DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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ダイエット時のおやつはまめに食べるのが吉?。
 先日受けた、メタボ検診を受けてのダイエットプログラム『ハピルスチェンジ』では、とりあえず休憩時間に食べるおやつを減らす方向で行こうかと思ってるわけだけど、そうするとおやつのチョイスを考えないとならない。
 とりあえず食物繊維が多いと腹持ちがいい=少量でも満足出来るようになるのは、言うまでも無い。だから何かいいおやつがないかなーと探していたんだけど、地元のディスカウントショップでいいものを発見(^^)。

 森永で出している、ヘルシースナッキングシリーズという菓子。こまめに食べることにより極度な空腹状態を作らないようにし、結果的に少量で満足出来るというコンセプトの品。これが何と60円で売られていたので(普通は120~130円位のようだ)、まとめ買い(^^)。早速試してみた。



>>チョコタイプ
 きなこと黒大豆が入っているのと、クランベリーと大麦シリアルが入っているのと2種類有る。食べるとほどよく甘く・・・入っている大豆やシリアルの破片が、ガリガリと音を立てるほど歯ごたえバッチリ(笑)。一袋に9粒ほど入っているんだけど、午前中10時の休憩なら、お昼まで3粒で充分に保った。ちなみに3粒で53キロカロリーほど。



>>ビスケットタイプ
 これも2種類あるけど、残念ながらディスカウントショップでで売っていたのは香ばし胚芽のほうだけだった。この手の品でビスケットは定番だけど、胚芽とかが口に残ると行ったこともなく、普通のビスケットとして美味しく食べられた。これは午後3時の休憩で半分づつ食べたけど、家に帰ってもまだ空腹感はそれ程感じられなかった。



>>グミタイプ
 レモン味とグレープ味の2種類。食べてみると・・・すげえ固い!(笑)。一般的なグミの堅さのイメージで食べると、ショックを受けるかも?(^^;)。これも1袋9粒入り(袋によって多少の差があるかも)で、3粒で午前中用として充分に保った。ちなみに3粒で28キロカロリーほどと、このシリーズの中で一番ローカロリー。

 どれも軽いおやつとして非常に使える(^^)。なんといっても安いのが嬉しい(笑)。カロリー的にももちろん、最近『一本満足バー』を1本とか食べてしまっていたので、これに置き換えれば数分の1になるわけだ。それが積み重なれば、ゆっくりとした体重減に繋がってくれることだろう(^^)。
 
メタボ検診でハピルスチェンジとかいうのにチャレンジすることになったぞ(^^;)。
 仕事が変わっても追いかけてきたメタボ検診、今日ついに職場で『特定保健指導』が行われた(^^;)。いやまあ、受診するかどうか選べたんだけどね、やっぱこういうのは業者の方もノルマとかありそうだしー(笑)。それにやはり、富士登山は体重を落とせば落とすほど当然楽になるわけで。

 で、過去に同じような保健指導を受けた経験から、会議室でまとめて講習という感じで、ぱぱっと終わる物だと思ってた。
 が、実際は・・・というか、この名前が変わった『ハピルスチェンジ』は、一人一人のライフスタイルを元に、合ったプランを提案して無理なく簡単に続けられるというシステムらしい。だから個人面談は意外と時間を取られたんだけど(30分くらい)、その分細かく面談し、無理の無い計画を立てる事が出来た。

 チャレンジプランの組み立て方も簡単になっており、まず目標となる体重を設定し、それに伴って一日あたりの減らした方がいいカロリー数が計算され、そこからチェンジポイントという数値が与えられる。

 あとはこのポイントになるだけの改善を、渡された食事やアルコール、運動等についてのポイント表を元に行うだけ。この表がとてもわかりやすく、例えばご飯を180グラムを150グラムにすると、6ポイントから5ポイントに減って1ポイントのチェンジポイントに・・・という感じ。

