DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
PROFILE
   
本サイトはこちらから
ブルワーカー販売リンク




 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
アマゾンリンク


楽天売れ筋ランキング


ARCHIVES
RECENT COMMENT
  • やっぱたき火料理って憧れるよね
    FFF (02/16)
  • やっぱたき火料理って憧れるよね
    十六夜 (02/16)
  • 事故の代車はいつまでも使えるわけではない(まあ当然)
    FFF (02/01)
  • トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
    FFF (02/01)
  • 事故の代車はいつまでも使えるわけではない(まあ当然)
    十六夜 (02/01)
  • トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
    井上もやし (02/01)
  • トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
    井上もやし (01/31)
  • トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
    FFF (01/31)
  • トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
    井上もやし (01/31)
  • 事故の代車はいつまでも使えるわけではない(まあ当然)
    FFF (01/30)
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
 
スマホ(P9 lite)が突然PCと接続できなくなったら?(※解決しない)
 私が使っているスマホ、HUAWEI のP9 liteが・・・突然PCに繋げなくなってしまった(^^;)。

 USBコネクタを挿しても、充電はされるけどPC側で認識しない。PCを変えてもダメ。ググってみると、設定でUSBのモードとか変えろとか書いてあるけど、そもそもそれはあくまでPC側から認識した場合だけの対処法だ(^^;)。私のケースでは役に立たない。

 とりあえず、スマホ内に入ってるカメラの映像を取り出したい。そこでアマゾンで注文したのが、USBメモリをスマホに繋げられるケーブル。



 が・・・これでも駄目だった(^^;)。やはり挿しても何も認識しない。どうやらUSB端子部分の、データ送受信の部分だけ故障(端子が断線した?)してしまったようだ。

 うーん、どうしよう。PCとBluetooth連携させるって手もあるけど、デスクトップなのでBluetoothアダプターをわざわざ用意しないとならないのが面倒。もちろん修理は通販で買った奴だからめんどくさいので避けたい。

 で、見つけた解決方法は・・・【共有】を使ってメールでやりとりするという方法。最高画質で撮るとそれなりなデータ量になるけど、家でWi-Fi環境でやるなら大丈夫。なおかつ送信先を、PCと共通で利用しているGmailにした。これで送ったら即PCで開くことが出来る。まあ写真データを取り出したいだけなら、これでいいでしょ。音楽データを入れるのはちょっと手間になるだろうけど(^^;)。
エクシリムはエリクシムとかエクリシムとか色々間違えてた(笑)。
 カシオのが自社のコンパクトデジカメブランド【EXILIM(エクシリム)】から撤退というニュースが・・・カシオ派(というかエクシリム派)な私には、非常に残念なニュースだ。全てはスマホのカメラの高画質化のせいなんだけど、私はまだまだコンデジのほうが便利だなあ。確かに画質自体は遜色なくなっているけど、光学ズームが有るか無いかの差は大きすぎる。それにやっぱ写真はカメラで撮らないとね−。
 まあ他のメーカーはまだ出し続けるだろうから、次の買い換えは他メーカーになるか。全てカメラお任せで写真を綺麗にしてくれる機能、他の所にも搭載されてるだろうけど、カシオほどのは果たしてあるかどうか。

 せっかくなので、私のエクシリム遍歴と、そのカメラで最初の方に撮った画像等で振り返ってみる。





>>EX-Z1000
 確か業界初のコンデジ一千万画素突破機種だったと思う。そんなに高くなかったし、それまで使っていたデジカメに非常に不満を抱いていたので、発売後即飛びついた。このカメラではほんと色々なモノを撮ったなあ。写真は猊鼻渓の船下り。





>>EX-Z1
 画素数がそのままながら、コンパクトかつスマートになった機種。サイクリングで携帯する際に、ケースから出し入れしやすいデザインで使いやすかった。このカメラでは震災の時の写真も色々撮っている。惜しむらくはバッテリーの持ちがイマイチだった点。そのため、震災の時の写真ももっと沢山撮っておけばよかったと後々後悔した。充電すら出来なかったからねー(^^;)。写真は雨の静岡ガンダム。





>>EX-H15
 1410万画素に増加。前のカメラのバッテリーの少なさの反動から、やや厚ぼったいながら大容量バッテリーが搭載されていたこれを選択。おかげでサイクリングしながら起動しっぱなしにして、ダムで水没する光景を次々に撮っていくといった事も出来た。写真は最後の冬の石淵ダム。





