかったから聖闘士星矢ネタとか詳しくないんだけど、ニコ生だとそういう部分の補完が出来て、視聴を更に楽しめるのはありがたい(^^)。まあ例によってドラゴンボールや男塾や幽遊白書等、果てはグレンラガンまで様々なバトル漫画のごった煮になってたわけだけど(笑)。
 あと、渚央のバストが決して72には見えないのに、その数字を出してきたのは・・・どう見てもゲスト声優にミンゴスが来ていたから、鉄板の牧瀬紅莉栖ネタで持ってきたと見た(笑)。

>>グラゼニ! 第23話 契約更改・前編
 アニメのクライマックスのネタが契約更改というのが、実にこの作品らしくて最高だ(^^)。少しでも年俸をアップさせたい選手側との駆け引き、あえて50万引きで提示する球団側等々、普通の野球アニメでは絶対に描かれないけど、実際に毎年似たようなやり取りが行われているんだろうなーというリアルさで、とても面白かった(^^)。しかも前後編で後編への引きが実に上手い(^^)。
 また、ユキちゃんとのやり取りのシーンも笑ったわ(笑)。お酌をされるって、もうあの店行けねえだろ!(^^;)。 

>>荒野のコトブキ飛行隊 第9話 赤とんぼの風来坊
 二人乗りの複葉機で、後部座席から機銃をぶっ放すのって・・・どうしてもインディ・ジョーンズ最後の聖戦で、インディ・ジョーンズの親父(ショーン・コネリー)が、自機の尾翼をふっとばしてしまったシーンを思い出してしまう(^^;)。
 それはさておき、今回の見所はやはり軽快な複葉機ならではの、くるくるした機動だろう(^^)。エアレースでよく見る機動は、やはり美しいなあ。

>>Dimensionハイスクール 第10話 絶対のルール
 クイズバトルに持ち込むとは、最終回に向けていい引きだ(^^)。白山がひらめき力を失ったのにどうやってこの方法を思いついたのかが、ちょっと不明だったけど(^^;)。
 ところであの教室が蟻地獄のように何人も飲み込み・・・とスプーディオが言っていたけど、もしかして大出も交通事故ではなく飲まれてたんじゃね?。桃谷先生はその事を忘れさせられてるとか。

>>ケムリクサ Episode.10
 りつとりんが・・・(´・ω・`)。でもまだ戦闘中で死亡とかではなく、無事に赤い木を倒せば何とか助かる可能性があるのが救いか・・・でも水の反応も全然ないのに絶望的すぎる。最悪、りく、りょう、りょくのように、仮初の命で復活して最後お別れ・・・なんてことになりそう。
 余談だけど、先週の富士山(?)ぽい登山回、山小屋が本物の富士山の山小屋っぽくてテンションが上った(笑)。確実にGレコ最終回に出てきた山小屋より本物ぽかった(笑)。

>>転生したらスライムだった件 第23話 救われる魂
 えー?これで最終回なの?という感じだった(^^;)。まあ2期があるだろうと思い、実際に2期があったわけだけど、そもそもこの作品は突き抜けた面白さというのは無かったなあという感じ。いや、面白くないわけではないんだけどね。やはり魅力的な敵とかあれこれ欠けてるからかなあ?。まあ一応2期に期待。

>>エガオノダイカ 第10話 魂の発火
 うん、予想通り先週のラストと繋がる帝国側のエピソードだったけど、そのためにこの終盤にまるまる一話を使用する(=新規展開一切なし)というこの無駄遣い(^^;)。まあダブルヒロインだから本来はこういうのをもっとやりたかったんだと思うけど、いかんせん1クールでは無謀すぎた。最低限1話で1サイドしか描かないんでは不可能。
  
劇中歌はBD特典で商法、大嫌い(^^;)
もうコンクールのアニメも終盤だけど、今季買ったアニソンネタで。
 
>>ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花(かぐや様は告らせたいOP)
 ぱすメモOPとどっちにしようかと迷ったけど、今期一番の曲はこれで(^^)。やはり鈴木雅之さんの歌声は上手すぎて最高だ。設定的に80〜90年台の少年漫画にあってもおかしくない、懐かしい感じの作品なだけに、このOPがとても良く合っている。
 にしても、アニメのOPに凄い豪華な・・・最初聞いた時、この歌声はまさか!?と驚いたもんなあ(笑)。
 あと、チカっとチカ千花っ♡、はよ配信しろ(^^;)。ゾンビランドサガのように、劇中歌はBD特典で(まあ暫くしたらCDにまとめるんだろうけど)というのはやめて(^^;)。

