DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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エコキャンプみちのくの桜は仙台市中心部の一週間後くらいかな?
 さて今日のネタは先週末の野球観戦と一緒にやってきたキャンプについて。



 今回のキャンプ場は、去年の9月に同じく野球観戦とくっつけて利用した、川崎町のエコキャンプみちのく。ソロキャンパーでも利用できる仙台近郊のキャンプ場ということでここを選んだけど、やはり仙台(球場)挟んで反対側だと遠い(^^;)。この野球観戦とくっつけるプランは今後もやると思うので、高速利用してもいいからもっと手前の所も検討した方がいいかもしれない。



 それはさておき、現地には14時過ぎくらいに到着。受付を済ませ、中に入ると・・・まだ寒い時期だというのに結構キャンパーが来てるなあ。オートサイトはそれ程じゃないけど、フリーサイトは駐車場が5割は埋まっていた。
 ちなみに仙台は桜が満開だったけど、ここは標高が高いせいかまだ桜は開花したばかりで、木々もまだ芽吹いてはいなかった。今週末辺りが桜の見頃だと思うけど、実はその頃から貸し切りになっちゃうんだよねここ(^^;)。





 さて、まあどこも家族連れキャンパーばかりだったので、すみっこのほうに設営(^^;)。しかし目の前が林で、その向こうに湖面が見えるというなかなかのロケーションの場所(^^)。当然そっち向きで設営。



 そして、いつも通り楽天の中継をスマホで視聴開始。本来はデザリングでスマホで見る予定だったんだけど、なんかうまくいかなくてスマホで(^^;)。なおかつ、回戦関係で一つ重大な変更があったんだけど、まあそれはまた別の日のネタで。



 試合の始まった頃はまだ太陽も高くポカポカ陽気だったけど・・・日が傾くについて冷えてきた(^^;)。念のため膝がけを持ってきていたんだけど、やはりこういうのがあるとかなり違うね(^^)。

 が、それでも夕方になると更に冷えてきた(^^;)。これまたこんなこともあろうかと、裏地がフリースのパンツとかも持ってきててよかったー(^^;)。

 というか、どんんどん冷えるよ!(^^;)。後編に続く!(笑)。


自分のステッカーを作るキャンパーってどれ位居るんだろう?
 キャンプ道具入れの木箱に貼るステッカーをまた色々注文。



 まずは、きつねうどんとたぬきそばのステッカーだ。それぞれ、きつねとたぬき入りな点が気に入った(笑)。



 次に、転生したらスライムだった件の暴風竜ヴェルドラ。この作品ではヴェルドラが好きなのと、例によってもろにアニメキャラと分かるものが、描かれているわけでは無いのでOKという基準で購入。



 最後にゆるキャンのマークのステッカー。こいつは商品説明には10センチ角と書いてあったんだけど・・・なんとこれは台紙込みのサイズだった(^^;)。つまり上のゆるキャンとか書かれている、使わない部分も含まれていたのだ・・・なんか損した気分(^^;)。
 まあサイズ自体は、すでに持っているゆるキャンテントマークのと同じなんだけどね。でも余白が狭く取られている分、比べると小さく感じる。まあ並べなければわからないけど。

 ところでよくキャンプする人の間では、自分だけのステッカーを作ってそれを交換したりするとか。私も作ってみたいかなーと思うけど、そもそもソロキャンプメインかつなるべく他の人が少ない所が好みなので、そういう機会はかなり無さそうだな(^^;)。
BP-PAL4月号の付録のネイチャーストーブの使い道…
 ツイッターで他の人が書いていた情報で、BE-PALというアウトドア雑誌の今月号に、ネイチャーストーブが付録で付いてくると知り、買ってきてしまった(^^;)。だってゆるキャンにも出てきたB6君等で有名な『SHO'S』製だし(=国産だし)。



 しかし、映画見に言ったときについでに本屋寄って買ってきたんだけど・・・小さかった(^^;)。



 比較対象の500円玉等と比べてみればわかるけど、文字通りの手のひらサイズ。三角柱の形状をしてるけど、その三角が丁度三角おにぎりのサイズと言えば、大きさが伝わりやすいと思う。