 で、私は一日250キロカロリーの削減で5ポイントが目標になった。表を元に検討してみると・・・とりあえず、ビール(発泡酒)をブランデー(電気ブラン)に変えるだけでも、やはりかなりのポイントが稼げることが分かった。つまみ込みで考えれば更に差は大きくなるだろう。よし、当面は電気ブランメインで行くか。もしくは飲まなくてもいいけど。
 あとは、職場で休憩時間に食べている間食を減らすか。午前も午後も食べてるんだけど、そもそもこれ仕事がキツイ時期の時の量そのまんまなんだよなあ(^^;)。午前中は飴とかにして、午前中のを午後に回す等してみるか。

 とりあえずこれだけだけど、守れば積み重なってダイエットになる・・・はず?(^^;)。まあとりあえず、定期的に体重を量る習慣は復活させた方がいいだろうということで、ほこり被っていたのを引っ張り出し・・・トイレの目の前に設置(笑)。これならいつの間にか忘れてしまうということもないだろう。

 さーて、上手く行くといいなっと。


痛風の治療終了ってあるのね
 昨日は休みだったので、久々に痛風の薬をもらいに外科へ。週6勤務の間は土曜日に病院に行くことが出来ないため、しばらく行けなかったのだ。まあ薬は前の飲み残しが超大量に有るので問題ないんだけどね(^^;)。

 で、久々ということで、かなり前に行った半年に一回くらい行う血液検査の結果も言われ、『安定してますね』と言われた。6.8と上限ギリギリだけど、ずっとこの数値だからまあ安定してると言えるか。

 そして、安定してるから薬の量を半分にしてみようと言われた。なおかつ、更に新しい薬にも変えて減らしていって治療を終了する方向で行こうとも・・・痛風の治療って終わることあるんだ(・・;)。ほぼ一生ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと薬を飲み続けないとならないもんだと思ってた(^^;)。

 まあ確かに、最近筋トレはしてないからなあ。せいぜいたまに腹筋ローラーで腹を引き締めるくらい。激しい負荷を与える運動(トレーニング)だと、筋繊維の断裂が多くなって尿酸値が上がってしまう事が、近年判明している。。ブルワーカートレーニングのアイソメトリックス理論はまさにそうだ(^^;)。
 まあやってない分は結構動く仕事をやってるし、いわゆる有酸素運動になる負荷の少ない自転車やスノーシューでも動いているので、運動不足というわけではない。これは体質を改善できたと言っていいかも?。

 というわけで、もうすぐ終了でめでたい(まだ決まったわけではない^^;)。早めに終わるように努力(まあ痩せるのが近道だ)しよう。

 余談だけど、今月から2日にいっぺん、朝夕飲むように一ヶ月分の薬を処方されたけど、実はずっとまえから朝一回しか飲んでいないので、実質的にこれで一ヶ月分丁度だったり(笑)。いや、ザイロリックとかって酒を飲むと飲めない(下手をすると逆に尿酸値を上げる事がある)からねー(^^;)。もちろん飲まない日もあるけど、習慣づいてるのは朝だけという状態(^^;)。だからこそ大量に飲み残しがあるのだ(笑)。

 まあ治療が終了しても体質的な問題(遺伝的な問題)によりまた尿酸値が上がるかもしれないが、そのへんは健康診断でもチェックできるし、上がってきたら飲み残しを使用するという方向で行こうかな・・・もちろん全く推奨されない飲み方なんだけど(笑)。
 
リストボールを買って回らないなら、ヒモ無しのオートスタートタイプがオススメ
 アマゾンのセールで、オートスタートタイプの『リストボール』が安く売られていたので購入してみた。



 前にも少し書いたこと有るけど、このリストボール(パワーボールともいう)は、手首や握力、前腕(肘から手首までの部分。上腕と対比して下腕とは言わない)を鍛える道具。最近だとボルダリングのトレーニング機器としても使われているようだ。