>>Believe in Sky(ぱすてるメモリーズOP)
>>Sparkle☆Power(ぱすてるメモリーズED)
 やはりミンゴスの済んだ伸びのある歌声は素晴らしい!(^^)。OP映像も面白いのがいいよね。あと何故こんなにガルパンのOPに似た感じなんだろうか?(笑)。サビとかのテンポが同じだからかなあ?。
 EDは映像がアホ方向に振りきってるのが好き(笑)。

>>Wander Caravan!(えんどろ〜ED)
 いのりんの歌唱力の多彩さに感心する曲。すごく堀江美都子さん風なのがいいよね(^^)。カルタード祭りの回だと、これをメイが滝の涙を流しながら歌ってるのか・・とか思ったりするけど(笑)。 

>>気ままな天使たち(私に天使が舞い降りたOP)
>>ハッピー・ハッピー・フレンズ(私に天使が舞い降りたED)
 OPはひなたの元気いっぱいな声から始まるのが素晴らしい(^^)。OPのセンスもさすが動画工房で素晴らしい(^^)
 EDも動画工房らしい素晴らしさ(^^)。OP&EDともに素晴らしい!(笑)。

>>ソラノネ(荒野のコトブキ飛行隊OP)
 さすがZAQは作品内容に合った曲を作るのが上手いよなー(^^)。
2019年3月12日 アニメ雑感想
 本日のネタは、アニメ雑感想で。

>>ぱすてるメモリーズ 第9話 目指せ恋愛の達人、ですわ
 たった一日で攻略まで進ませるとか、どっかで効いたような設定だと思ったら・・・同じ日にやっていた『つぐもも』のギャルゲ−回と同じじゃないか(^^;)。今回も色々混ざっていて面白かったけど、感心したのはマヤを倒すんじゃなくて協力(?)するという回だった点かな。まあ脚本家が今までと違う人なので、雰囲気は違うなーと思ったけど。

>>グラゼニ! 第22話 いきなり大逆転!
 モヤっとしたものが残ったまま、一応ハッピーエンド?で終わるのが、実にこの作品らしい(笑)。この場合、トクさんの嫁さんはお水を続ける事になるんだろうか?(笑)。
 にしても、今回上の意向でねじ込まれてきた新解説者(CV辻谷さん)のせいで起きた騒動だけど、やっぱ実際にこういう事有るんだろうなあ。いや、ビジターゲームで他球場の解説も聞いたりするんだけど、中にはどうしようもない解説者もいて・・・そういうのに限って経歴だけ長いのよ(^^;)。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第8話 大飛行船強盗
 まさか・・・戦闘機戦や爆撃ミッションだけにあきたらず、監督の趣味でガン=カタまで出してくるとは思わなかった!(^^;)。ジョニーがメインで使っていた長銃身のリボルバーとか、完全に趣味の領域だ(笑)(あんな至近距離で取り回しが大変な代物を使う意味がまったくない^^;)
 後この回で個人的に気に入ったのが、強行着陸した疾風がスピンターンで乱射してた所。いや、ロボットものFPSとかで、こういう乱射が大好きなので(^^;)。にしても、具普通壁はジェラルミンの薄板程度なのに、よく貫通して大惨事にならなかったもんだ。

>>バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜 第9話 ね、君も食べる? いやー鰯の群れをレーザー等の投光用スモークと同じような扱いで使用するこのアイディアはお見事!(^^)。これはとても関心したわ。まあ多分鱗の雨が振りまくってると思うけど(^^;)。

>>えんどろ〜 ろ〜る9 秘祭!カルタード祭り〜!
 普通9話目と言ったら、そろそろ最終回に向けて動き出したりまとめが始まったりする回だというのに・・・まさかの個別回。しかも予告見ると来週も!(^^;)。
 まあメイの魅力がとてもよく出せている、とてもシュールで面白い回だったけどね(^^)。カルタードって元ネタがカルタとかだと思っていたら、まさか木に成るとはなあ(^^;)。