 うーむ、小さすぎて使い道が思いつかないぞ(^^;)。

 このサイズだと燃料は松ぼっくりになるだろうけど、横の窓がとてもそこから追加の松ぼっくりを入れられるような広さではないため、上から次々に投入するだけになるなこれは。しかもちょっとでも大きい松ぼっくりだと、せいぜい1〜2個しか入らないだろう。焚き火台として使用するには、ちょっと忙しいなあ(^^;)。
 ましてやこれでは、調理用として使うのはかなり厳しいな。割り箸を燃料にして、せわしなくくべてなんとかというところか。

 無駄な買い物をしてしまった・・・と思ったけど、このストーブをキャンドル用ストーブにすればいいんじゃないかと気がついた。

 前にキャンドル(ろうそく)でバターコーンやオイルサーディンの缶詰め焼き等をやったけど、あの時はエスビットを使っていた。しかしエスビットだと上に載せたシェラカップや缶の安定性が良くなかった。

 しかしこのストーブなら・・・と試しに載せてみたところ、特にオイルサーディン缶の安定性が良かった(^^)。ただこのままだと蝋燭の炎がちょっと下すぎてしまうので、多少上げ底をしないとならないかな。でもこのストーブの方がエスビット使うよりスマートだし使いやすいので、いい品が手に入ったと言っていいと思う(^^)。まあネイチャーストーブとは言えなくなるけど(笑)。
トレッキングシューズは実際に履いて選ぶのが一番とはいえ・・・田舎だと^^;
 この冬スノーシューをやっていて、かかとが擦れて困ることが何回か。終わりの方になると痛くなり、下手するとマメが出来てそれが破けてたりする。チェックしてみると、かかとの部分の内張がすり切れて、その下の素材が見えてしまっている。
 とりあえず厚手のトレッキングソックスを履いたり、テープを貼って何とかしようとしてみたけど、駄目だった(^^;)。そもそもこれは、かかとの部分がすり切れたからではなく、もっと上の方のくるぶしの部分のクッション等がへたり、かかとが当たるようになってしまったからだ。要するに経年劣化でどうしようもない。買ってからもう6年経ってるし。

 というわけで新しいのを注文。しかしネットで靴を注文する際には、実際に履いて試してみることが出来ないため、結構リスクがある。特にトレッキングシューズだと、トレッキングソックスを履く関係で、ちょっと余裕が欲しくなる。1サイズ大きめが基本かもしれないが、それで合う保証は無い。まあ靴は返品が効くけどね。
 こういう場合参考に・・・というか、それしか参考にならないんだけど、口コミをしっかり精査するしかない。買ってみたら大きかった、ぴったりだった等々。
 で、それに予算と透湿性能が欲しい等の機能性、あとデザインもとなると、なかなか悩ましくなる(^^;)

 そして選んだのは、HIFEOSとかいうメーカーのメンズ・レディース兼用のモデル。普段履いてるサイズで買うとやや大きいという口コミが少し多めというのを参考に、普通に履いてるのと同じ27センチを選択。値段は前に使っていたのと同じ、約6千円だった。





 そして届いたのはこんな感じ。商品画像のより少し緑が強めだったけど、オレンジのラインのアクセントがいい感じだ(^^)。
 そして履いてみた感じは、とても丁度良かった(^^)。素足を入れると靴紐をちょっと締めたくなる程度ということは、トレッキングソックス履けばピッタリだな(^^)。つま先部分もかなり余裕が有る(甲の部分は幅広に作られている)のも、嬉しい点。
 ただこの値段だと仕方ないけど、中敷きは単一素材のやつだった。これは普段使ってる、かかとに衝撃吸収素材が使われてるやつに交換しておこう。