>>EZ-ZR850
 現在使用中。更に進化したプレミアムオートのおかげで、失敗写真もぐんと少なくなった。H15同様の大容量バッテリー機種なので、電池切れの心配もほぼ無し。ただ最近、ズーム状態からの戻りの反応が悪くなってきた・・・いつまで保つか(^^;)。写真は蜃気楼を背景にした漁船。

 やはりいいカメラだった・・・ありがとうカシオ!。
ガラケーの塗装禿げ修復に、タッチアップペン(車の塗装修復ペン)を使ってみた。
 私が格安simスマホと一緒に使っているガラケー『P-03A』が・・・壊れた(^^;)。今朝職場の更衣室で落とした際に、ディスプレイが写らなくなった。通知ウィンドウは光るし、ボタンを押すと反応があるから一応生きてるんだろうけど、これでは全く使えない。ここで何度かネタにしたとおり私は同じ機種をSIM差し替えで使い続けている。今のは15年に交換した奴だから、まだ塗装も殆ど禿げてなかったのに勿体ない・・・。

 で、交換する前の端末は壊れて交換したわけじゃないので、まあこれに戻すべきだろう。一応もう一台中古で確保してるのがあるけど・・・こいつは中古なうにえ黒であまり気に入っていない。



 しかしこの前の端末は・・・見ての通りかなりぼろい(^^;)。塗装が相当剥げてしまっている。あまり取り出さないとはいえ、これをそのまま使い続けるのはなあ。

 そこで塗装禿げ修復に、車の塗装修復ペンを買ってきた。これなら耐久性はバッチリだし、刷毛が内蔵されているから塗りやすい。シルバーだと非常に多くのカラーラインナップなので、合わせるのも容易だ(まあ実際に塗ってみないとわからないけどね)。







 というわけで、上が塗装前で下が塗装後。幸い色味がほぼ同じの塗料を見つけたけど(ホンダのニューボーグシルバーメタリックを使用)、さすがに反射が違うので塗ったところはすぐに判る。でもまあ、塗装前の黒地むき出しよりはマシか。ぱっと見はボロボロに見えないからこれで充分だな。

 とまあ何とかなったけど・・・これで予備は本当の非常用の黒が1台のみか。多少と層が禿げててもいいから、シルバーの中古買って今回のように修復してみようかな?。
ストレート(フラット)で見やすい電卓を購入
 職場で半分管理者みたいなポジになったので、電卓が必要になった。そこでホーマックとかで良さそうな電卓を探すも・・・いいのがない。

 ノートに挟んで持ち歩くので、曲がりが無いフラットな奴が欲しいんだけど、そのタイプって意外と無いんだよね。大抵見やすくするためにディスプレイ部が起き上がるデザインになっている。ポケットサイズ(カードサイズ)の小さい奴ならフラットだけど、これだと小さすぎて使いづらいから駄目だ。

 そこでケーズの店頭で捜してみた。さすが電気店だとホームセンターと違って色々種類があり・・・キャノンのHS-121Tという、おあつらえ向きの中型の電卓を発見。





 写真を見ての通り、完全にフラットなデザインでありながら、(2枚目ぼやけてるけど)ディスプレイ部が斜めに埋め込まれいる。これなら起き上がっているデザインと全く同じように、見やすいように作られているのだ(^^)。打鍵感覚は、ストロークは浅めだけどパチパチと叩くような感じ。
 また、抗菌かつ汚れが付きにくい仕様になっているのもありがたい(^^)。食品工場だとやはりそういう仕様の方がいいからね。マウスと同じく、やはりこだわって探す場合は店頭で比較するのが一番だなあ。


      
 他に大と小サイズがあり。なお、値段がサイズと比例していないので注意(^^;)。
トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
 トイレで使っている電気ストーブが半分壊れたので、初売りで買おうと書いてたけど・・・結局良さそうなのが無かったので、ネットで注文。いや、イオンで980円という凄い安さのがあったんだけどね、スイッチが横だったのでパス。消し忘れ防止と使いやすさからいって、上にスイッチがあるやつが欲しい。

 で、どうせならカーボンヒーターの方が暖かくていい。震災の時、職場の先輩が持ってきてたカーボンヒーターが、凄く暖かだった。遠赤外線があると、普通の電気ストーブよりずっと暖かく感じるようだ。