 外殻と内部の回転する球の二重構造になっており、球が高速回転すると遠心力で手応えがどんどん重くなっていき、それによって負荷がかかってトレーニングになるという品。回転自体はボールを傾けつつゆっくり回すことにより、どんどん加速させることが出来る。こんな球がなんでこんなに重く・・・というくらい負荷が増えていって面白いよ。

 既にヒモで引っ張るタイプを持っているんだけど、このタイプは起動に失敗するといちいちまき直さないとならないので、とてもめんどくさい。

 そして、特に初めての人はコツを掴むまでこの部分が地味に難関なのだ。このコツはほんと感覚的に何度もやってもらって覚えて貰うしか無いタイプなだけに(マニュアルとかあっても読んでも無駄)、このめんどくささは致命的。購入してもここで投げた人も居るだろうなあ(^^;)。

 しかし最近のは内部にゼンマイが入っており、球を手で回すことによってゼンマイがまかれ、簡単に起動の回転を行ってくれるのだ(^^)。ただし、チョロQのネジ巻きのようにボールを逆さまにして巻こうとしても、空回りしてしまうので注意。まあ指で回して巻くのが一番だと思う。

 というわけで使ってみると・・・今までヒモをちまちままき、出来るだけ高回転を与えるために思いっきり早く引っ張っていた作業は、一体何だったの?という位楽になった(笑)。もっと早めに買うんだった(^^;)。

 さっきコツを掴むまでちょっと難しいと書いたけど、このタイプならそれも楽だな。ゼンマイの力で回り始めたら、多少回転の齟齬(上手くかみ合わないと球が空回りする)があっても気にせずブンブン回せば、球の方が回転に追いついてくるから。それを数回繰り返せばすぐに掴めるはず。あと、最初は聞き手で。もし反対側で上手く回せないようだったら、右で充分に回転させてから持ち替えればOK。


  



 これがヒモタイプ。このタイプも今でも販売されている。まあこれはこれでオートに比べて小さいので、手が小さい人でも使いやすいって利点があるけどね。
 
ハンドスピナーよりリストボールのほうが楽しいような・・・無限に回せるし
 旅行カバンから『ハンドスピナー』が出てきた。何故こんなモノが・・・そーいや夏コミでナベシンのサークルで買ったっけ。ナベシンやハレぶたのイラスト入り。



 実は初ハンドスピナー。安部礼司でも出てきたし、流行っているらしい事は知っていたけど、別にわざわざ通販で買うようなものでもないし(^^;)。
 だから使い方も全く分からないので、動画等で調べてみる。ふむふむ、中心軸をつまんで、回る部分を弾いて回すのか・・・え?それで終わり?。

 実際にやってみる。つまんで、回してみると・・・回転自体はスムーズだけど、当たり前だけどだんだん回転数が落ちていき、最後は止まってしまう。

 えーと、何が楽しいんだこれ?(^^;)。一応ジャイロ効果で安定を保ち、指の上で跳ねさせて別の指に移動させたりといったテクニックがあるようだけど、だから何としか・・・。なんか傾きとか使って回転を維持(加速)出来たり、くるくる手の上で鉛筆回しのように指に絡めて回せるようなものだと思っていたから、このあっさりさに拍子抜け(^^;)。すげえ期待はずれだった。

 これならリストボール(手首ボール)のほうが楽しいかも・・・。



 リストボール(手首ボール、パワーボールとも言う)とは、遠心力とジャイロ効果を使った手首や握力を鍛えるためのトレーニング機器だ。見た目は上記画像の通り、内側に回転するボール部が入っている、二重構造のボール。大きさはちょっと小さいリンゴくらい。