>>エガオノダイカ 第9話 暁の挽歌
 いやあ酷い回だった(^^;)。押してるのか押されてるのかよくわからない戦況で、『都合よく襲撃してきた敵』に対して、何故指揮官がわざわざ自己犠牲で残らないとならないのか?。前回のことを鑑みれば、当然その先に伏兵とか居る可能性を考えないとならないのに・・・『都合よくその後が安全であることを確信してるかのような』行動、こういう展開は大嫌いだ。というかそもそもその後の指揮どうするんだという話よ。まさに、シナリオの都合での死。制作側はこれで感動の盛り上がりになるとでも思うんだろうか?。
 そして、クラルスの致命的な問題点が出てきたわけだけど、最初の時点で例えノーマルでもクラルス抜きの生活は不可能だって言ってたのに、どうするんだろうね。そんな設定を忘れて、クラルス抜きでなんとかするというエンドにするんだろうかね?。
2019年3月4日 アニメ雑感想
 本日のネタはアニメ雑感想で。

>>ぱすてるメモリーズ 第8話 対決!お料理バトルや!
 今回もアホだった(笑)。ミスター味っ子と美味しんぼが混ざっていたわけだけど、どう見ても山岡な岡山(なんという安直な^^;)が、カレー食った時のリアクションが・・・焼き立てジャぱんにしか見えないんですけど!(^^;)。声が焼き立てジャぱんのリアクション魔神たる黒柳亮と同じ子安だし!(笑)。

>>グラゼニ 21話 無職で結婚…!?
 アニメ本編はほぼギャグだったのでそれはさておき(松本秀夫アナウンサーの演技が意外なほど上手かったなあ^^)、この回見終わって一つ気がついた。
 この回、ちょい役(ベテラン解説者役)で辻谷耕史さんが出演してるんだよね・・・
。本放送は秋だけど、収録自体は亡くなる前に終わっている。まあこの作品だと音響監督の仕事もされていたからそういう事もあるだろうけど、この回は徳永がメインの回。そして徳永の声を担当するのは浪川大輔さん。
 そうつまり、0080ポケットの中の戦争で共演された、アルとバーニィなのだ。
 デビューしたてのときに共演した浪川さんが、辻谷さんのほぼ遺作にも共演した・・・何らかの運命的なものとか感じる。辻谷さんも何らかの虫の知らせ的なものを感じて、共演されたのかなーとか思ったり・・・。

>>ケムリクサ Episode.8
 どん兵衛コラボで余韻台無しだよ!(笑)。いや、ひもてハウスのときのような酷いコラボCMじゃなかったし、そもそもBSだとそのCMが入らなかったから、見終わってからツイッターで見たんだけど(^^;)。水のみを摂取する彼女たちが、麺をどうしたのかがめっさ気になるー(笑)。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第7話 ナサリンの1ポンド硬貨
 まさかこの戦闘機による戦いがメインの作品で、彗星による急降下爆撃が見られるとは!(^^)。雷電の垂直上昇同様、ダイブブレーキを持った彗星ならではの見せ場だった。本当に水島監督がやってみたいシーンを元にストーリーが決められてるんじゃね?と思いたくなる(笑)。
 にしても・・・70年も経つてたら、日本酒って酢になってね?(^^;)。

>>バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜 第8話 それはね、靴っていうの
 いやー面白かった(^^)。まさかの足回・・・いや、人魚なんだから足回が有るのは当然かな?。そこから見てる方はすっかり忘れてたけどここがバミューダだって点を絡めた展開はとても良かった(^^)。また、密かに人間の友人と段々年が離れていく寂しさを描いていたのも上手いなあ。
 ところで、塩ゼリーというより塩寒天なのでは?(^^;)。

>>エガオノダイカ
 前回も書いたけど、姫サイドだと特に大人が恣意的に無能になっていくのがどうしようもなくいや(^^;)。あの地形で撤退時にちょっかいかけてこないわけがねえじゃん。その対策とかも全くやっておらず、そもそも戦略を全部姫様に丸投げして助言するやつも居ないときたもんだ。
 とりあえず着地点は見えたけど、じゃあクラルス抜きでこの星は生活できるのか?という問題は・・・どーせ『がんばる』とかで済ませるんだろうなあ(^^;)。