 でもカーボンヒーターはちょっと高い(^^;)。一応安いのはあるけど、ちょっと小さい。もしくは、出力が300ワットとかで固定されているのしかない。トイレで使うんだから300ワットでもいいんだけど(電気ストーブの時も弱だったし)、厳しく冷え込んだときには強でも使える品が欲しい。

 そんな中見つけたのが、コイズミ(小泉成器)で出しているグラファイトヒーター『KKS-0673』。グラファイトヒーターは、カーボンヒーターと同じような特性の品で、なおかつカーボンより耐久性が高いらしい。そして出力も300ワットと600ワットが切り替えられる。高さも63センチと充分。値段もこの性能としては安い。これは買いだな(^^)。早速注文。



 さて到着した箱は・・・クーピー?(^^;)。実はこのヒーターは、サクラクレパスとのコラボ商品なのだ。



 だから、見た目が直立したクーピー。色もパステルカラーで5色が用意されている(私が買ったのはグリーン)。先端もそれっぽく円錐形で、そこに回転式のスイッチがある。
 高さはさっきも書いたとおり63センチほど。洋式便器に座ると、丁度腰の前にヒーターの先端が来る感じ。

 ネジで留める底板を取り付けて、早速トイレにセットして点灯してみる。



 ・・・おお、暖かい(^^)。まず、立ち上がりがとても早い。今まで普通の電気ストーブで暖かくなるまでちょっと時間がかかっていたのとは明らかに違い、点けると即暖かい。
 そして、期待通りの遠赤外線の効果か、とても暖かい(^^)。電気ストーブから100ワット減ったはずなのに、明らかにこっちの方が暖かい。ひなたぼっこして日光を浴びてポカポカ暖かい感じといったらいいか。また、背が高いおかげで照射範囲が広いのもありがたい。1メートルくらい離した状態で、顔より下が全部暖かい。ズボンを脱いでむき出しになって寒い下半身も、全体的にまんべんなく暖かくなる。



 そして強の600ワットにすると、熱いくらいだ(^^;)。これなら厳しく冷え込んだときでも暖かいだろう。これはとてもいい買い物をしたぞ(^^)。トイレの暖房用としてとてもオススメだ。

   
 色によって多少の値段の違いが有り。あと右端は多分元となったグラファイトヒーター。タイマーが付いてる。
Joly Joyの薄型テレビ用棒状スピーカー(Bluetooth対応)を購入
 TV買い換えネタの最後は、スピーカーの増設。

 分かっては居たけど、やはり薄型テレビは音がしょぼい(^^;)。こればっかりはどう工夫してもでかいスピーカーを内蔵できない、薄型テレビの宿命でしょうがない。
 よってTV画面の邪魔にならない、棒状のスピーカーを使用するのが一般的みたいなんだけど・・・これはこれで、これまた構造上低音があまり強くないという欠点があるようだ。まあBoseとかで出しているのならそういう問題も無さそうなんだけど・・・高い(^^;)。下手するとTV本体と同じくらいの値段になってしまう。さすがにそこまでして重低音を響かせたいわけではない。

 まあそんなわけで、予算的にはせいぜい1万くらいの下位モデルまで。でもさすがにこの値段帯だと、評判が悪い品も結構ある。そんな条件で口コミをチェックしていって選んだのが、Joly Joyとかいう・・・生産国がドイツなのかな?(それとも輸入会社がドイツ?)といった感じの所の品。型番は無いっぽい?。
 機能的には、Bluetooth対応でスマホ等と連動できたり、USBメモリ差して単独で再生とか出来るみたい。入力は一般的なライン入力の他に光端子も装備。まあ安定して繋げる光端子で接続だよね。なお、光端子で接続した場合、ボリュームはTVとスピーカーそれぞれで調整出来るのだ。





 というわけで到着・・・当然横にでかい箱で(^^;)。早速設置してみた感じがこちら。期待通りこのTVとTV台にぴったりだ(^^)。色も合っているので、視聴の邪魔になることはない。

 で、音は・・・意外なほどいい!(^^)。音の広がりとかはTVのスピーカーと比べものにならないほど良くなった。TVの野球中継も大迫力。まあ予想通り低音はそれないだけど、これだけ良くなるなら充分だ。