 こいつの詳しい使い方は文章だと説明しづらい。内側のボールを高速回転させると、ジャイロ効果により手応えがどんどん重くなっていき、上が丸いハンドルを宙で握ってるかのような不思議な感触を得ることが出来る。
 で、こいつは手首の傾きにより回転をどんどん上げていき、ずっとやる事が可能なのだ。ハンドスピナーよりはこっちの方が楽しいんじゃないかと思うんだけど・・・まあコツをつかめないと、回すのも一苦労だけどね(^^;)。


  
 昔はヒモで初期の回転を与えるタイプ(私が持っているのもそう)ばかりで、ここのコツを掴むのが結構難しかったんだけど(だからこれは万人向けではない)、今はゼンマイを使ったオートタイプもある模様。
片足で量れるコンパクトな体重計を買ったぞ。
 風呂場で使う体重計を買った。何台か体組成計を購入し、しまいにゃネットと連動してツイッターで垂れ流してくれるようなのも購入したけど、今回のは至ってシンプルに体重だけ量れるタイプ。だって・・・結局色々データが出ても、記録するのめんどくさいんだもん(^^;)。いちいちメモを取るのが馬鹿馬鹿しい。まあブログに記録するのは体重だけで充分だ。細かい体組成は1ヶ月に1回も前のに乗ればいいでしょ。
 また、計るならやはり風呂上がり直後が一番だし。部屋に帰ってからだと、冬場は服を脱がないとならないからめんどくさい(^^;)。

 ただし・・・脱衣場には体重計を奥スペースが無い(^^;)。そんなに狭いわけじゃないんだけど、洗面台や洗濯機や暖房器具や脱衣籠や入浴剤を入れたワゴンやらが置いてあって、うまく置けるスペースが無いのだ。

 そこで買ったのが、『片足で測れるほど小さい体重計』。『KYOWA パーソナルミニスケールPS-130PK』という品だ。どんだけ小さいかは、実際の画像をご覧下さい。







 このように、B5サイズのゲッサンより更に小さい。縦横比が違うから同じじじゃないけど、面積的にはB6サイズの体重計になるかな。7インチタブレットくらいの大きさか。これなら脱衣場でも邪魔にならないだろう(^^)。なおピンクなのは、この色しか残ってなかったから(^^;)。まあ目立つからいいでしょ。



 体重の表示はこんな感じで中央に数字が浮かび上がる。8秒ほど表示された後自動的に消えるようだ。

 ただ・・・片足で計るのが結構大変だった(^^;)。計測を固定するためには数秒間じっとしなければならないんだけど・・・片足だとこれが意外なほど難しい(^^;)。片足でしっかり立っていたとしても、微妙なバランス取りの為に結構足首の辺りは動いているのだ。

 結局・・・もう片方の足を載せた足の甲の上に乗せてしっかり身体の動きを止めるか、無理矢理両足で乗るのが最も確実だった(笑)。看板に偽りありな感じになったけど、まあコンパクトで役に立つんだからいいでしょ(^^;)。


本日の体重・・・93.0キロ

 

   
シングルステップスケール Animal circle ホワイト(Cow) BGO-14-WH
シングルステップスケール Animal circle ブラック(Zebra) BGO-14-BK
オムロン 体脂肪計 HBF-306-A ブルー
オムロン 体脂肪計 HBF-306-W ホワイト
 残念ながら、私が買ったやつは丁度生産終了だったみたい。他にも片足で量れる体重計はあるけど、基本的に片足の不安定な状態で量れば、誤差は当然出るので(^^;)。
とりあえず、5キロ(90キロ以下)になることを目標に・・・(^^;)。
 この間の週末、日帰り温泉に行って露天風呂に入った時・・・風呂上がりに体重計に乗ってみた。『94キロ』・・・これはまずい(^^;)。この体重計は3月頃のスノーシューの時にも乗ってて、その時は92キロだったのに。風呂上がりで量れるから一番正確とも言えるわけで、8ヶ月足らずで2キロの増加はまずいなあ(^^;)。