 また、この靴を選んだ理由の一つにこの靴底がある。効果の程は不明だけど、なんか普通よりしっかりグリップしてくれそうな感じ(^^)。

 というわけで、無事にいい品が手に入った(^^)。やはりおニューの靴はいい。今年の富士登山はこの靴にしようかな?。
ポップアップバッグはキャンプ用に使えそう
 この間のデイキャンプで薪を集めておこうと思ったけど、入れ物が無かった。普段薪ケースに使っていた取っ手付き折り畳みコンテナは、ストック分の薪が入ってて使えなかったのだ。かといってダンボールというのも見栄えが悪い。
 だからキャンプ場向かう前にホーマックに寄って同じものを買おうと思ったら・・・売ってなかった(^^;)。去年は大々的に収納家具コーナーで売ってたのになあ。

 まあ無いものはしょうが無いので、他に良さそうなものが無いか物色。薪の運搬だと専用のトートバッグとかあるみたいだけど、もちろんそんなものは売ってない。そもそも拾った枝で作る薪だから、長さも不揃いなのでくるんで運搬する薪トートバックは向いていない。

 そして見つけたのが、工具袋コーナーで売っていたDCMブランドのポップアップバッグ(M T-2117)という袋。







 見ての通り円筒形のバッグだ。こいつは中に大きなスプリングが入っていて、それで自立するようになっている。そして使わないときには潰してコンパクトにする事が出来る。工具入れ等ハードに使う為のツールなので、底や側面は丈夫に作られている。まさに薪を入れるのにぴったりだ(^^)。



 そしてキャンプ場で早速使ってみると・・・拾った枝から作った短い薪(ネイチャーストーブでも使うため)を、ぽいぽい放り込んでいくのに非常にピッタリだった(^^)。これはかなりいいキャンプ道具を手に入れたかもしれない。

 また、ゴミ袋の中サイズがぴったりなので、ゴミ箱代わりにしてもいいかも。やはり空き缶等を出しっぱなしは良くないし、コンビニ袋が転がっているのも見栄えが悪い。更にコンビニ袋はカラスに狙われる。ゴミ箱だけでは無く、キャンプ中に一時的に出たものを収納する時などに色々便利なはずだ。



  
 こんな感じのバッグ。
岩手県一関市飛ケ森キャンプ場は直火は不可(施設的に)
 先日のデイキャンプ、タープ張り練習以外の部分で。



 誰も居ないキャンプ場を独り占めだったので、端っこのほうとかも歩いてみた。一体誰がこんな所に来るんだというような所に東屋があったり、雪がもう少し有れば子供が雪遊びをするのに最適そうな斜面等があり、色々と面白そう?。

 で、平地のテントサイトから少し離れた屋斜面の上の方に、ぽつんとウッドデッキが有る。多分地形的に地形を生かしたコンサート会場の舞台部分だと思うんだけど、ここから室根山等を見渡せるロケーションがかなり良かった。キャンプに来るならここにテントを張るのが良さそうだ。荷物の運搬がちょっと大変だけど(^^;)。

 あと前にも少し書いたけど、ここは何故か直火OKと情報サイトに載っている。が、どう見てもこの一面の芝生で直火が出来るわけがない。例え公式にはOKだったとしても、やる方が非常識だ。



 が、このように・・・直火で焚き火をやった馬鹿の跡がちらほら(−−;)。この焼け焦げが回復するのは、当然時間がかかる。普通に考えて、こんな草地の上でやっていいわけねえだろーが。

 さて、タープ張り終了後は焚き火でお昼だ(^^)。幸い風が殆ど無かったので、炊事場の南側、日が当たるところでやることにした。もちろん直火ではないし、コンクリ床なので安全だ。



 まずは薪の調達。去年来た時もあちこちに薪が落ちてるなーと思ってたけど、太い枝が纏めて捨ててある所があちこちにあり(手入れの際に出たものを集めたっぽい?)、それを集めるだけであっという間に持ってきた薪用バックが一杯になった(^^)。



 更に炊事場の周辺には松ぼっくりが無数に落ちているので、それを拾って詰めて点火。何を作ったかは例によって後日のネタになるけど、今回も美味いホットサンドメーカー焼き料理(挟んで焼くだけ)が出来た(^^)。

 うん、ここはやはり泊まりでまた来たいな。夏場は虫が多いそうだから、秋辺りに来れればなあ。
スクエアタープ(レクタタープ)の張り方の練習をしてきた
 では今日は、車で40分ほどの近所のキャンプ場で、デイキャンプ&タープ張りの練習だ。既に2回使ってるけどどちらも完全ではなく、ちゃんとした平地に張るのはこれが初めてになる。