>>えんどろ〜 ろ〜る8  私のユーシャ様〜!
 出だしでD&Dの10フィートの棒ネタ?(^^;)。これはなんとウィキにもなってるので、詳しく知りたい人はそっちをどうぞ(笑)。
 それはさておき、いい最終回だった!(^^)。一体どうなることやらとちょっとハラハラしながら見てたけど(最悪、本当にマオ先生が倒されちゃう展開もあり得たはず)、先週から暴走気味だあった姫様関係をしっかりまとめて終わらせたのは見事!(^^)。
2019年2月25日 アニメ雑感想
 では本日のネタはアニメ雑感想で。もう中盤も過ぎたわけだけど、見てて飽きてくる作品(というかジャンルだな)がある。最後まで完走できるかな?。

>>ぱすてるメモリーズ 第7話 勇者ってもうかるにゃ?
 出だしのファミコン風画面、RF入力特有のゴーストまで入れている凝りように感動した(笑)。RF入力なんて、ファミコン世代じゃないと絶対にわからないネタじゃないか(^^;)。
 その他、RPGの世界に主人公たちが入り込んでいるという体じゃないと使えないネタには感心したわ。確かに復活の呪文はリアルで考えると、それを言ってる王様はとても不気味だ(笑)。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第6話「帰らざる無宿」
 世界感の説明を入れつつ、キリエのキャラ描写、さらに謎の老人との交流の過去描写など、ほんと横手美智子さん脚本はうまいなー。
 そして、今回の戦闘描写も素晴らしかった!(^^)。キリエもかなり上手いけど、相手のほうが一枚どころか2枚も3枚も上手であるというのが、動きだけで分かるように描けるってのは、ほんと凄いと思う。キリエの無茶苦茶な動きにあっさり合わせてくるんだもんなあ。
 エースパイロットが教官クラスの超ベテランに翻弄されるってのは小説等でもよくある描写だけど、ここまでわかり易いのは凄い。二手三手先を読んでそこに機体を動かしてるんだろうな。

>>バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜 第7話「だから全部いただくわ」
 これも横手美智子さん脚本だけどお見事!(^^)。第一話で『何もないんですね、ここ』と言っていたカノンが、この町にもいいところが沢山あると言う所がとても良かった。また、映写機が不調になったとき、ゲストキャラの歌手のチェルが歌うために出てくると思いきや、みなで歌いだしてチェルの出番なしという展開も上手い。どんどん面白くなっていくなあ(^^)

>>Dimensionハイスクール 第7話「心の穴」
 まさかのシリアス展開で更に面白さが更に加速(^^)。今回の謎解きも見てて『なるほど!』と手を叩く見事さだった。この謎解きも、密かに視聴者が慣れてきてるのに合わせてレベルアップさせているのが上手いよね。
 あと先週末振り返り一挙放送があったみたいだけど、そこで89%台という高評価を受けたみたいで嬉しいかぎり(^^)。間違いなくこの作品は今期の大穴枠だ。

>>上野さんは不器用 第7話 実験その13「パンティロッティ」&実験その14「ガチャポーター」
 TPTでもう腹筋崩壊(笑)。一体どういう思考回路でこんなアホなネタが思いつくのだろうか(^^;)。
 そして、人妻になった戸松の声のエロさよ(笑)。元々この手の声がとても良かったけど、結婚して更に磨きが(^^;)。

>>盾の勇者の成り上がり 07 神鳥の聖人
 うーむ、先週辺りから・・・展開がなんかいかにも『なろう系』になったなあというかなんというか(^^;)。これはこれで面白いんだけど、最初の頃の主人公のほうが良かったな。あの絶望感とか焦燥感とかに引き込まれたのになあ。

>>エガオノダイカ 第8話 最後の伝言
 うーむ、これだけ進んでも、スタッフがこの作品で一体何を描きたいのか全く見えてこない・・・群像劇とかいう便利なワードで済ませるつもりだろうか?。今回の仲間の死亡が、取って付けたような描写にしか見えなかったなあ。傷病者移送のトラックなら、赤十字マークといった攻撃するなマークすら付けて無かったのも意味不明。
 まあここまで見たら最後どうなるか見届けるけどね。投げっぱなしエンドになりそう(^^;)
2019年2月18日 アニメ雑感想
 本日のネタはアニメ雑感想で。