 というわけで、ちょっと真面目にダイエットをやることにする(^^;)。まあやることは変わらないけどね。アニメとか見ながら、バイクトレーニングかステッパーかブルワーカーを行うだけだ。

 とりあえず、メインでやっているバイクトレーニングを調整してみた。普通の折り畳み自転車にサイクルトレーナー(もちろん折り畳み自転車用のミニサイズ)を装着して使用しているわけだけど、これが実は結構キツかったり。
 理由は単純。今までサドルの高さが低かったからだ。この方が太もものトレーニングになるんだけど、それと同時に・・・サドルがこれ以上は上がらないもんだと、ずっと勘違いしていたから(※サイクリングの自転車とこのトレーニングの自転車は別物)。サドルポール買い換えないとならないなーと思ってたんだけど、ちょっと調べてみたら・・・全然余裕で上がるんでやんの(^^;)。何でこんな勘違いを?。

 まあとにかく、サドルをサイクリングの時の高さと同じくらいにしてみた。そしたらまあ当然凄く楽に焦げるようになり、そして・・・汗が出るわ出るわ(^^;)。これで有酸素運動メインに切り替えられたかな?。1時間以上漕いでも全然楽に続けられるようになったというのは大きいな。

 そして・・・酒をチューハイに切り替えることにした。この短期間で2キロも太った原因は結構簡単で、要はストレス。ついつい帰りにスーパーに寄って、ビールとつまみを買ってきてしまう日が増えてたんだよね−(^^;)。ビール2本のつまみとなるとそれなりな量になってしまう。しかもお総菜系ばっか買ってたし(^^;)。あと当然飲んでしまった日はトレーニングが出来ない。

 そこで、つまみを軽くすることが出来るチューハイに切り替えようかと。ぶっちゃけつまみが無くても飲むことが出来るからね。まあさすがに無しだと酔いが変な風に回ったりするので、本当に軽いつまみで済ませるつもりだ。具体的には・・・50Kcal以下で。更に、いわゆる糖質ゼロのタイプとかにすれば、更にカロリーが低くなることが期待出来そう・・・まあこの辺は後々のネタだな。
 というわけで、さすがに全部じゃなくて週一くらいはビールを残すけど、これで余計な摂取カロリーを大幅にカット出来るはず。後の食生活に関しては、まあ当面は変えない方向で行こう。とりあえず、週3回のトレーニングの維持が目標だな。


 今日のお昼は・・・『クラムチャウダースープパスタ』、『バランスアップ クリームブラン ブルーベリー』で590Kcalほど。



ジェネリックのアロプリノール=ザイロリック?じゃあ今までのは…?
 ※月曜だけど、休みだったので(雪が全然解けてなかったからラッキー^^;)安部礼司ネタは木曜になります。

 少し前に、職場の健康保険組合の給付担当から『ジェネリック(後発)医薬品ご利用のおすすめ』とかいう手紙が来た。私が痛風対策に処方されて飲んでいるザイロリックをジェネリックに切り替えるとお得ですよというお知らせだった。今時の福利厚生関係って、こういうの進めて医療費の抑制も行うんだね。
 つーか、ザイロリックってジェネリックあったんだ(^^;)。調べてみると、結構色々出ているようだ。

 とりあえず、ザイロリック錠』をアロプリノール錠とやらに変えると、自己負担分が半額程度になるようだ。保険組合が負担する分はもっと多いわけだから、こりゃ確かにかなりの削減効果だな。

 でもいくら効果が証明されてるとはいえ、やはり微妙に不安感が残る(^^;)。とりあえず、アロプリノールでググってみると・・・なんだこれは?。
 アロプリノールはウィキにも記事があって詳しく解説されてたんだけど、効能は尿酸の生成を抑制する・・・というのはいいとして、この『日本ではザイロリック等の商品名で販売されている。』っていう一文はなに?(^^;)。