 地元で色々買い物を済ませてから向かい、11時頃到着。とても嬉しいことに、キャンプ場には誰も居なかった(^^)。これなら人目を気にせず存分に練習が出来るぞ(^^)。



 というわけで早速、結構広い平地テントサイトにタープを広げて設置してみる・・・その場合ペグはどの辺に打つのか、張り綱の長さはどうしたらいいのかいきなりわからないな(^^;)。まあこんなもんだろうという適当な長さにしてセットし、ポールを縦から調節。自在金具が使えるようになっててよかった(^^;)。



 まず最初は最もオーソドックスな屋根型張り。張り綱を4本しか持ってきてなかったから不安定になってしまったけど(最低6本は必要)、それ抜きにしてもあまり見栄えが良くないな・・・あとこれ張りにくい(^^;)。一人だと片方のポールを立てながらもう一本を上手く建てるのが意外と難しい。だから固定用のスクリューペグを持ってきたけど、それはそれで使うのめんどくさいし(^^;)。





 次に、疑似ヘキサ張りといわれる、隅の対角線上にポールをセットする張り方をやってみた。張り綱が4本でも結構安定してくれて悪くない感じ。これだと下にテントをセットして組み合わせることも可能だろう。雨の時にやるならこっちだな。

 ただ、1番目にしろ2番目にしろ、張り綱が意外なほど場所を食う。場所を食いすぎて心苦しいくらい(^^;)。狭いところや混雑してるふもとっぱらとかじゃなければ、なんとか・・・というところかな。





 最後に、片方を地面ギリギリで固定し、/型に斜めに立ち上げる張り方。これだと張り綱の張り出しが結構抑えられる。影になる部分も広い。なんといっても最初から固定されている部分があると、凄く張りやすいのが嬉しい。手早く張りたい場合はこれがオススメかな。



 ただし見ての通り、頭がすぐにつかえるので椅子があまり奥におけない。そのためタープが雨を遮るエリアギリギリになってしまうので、吹き込みで簡単に濡れてしまう。雨を防ぐ用途にはあまり向いていないかな。風向きが変わったときには、倒壊する可能性が高いし(まあ張り綱増やせば防げるけど)。暑いときに日陰を作り出すという目的のとき、つまりふもとっぱらで張るなら、これかなあ。
 ただこの張り方だと、タープの中央に有る穴に少しだけ低いタープポールを追加して、『√』のような状態にする事も可能だな。それだと奥(閉じている方)に座っても、結構深くまで頭上に余裕が有る状態で座れる。やはり張り方のアレンジを増やすなら、タープポールを追加した方がいいか。

 とまあ、短時間だけど色々見えてくる物が有った。やはり練習に来てとても良かった(^^)。
マルちゃんのパリパリ無限キャベツのもとの代用品として、まずダイショーのやつ
 ソロキャンプだとわざわざ凝った料理を作る人も少ないと思う(人次第)。でもコンビニ等で買ってきたのそのままじゃ味気なさ過ぎるので、せっかくだから一手間入れたモノにしたい。
 そんな欲求を解決してくれる、キャンプ飯(つまみ)にピッタリなモノを発見(^^)。



 マルちゃんのパリパリ無限キャベツのもとという品。千切りキャベツと皿うどんの麺を砕いたモノを混ぜて味付け(うましお味)をしたモノが出来上がる。このパックの他にキャベツを用意しないとならないんだけど、スーパーやコンビニ等どこでも売ってるカットキャベツが使用出来るので、材料の入手が非常に容易なのだ。

 更に作り方も非常に簡単。



 1.ビニール袋に麺を入れて、ダマが残らない程度に砕く。



2.作り方には混ぜ合わせは別の器でと書いてあるけど、構わずキャベツも袋に突っ込む。調味料も振りかける。



 3.袋に空気を入れて膨らんだ状態で(このほうが混ざりやすくなる)振る。下からパンパンと突き上げる感じにすると上手く混ざる。フライドポテトにシーズニングを入れて振る感じ?。