>>グラゼニ 第19話 戦力外通告
 プロ選手の厳しい世界を象徴する、戦力外通告。ほんとストーブリーグは嫌いだ(^^;)。そして更に追い打ちをかけるトライアウト。作中でも言われている通り殆ど通ることはないというのに、それでもあえて挑戦する選手たち。毎年トライアウトに挑戦する選手のニュースを見るたびに、頑張れと思う半面どうせダメだろうなあ・・・と、複雑な気持ちになってしまう。
 しかもトライアウト受けると、合否結果が出るのが意外と遅いため、落ちた後引退を決めたとしても、もうファン感謝祭に間に合わない=ファンに見送られることもなくひっそりと消えていくという残酷さ。去年は枡田慎太郎がまさにそのパターンだったなあ(嶋がイベント開いてくれたけど)。今回東光はスカウト転向の打診を断ってトライアウトに行ったけど、枡田慎太郎にもそういった事が有ったのかなあ?とか考えてしまった。

>>ぱすてるメモリーズ 6話 べ、別にハムスターが好きってわけじゃ……
 見た目はハム太郎、でも声はジバニャン(笑)。相変わらずゲストが豪華だ(^^;)。今回はシルエットがヤバイのが色々出てたね・・・あのカエルとか、黒塗りにしたらやばそうだ(^^;)。
 あと、リボンちゃんではなく『うどんちゃん』はやめて(笑)。どういうセンスでこんな名前を思いついたのやら(^^;)。皆が連呼する度に笑ってしまって困った(笑)

>>盾の勇者の成り上がり 06 新しい仲間
 今回は槍ちんが出てこなくて快適(^^)。まあ次回以降騒動の種になりそうなものを、遺跡から持ち出してるようだけど・・・もう出てこなくていいのに(^^;)。
 それはさておき、裁縫屋の声が・・・中の人つながりで、未確認で進行形の紅緒(ヒロインの姉)にしか聞こえない(笑)。キャラ的にもそのまんまだ(笑)。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第5話 華麗なるアレシマ
 おー、零戦漫画とかではよく見る『木の葉落とし』、CGとはいえ実際に動くのを見るのは初めてだけど、最初にこれを考えた人はよくこんなの思いつくなあ(^^;)。
 そして、やはり逆ガルウィングの流星はかっこいいなあ(^^)。いかにもエースが乗りそうという機体なのもいいよね。

>>バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜 第6話 あなたの名前を教えて
 まったり具合が以外と合うこのアニメ、6話は凄く良かった(^^)。元ネタは同様に電波障害で過去と通信できるようになってしまう、オーロラの彼方へという名作映画だなこれは。

>>エガオノダイカ 第6話 運命の岐路
 うーん、どこに着地するのか全く見えてこないアニメだな・・・これ以上犠牲を出さないために投降を覚悟した姫を、皆が騙して逃がすところはかなり駄目じゃね?。
 もう残ったテールギアも10機以下と完全に絶望状態なのに、首都を放棄して辺境に逃げてどうなるのだろうか?。そこに何か逆転の秘策があると言うなら、何故最初から出さなかったのか?という事になる。
 国民のためなら、全国民が辺境なんかに避難したら、そもそも不足気味だった食糧事情が逼迫して、普通に帝国に占領されるより酷い暮らしになる事は間違いない。結局お付きのメガネはじめ部下達全員が、自分に酔ってるだけにしか見えないんだよな。姫はちゃんと決断したのにさ。
 ここにきて、姫様以外の人物が脚本の都合で急に頭が悪くなったかのような行動。こういうのをガッカリする展開という(^^;)。そもそも最初に書いたように、6話まで進んでるのに最後どうするつもりなのか、悪い意味で予想が付かないのもなあ。やはり1クールしか無いのにダブルヒロインで、それぞれ5話づつくらいしか使えないってのは無理がありすぎたのでは?。
2019年2月12日 アニメ雑感想
 本日のネタはアニメ雑感想ネタで。

>>グラゼニ 第18話 さびしい季節
 いや〜泣いた!(^^;)。先週はアホな回だったけど、今週はストーブリーグのプロ野球選手の厳しさと切なさを非常に上手く描いた、シーズン2のなかで一番の回といっていいだろう。これ、本放送の秋(本放送はスカパー!で前クールに放送)に見てたら、楽天イーグルスの引退選手や移籍選手達にかぶりまくって、今回見た時より号泣していたのは間違いない(笑)。更に日野聡さんがまたいい演技をしてくれてさー。
 それでもスパイダースが大好きなんだ!と吐露するシーンも泣いたけど、やはり最後の凡田ナレーションによる厳しい事実の所は更に泣いた。こうなるとトレードで良かったではなく、戦力外通告してもらって引退表明し、ファン感謝デーでスパイダースファンに挨拶させて貰ったほうが遥かに良かったはず。きっちり引退をファンから祝ってもらえる選手がいかに幸せかというのがよくわかる・・・ほんと厳しい世界だ。
  