 えーとつまり、ザイロリックの中身がアロプリノールでいいんだよね?。そしてジェネリックの方はアロプリノールそのまんまの錠剤なわけだ。だとすると・・・私が今まで飲んでいた高いほうの『ザイロリック錠』ってなんだったの?(^^;)。うーむ、なんかすげえ納得いかねえ(笑)。

 ただ・・・薬剤師をしてる知り合いにチャットで聞いてみたところ、まず本家は開発費込みだから少し高くなるとのこと。後発はそれをコピーするだけでいいから当然安いわけだ。それに、薬って2年に1回位価格が下がるようになってるそうだから、値段差は徐々に埋まっていくようだ。
 それに、やはり主成分は同じだけど(ジェネリックとはいえ、さすがに主成分は同じ。だから今回の場合どれを見ても主成分はアロプリノールと書いてある)、薬として機能させる添加物など数十種類の成分が違うそうだ。でも日本だとそこまで書く必要が無いので、一見すると主成分にアロプリノールとだけ書いてあって、なんだこれ同じじゃん・・・と誤解してしまうんだって(^^;)。 

 まあとにかく、安くなるならとっととジェネリックに切り替えるべきだわ(^^;)。また、その人に聞いたところ、手紙に指定されていた『アロプリノール錠 ショーワ』は有名メーカーだから大丈夫とのことだ。

 そして今日病院に行ったので、その際に医者に変更について以来。もちろん医者はジェネリックについて色々説明してくれて・・・まあやっぱ変えるの嫌なのか引き留められたような感じだったけど(^^;)、予め踏まえていたので変更して貰った。

 ただ・・・肝心の薬局に、その指定されたショーワの薬が無かった(^^;)。その代わり処方されたのは沢井製薬とかいうところの『アロチーム錠』。これも当然主成分はアロプリノール。後でその知り合いに確認したところ、ここのも大丈夫とのことなのでこれで無事に切り替え完了(^^)。無事にジェネリックデビューを果たしたのだった。

 あ、ちなみに値段は30日分で400円程下がったよ。ずーっと飲み続ける薬なだけに、この差はやはり大きいよね。
 


 
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体重計WS-50(WS-30)のツイッター連携の方法について
 ではネットワーク体重計Covia Withings WS-50のセットアップネタから(前編→http://ddrdiet.jugem.jp/?eid=2734)。



 まあセットアップはそんなに難しくない。AppStoreかGooglePlayから専用アプリ(フルネームで検索しなくても、Withingsと入力するだけで出てくる)をDLしてインストール。あとは付属するマニュアルの通り、体重計とスマホをBluetoothでペアリング接続し、アカウントを作成(要メルアド)して、家に無線LANが有れば体重計にWi-Fiを設定する。前回も書いたけど、『一連の操作は全てスマホで行う=スマホ必須』となるので注意してね。
 あと私の場合は、何故かWi-Fiでデータサーバーに送られたデータとスマホが連携してくれなかったので、一旦リンクを解除してWi-Fiの設定を消去し、Bluetooth接続のみにした。これでもスマホ経由でデータがサーバーに行くので問題は無い。もし連携が上手くいかないといったトラブルが発生した場合は、解除と再設定が有効だと思う。

 ちなみに・・・説明書にはPCでデータサーバーへアクセする方法が一切書かれていないけど、ちゃんと公式サイト(→https://healthmate.withings.com/)へ行けば、PC(ブラウザ)からでもデータを見ることが出来る。・・・何で書いてないんだよこれ(^^;)。どうも輸入品なだけに、不親切な部分があるのがガッカリだなあ。



 まあとにかく、ちゃんと接続されていれば測定後30秒程度でデータベースに反映される。測定したデータが誰のデータなのかサーバー側で判断できない場合は、ちゃんとどの人の(この体重計は複数人で使用することが可能)アカウントに連動させるか聞いてくる。更に例えデータ送信が失敗していたとしても、本体に記憶されて次の連動の際にまとめて送信されるので安心だ。