 4.皿にあけて完成(画像はこの後書く代用品で出来たやつのほう)。

 すげえ簡単でしょ?。でもキャベツとパリパリの麺と塩だれが非常によく合い、文字通り無限に食べられる。キャンプで手軽に作る一品として、とてもピッタリだ(^^)。まあソロだとちょっと量が多いけど(^^;)。

 でも・・・実はこの無限キャベツのもと、殆ど売ってないのだ(^^;)。人気商品のためか(去年発売されたんだけど大人気だそうだ)、生産量が少ないのか・・・。だからたまたま見つけて買った二袋のうち、一つは食べてしまったからもう一袋がなかなか手を付けられない(^^;)。

 そこで『代用品』を探してみた。



 とりあえず地元で2カ所で売っていたのが、このダイショーというところのパリ麺サラダというやつ。ただし本来はレタス用で、しかも敷いたレタスの上に麺を載せるというタイプなんだけど、まあ似てるか大丈夫だろうと買ってみた。
 ちなみに、無限キャベツのもともそうだけど、野菜売り場にしか置いていない。しかも陳列棚の前に箱が置かれてそこに臨時で置かれてる感じで。そこ以外で置かれる場合は一体どこに置かれるのか(何売り場を探せばいいのか)不明なのが困る(^^;)。ドレッシングでも無いし、インスタント麺の袋麺売り場でもないし・・・。

 それはさておき、このパリ麺サラダはゴマだれの液状ドレッシングで味付けをするようになっている。麺のパリパリ食感がどうなるかと思いながら作ってみたけど・・・作った直後は大丈夫だったけど、さすがに少し経つと徐々に麺がふやけてきた(^^;)。

 まあでも美味かったし、無限キャベツとほぼ同様に出来上がったので、代用品としては充分に使えるな。味のバリエーションが増えることにもなるし。ただ、ドレッシング全部入れるとちょっと味が濃かった。半分〜3分の2位で充分だな。

 というわけで、無事に代用品が見つかった・・・わけではない。やはりあの塩だれの味で食べたい。というわけで、このネタは更に後日に続きます(笑)。
化女沼キャンプ場で実際にキャンプをした人の情報がない(^^;)。
 本日のネタは立ててる最中はとても楽しいキャンプ計画ネタ。

 今年はキャンプに行けるチャンスを増やすために、野球観戦とキャンプをくっつけるパターンを増やすと前に書いたと思う。しかしその場合、仙台市近郊でソロキャンプに適したキャンプ場って意外と無いとも書いたとも思う。
 まあ4月15日は花見も出来そうということで、エコキャンプみちのくにしようかと思ってるけど(天気次第だけどね)、それ以外でそういうプランで使えそうなキャンプ場を探しておかないとならない。要するに、自宅から仙台までの間で良さそうなキャンプ場を物色という感じ。

 とりあえず目を付けたのは、大崎市の化女沼のキャンプ場。ここはサイクリングの出発点としてよく利用しているけど、キャンプ場もあるのだ。

 ただしここは、無料かつ古い施設なため、キャンプ場といってもほぼ普通の森林公園という状態。水場は学校の水飲み場のようなのがぽつんとあるだけ。炊事場は露天の竈が並べてあるだけみたいだ。でも手入れはしっかりとされており、下草は刈り取られているみたいだ。

 まあ無料だからトイレも汲み取り式だろうけど・・・ここはすぐ隣に、東北道の長者ケ原サービスエリアがあるという利点がある。
 あまり知られてないけど、一般道から歩道で入れるサービスエリアは結構あり、ここも入れるようになっている。しかもキャンプ場の駐車場のすぐ脇から。そこは当然綺麗なトイレが利用できるわけで、確実に便利だ(^^)。
 更にもちろんSAの食堂等も利用できるので、球場にとっとと向かいたいときには、ここで手早く朝飯を済ませてしまうなんて手も可能だろう。テイクアウトコーナーでフランクフルト等を購入して、それをつまみに酒を飲むというのもいいな(^^)。色々楽しみがありそうなキャンプ場だ。