>>えんどろ〜 第5話 私の勇者様〜!
 今回も面白かった(^^)。特に勇者祭の所はそのシュールさに爆笑(^^;)。うん、本人の顔を食べ物にプリントしちゃダメだよね。
 そしてそこからのフルアーマー騎士によるシュールな劇は、声の気持ち悪さと無駄に再現度が高いセリフで、腹が痛くなるほど笑った(笑)。
 あと細かいところだけど、なにげにファイちゃんがアホキャラではなく、たまに知的なツッコミを入れるキャラなのが、パターン外しとしてとても上手かったね。
 あとどうでもいい点だけど・・・『わたしの勇者さま』って聞くと、昔のラノベのタイトルを連想してしまう(^^;)。

>>荒野のコトブキ飛行隊 第4話 エリート砦
 このアニメって・・・監督が撮りたい空戦シーンありきで作られているような気がするのは、気のせいだろうか?(^^;)。
 今回はもちろん、雷電と彗星のチェイスと、最後の雷電の垂直上昇のシーンだろう。スペック上は日本軍機として唯一垂直上昇が可能だったと言われている(実際に出来たかは不明)雷電の垂直上昇をやりたい!それがヒシヒシと感じられる素晴らしいチェイスだった(^^)。先週あんなに鈍重そう(弱そう)と思っていた雷電が、こんなにかっこよくなるとはなあ(笑)。

>>幼女戦記 11〜12話
 劇場版公開に合わせて、1月から2話づつニコ生で再放送が行われて居たのだ。本放送時は最終回周辺での上層部のおかしさに疑問を持ったけど、再び見ると納得。世界大戦を知らない世界だからこそ、そこから先がどうなるか想像できないということか。とりあえず亡命政府がいかに厄介な代物なのかすら想像できなかったのは痛いよね。
 また同時に、改めて見ると・・・協商連合のパフォーマンスでの越境に対して、デグレチャフが正確な着弾観測を行ってしまったのが、大戦の引き金になってしまっているのがよくわかる。
 まあ他にも一触即発のエリアがあったのかもしれないが、もしここでデグレチャフが存在Xが言っていた『戦争が耐えない絶望の世界へ飛ばしてやる』という台詞を思い出し、この世界が史実の大戦ととても良く似ていることに結びつけて存在Xの意図に気がついていれば、着弾観測をあえて外して敵部隊の前に着弾させ、無傷で追い払うという選択肢もあったはずだ。結局は早期の出世を狙ったデグレチャフの自業自得で大戦が勃発するというこの皮肉よ(^^;)。
 でも・・・そうやって存在Xの意図通りにならないように(世界大戦を防ぐように)苦心するという幼女戦記も面白そうだ・・・すげえ地味になるけど(笑)。

>>ぱすてるメモリーズ 第5話 こうこうこう、ですか?
 りゅうおうのおしごと!のパロだったか(笑)。今回もゲストにサトリナと古川登志夫さんという超豪華声優陣だったけど、あいっぽいキャラがエセ東北弁で『だっちゃ』と喋るから古川登志夫さんを呼んだのか(もちろんうる星やつら繋がり)、それとも古川登志夫さんだから東北弁にしたのか、どっちなんだろうか(笑)。
 
>>盾の勇者の成り上がり 05 フィーロ
 うーむ・・・4話の辺りから、モトヤスのアホさ加減にイラっとしはじめたけど、この回は更に酷いな(^^;)。まあこいつはこの世界をゲームの世界としか認識していないんだろうけど、こういう他人を愚鈍にする事で主人公側を持ち上げる描き方って、嫌いなんだよねー(^^;)。
 確か絶望先生でも(かってに改蔵だったかな?)ネタにしていた、いわゆる『地動説』ってやつだ。『人々が困っている→転生した主人公が知識を生かして解決→英雄扱いされる』というのは、なろう系(転生系)にありがちなパターンの一つ。まあ昔からの作品でもそういうパターンあるけど、なろう系の特徴として主人公が現世で普通に身に着けてたスキル等に異世界の人々が驚くというのがある。この作品、3話まではとても良かっただけに、そういう安易な方法を取ってほしくなかったなあ・・・。