 さて、前記事に書いたようにこの体重計はTwitterやFacebookと連動するという大きな特徴がある。が・・・『その方法はどこにも書いていない』んだなー!(爆)。付属するマニュアルにも一切書かれていない。ググってもダメ。輸入代理店のサイトも同じ。いい加減すぎるわ・・・(==;)。こりゃ買って失敗したかー?とか後悔しかけたし(^^;)。
 しかし、四苦八苦してなんとかそのツイッター連携の方法を発見!(^^)。というわけで、他に連携のやり方が判らず難儀してる人のために、ここに記録します。

 まあやってみれば簡単なんだけどね(^^;)。とりあえず、当たり前だけどスマホにツイッターが入っていないと出来ません(笑)。また、私はフェイスブックやってないので、そっちの連携操作はよくわかりませんのであしからず(^^;)。



 Withingsの画面で体重をクリックすると体重のグラフが出る。本日の測定データが反映されてグラフに乗っていることを確認したら、その体重の所をクリック。



 メモ代わりに出来るコメント追加画面が出てくるので、右上のゴミ箱の隣にある、曲がった右矢印と四角を組み合わせたアイコンをクリック。



 連動させるアプリケーションを選ぶ画面が起動するので、ツイッターを選択。そうすると体重などが既に入ったツイッター画面が出てくるので、後はツイートするだけ。これで全世界に自分の体重データがばらまかれることになる(笑)。まあ測定データしかつぶやかないようなのを、どれだけの人がフォローしてくれるかどうか判らないけど(^^;)。
 なお、体脂肪とかまで測定できるWS-50を購入したのに、画像を見ての通り体重とBMIしかツイッターに乗らない・・・というか、体脂肪が載るときと載らないときがある。この違いはよく分からないや(笑)。まあ体重だけ判ればいいでしょ(WS-30で充分だったかな^^;)。
 また、見ての通りツイッター投稿は一応操作が必要になり、体重計に載っただけであとはフルオートでツイッターに投稿してくれるというわけではない。まあこれは間違えて載ってしまったり、測定ミス等が起きたときの為なんだろう。

 とまあこのように、無事にWS-50のセットアップが完了し、今のところ順調にダイエット継続中。長くなったので感想とかについてはまた後日で。


   
Covia Withings Smart Body Analyzer ネットワーク対応 体重計 ( Bluetooth Wi-Fi 機能 / 超薄型 / BMI 体脂肪 心拍数 測定可 / ブラック ) WS-50
Covia Withings Wireless Scale ネットワーク対応 体重計 WS-30 ( Bluetooth Wi-Fi 機能搭載 / 超薄型 / BMI測定可 / ブラック ) WS-30-B
オムロン 体重体組成計 カラダスキャン HBF-215F-W ホワイト【ウェルネスリンク対応】
オムロン USB通信トレイ HHX-IT3【ウェルネスリンク対応】

Covia Withingsのネットワーク対応体重計WS-50を注文した
 私のように、ダイエットして毎日の体重変化をブログなどでネット上に公開している(今年は公開してないけど^^;)人にとって、意外とめんどくさいのが・・・『測定データの書き写し』だったりする。測定の際にメモを横に置き、測定したら次々に表示されるデータを必死に書き写す・・・すげえめんどくさい(^^;)。特に最近は測定項目が多いからねえ。