 まあ・・・高速道路を走る車の音等がするだろうけど(^^;)。慣れれば問題ないと思うけど、耳栓は必須だなあ。

 つーかここ、実際にキャンプをした人の口コミが殆ど無いんだよね(^^;)。あっても下見やデイキャンプのみ。まあ山奥じゃないんだから何とかなると思うけど。
キャンプで寒いときに飲むお酒のチョイスが決まった(^^)
 プラスチック製スキットルのネタのときにも少し書いたけど、キャンプで寒いときに飲む酒を検討中。いや、秋も深まってからいつものようにビールをガバガバ飲むと・・・当然トイレに頻繁に行く羽目になってねえ(^^;)。トイレがちょっと遠い所にテントを張ると、飲んでは行き飲んでは行き・・・となって大変面倒になったのだ(笑)。

 とりあえず『暖まるお酒』となると、真っ先に熱燗が思いつくけど、あれは以外と温度が低いので(人肌以上になるとアルコール臭がキツくなってしまう)温まるという意味ではそれほど適してない感じだからパス。ウィスキーのお湯割りは、そもそもウィスキーが嫌いなので(主に、ウィスキーにろくな思い出がないせい^^;)パス。

 そーすると手に入りやすさからいって『ホットワイン』か『焼酎のお湯割り』かな。

 ホットワインについては色々レシピがあるけど、甘いワインを温めてレモンを絞ったりシナモンを入れたりするのが最も簡単らしい。幸いそれに適した赤玉ポートワインがまだあるので、やるならそれ使えばいいか。ただし私はシナモンがそんなに好きではないので、レモンだけ入れる感じで。

 そして焼酎は、梅干し入れたお湯割りが美味そうかなあ。ファミマだとそれ用の大粒梅干しが1粒100円で売られているので、必要量だけ買えて便利だし。

 そして肝心の酒だけど、アマゾンで物色して見つけて購入したのがこれ。





 ニッカウィスキーが、ウィスキー醸造の技術で作り上げた麦焼酎というユニークな品。もうそれだけでなんか美味そうでしょ?(笑)。ウィスキーと同じくピート(泥炭)で燻され、樽で貯蔵されて香りが付けられているそうだ。だから色もウィスキーっぽい色になっている(ただし、法律上あまり濃い色には出来ないそうだ)。

 まずはお湯割りで飲んでみた。先にお湯を入れ、後から注ぐのが基本だとか。で、飲んでみると・・・美味い!(・・;)。
 香りがとてもいい!(^^)。ふわっとした甘い香りが湯気と共に立ち上り、口にすると麦焼酎の香りの他にしっかりその香りもする。ウィスキー飲まないからよく知らないが、多分ウィスキーに近い香りなんじゃないかな?。
 また、お湯1と酒1で割っても結構熱い。真空断熱タンブラーで飲めば、熱々とはいかなくても飲みきるまで暖かく飲めるだろう。キャンプで暖を取るという目的に合うな(^^)。



 そして、期待していた梅干し入りにしてみた・・・が、これは期待したほど美味くは感じられなかった(^^;)。もっと梅干しの旨みとかが出てくるのかと思ったけど、そもそもあまり梅干しの味を感じられない(もちろん崩して飲んでた)。更に終わりの方になると果肉をそのまま飲む感じになって、それはあんまり良くなかったなあ(^^;)。これならお湯割りのみのほうがいいかな。

 あとついでにハイボールにもしてみたら・・・これが美味い!(^^)。レモン入りの炭酸で割っただけなのに、レモンの香りと酒の香りが混ざって美味さ倍付け(^^)。美味すぎて飲み過ぎてしまう心配をしなければならないくらい(笑)。ウィスキーを飲まないからハイボールも飲んで無かったけど、焼酎ハイボールという選択肢はいいかもしれない。寒いとき以外の酒も、ビールからこれに変えてもいいな。
 また、この酒とレモンが合うならお湯割りの方もレモンを入れるってのもいいかもね。

 というわけで、無事に寒いときのキャンプ酒のチェック終了(^^)。キャンプの楽しみがまた一つ増えた。