 メーカー側もその辺はしっかり分かっていて、最近の体重計(体組成計)はネットワークに対応するようになっている。例えばオムロンのカラダスキャンシリーズ『HBF-215F』だと、メーカーが提供しているウェルネスリンクという測定データ管理サービスと連動してデータの管理ができるようになっている。しかもその管理はスマホをかざすだけでOKという簡単さ(^^)。
 そうつまり、格安スマホを導入した理由の一つが・・・このネットワーク機能による体重管理を導入しようという目論見だったのだ。これが上手く行けば、PCで呼び出した測定データをそのまんまコピペするという手抜きが出来るわけで(笑)。
 が・・・このデータ転送機能は『FeliCa機能付Androidスマートフォン』にしか対応していない。要するに『おサイフケータイ』対応のスマホでないとダメなのだ(だからiPhoneはダメ)。そして・・・私が買った『Xperia tipo ST21i』は、海外販売モデルなだけにそんな機能付いてなかった!(笑)。いざ体組成計を買おうと思った段階で気がついたんだよね・・・。
 ちなみにそのスマホに換えて通信用のユニットも発売されているけど、これはUSBで有線接続だからイマイチ格好わるい。ケーブルも邪魔だし。また、タニタのだとSDカードで連携するようだけど、これも抜き差しがめんどくさいなあ(^^;)。夏場は汗でSDカードが壊れてしまうのも心配だし。

 なんかいいの無いかなーと物色してみたら・・・Covia Withingsとかいうメーカーの『WS-50』か『WS-30』とかいう体重計も、似たような機能が付いているようだ・・・こっちはBluetoothでスマホと連携するので、tipo ST21iでも大丈夫っぽい。更に・・・測定結果をFacebookに乗せたり、ツイッターで呟いてくれる機能がついてるとか!(笑)。こりゃものぐさな私にピッタリだな!(笑)。

 ただこの体重計、体組成計じゃないからそんなに多くの項目測れないんだよね。上位機種のWS-50でも体重とBMIと体脂肪と心拍数と室温とCO2濃度(なんで?^^;)しか測れない。安い方のWS-30だと体重とBMIのみ。これはこの体重計がフランスのメーカー製だから、人種の違い等をいちいち細かく対応できないからだろうな。
 また・・・少々高い(^^;)。WS-30で1万1千円くらい。WS-50で1万8千円くらいだ。HBF-215Fなら3,500円程度なだけに、この差はキツイ(^^;)。

 が・・・ネットの知り合いで買った人によると、やはり凄くいいらしい・・・それにやはりネットに素早く公開出来る(公開されてしまう)というのは、いろいろな意味でのモチベーション継続に効果がありそうだ。この程度の出費で今年のダイエットがうまくいくなら、安いもんだ。体組成に関しては、そもそも体重以上に大きく変動しない数値だから、一昨年買った体組成で一週間に一度程度測れば充分だろう。

 というわけで、思い切って注文してみた。せっかくなのでWS-50の方を選んだ。やっぱ体脂肪量が測れる方がいいからね。
 ちなみにオムロンのウェルネスリンクもそうだけど、いわゆる活動量計(睡眠量計測までしてくれる)や血圧計等とリンクし、総合的にデータを取ってくれるようになっている。まあ当然かなりの追加出費となるわけで(^^;)、そっちはさすがにスルーで。

 さて、届いてからのセットアップと紆余曲折についてはまた後日〜(^^;)。

(後編→http://ddrdiet.jugem.jp/?eid=2738


   
Covia Withings Smart Body Analyzer ネットワーク対応 体重計 ( Bluetooth Wi-Fi 機能 / 超薄型 / BMI 体脂肪 心拍数 測定可 / ブラック ) WS-50
Covia Withings Wireless Scale ネットワーク対応 体重計 WS-30 ( Bluetooth Wi-Fi 機能搭載 / 超薄型 / BMI測定可 / ブラック ) WS-30-B
オムロン 体重体組成計 カラダスキャン HBF-215F-W ホワイト【ウェルネスリンク対応】
オムロン USB通信トレイ HHX-IT3【ウェルネスリンク対応】
 ああそうそう、WS-50(WS-30)は、スマホと連携しないと本体のセットアップが出来ないという仕様なので注意(笑)。スマホ持っていない場合は、素直にオムロンのウェルネスリンク対応体組成計にするべきだと思う。