 リモコンを使うと低音の調整も出来るけど、まあ最大にしてもそれなり(^^;)。あと音が広がるミュージックモードと、映画用で音が集まるムービーモードも選べるみたい。まあ普段はミュージックモードでいいかな。あとBluetooth連携やUSBメモリでプレイヤーは・・・まあ別にいいか(^^;)。

 というわけで、結構いい品が手に入ったと思う。


 
 私が勝ったのは左のモデル。右のモデルもそんなにスペックは違わないようだ。
ハイセンスのテレビで使えるHDDは古くても大丈夫っぽい?
 TV新調ネタの続き。今回は外部HDDの接続について。

 今回購入したHJ43K3120は、ダブルチューナーで外付けHDDに裏番組録画が可能。1回くらいしか見ない、レコーダーで撮るまでもない(保存するまでもない)番組の録画に最適だ。

 しかし、接続するHDDは手持ちの古い奴を使うつもりだったんだけど・・・対応するかどうかが分からない(^^;)。一応バッファローやアイオーデータのサイトでは、ハイセンスに対応済みHDD一覧が載ってるけど、あくまで現行モデルだけなんだよね。



 ちなみに付けるつもりのHDDは、バッファローのHD-ES500U2という品。9年前に買った品で、500GBしかないけど、まあとりあえずはこれで充分だろう。
 古い品だけどちゃんと省電力モードが搭載されており、一定時間データの転送がない(録画で使用されない)時には、消費電力がごくわずかになる待機状態になる。今時の外付けHDDと違って電源スイッチが本体に付いているので、暫く録画する予定が無い場合は手軽に切れるのもポイント。また、書き込み音もかなり小さいのだ。つまりTVに取り付けて録画に使用する用途にぴったりの品(^^)。

 でも、もちろんこれがハイセンスのテレビに使えるかは不明(^^;)。

 まあこういう場合は、実際に試してみるのが一番だ。PCでフォーマットしてから繋いでみると・・・あっさり認識(^^)。500GBだからBSだと40時間くらいしか撮れないけど(画質の変更は出来ない)、まあこれで充分だろう。新たに外付けHDD買うことにならなくて良かった(^^)。

 ちなみに説明書によると、HDDの容量は最低160GB以上ないとならないそうだ。そして説明書には外付けHDDの他に『USBメモリースティック』も刺せると書いてある。いわゆるメモリースティックのスロットはないから、多分只のUSBメモリでいいんだろうけど・・・256GBのUSBメモリーを買うなら、対応しているポータブルHDD買った方が、値段&容量的にずっといいと思う(^^;)。ポータブルならそんなにうるさくないからね。録画程度なら大して発熱しないから、自己責任で(ここ重要)防音箱に入れてしまうという手もあるし。
 まあUSBメモリなり外付けSSDなりがもっと安くなったら、それらに買えるのも有りというところかな。
 
ロータイプで安いTV台ならアイリスオーヤマ製オススメ
 今日は休みを取ったので、安部礼司ネタは明日に回してテレビ買い換え関連のネタの続き。

 43インチとなると幅が100程あるので、テレビ台は流用できないから買い換えないとならない。なおかつ、なるべく低いタイプの奴で、もちろん出来るだけ安い奴で(^^;)。

 画面のサイズが上がるということは、そのままの高さだと目線が上がってしまうということ。それだと長時間の視聴でちょっと負担になってしまう。それに、私の正面には2枚のディスプレイが配置されているので、そこから同じ高さで目線を動かすだけでTVに移れるという風にしたい。

 ところが、以外とロータイプで安いのって無いんだよね。高いのはそれなりに有るんだけど(^^;)。

 とりあえず2つほど候補を絞ったけど、片方は欠品中のため設置予定のGWまでに間に合わないため、選んだのはアイリスオーヤマ製のBAB-100 という、高さ28.2センチのタイプ。この低さなら期待通りだ(^^)。



 そして組み立ててTVを載せてみると、期待通りTVの上端は前のTVとほぼ同じ高さになり、画像の通りPC画面の延長で見ることが出来る。とても丁度いい高さだ(^^)。



 棚はロータイプでもちゃんと1段入っており、今時の薄いレコーダーなら2台まで設置可能。なお、この棚の高さは変えられる。




 
 左右に引き出しが付いているのも嬉しいポイント。レコーダー用の外付けHDDや、BD生ディスクを保管するのにピッタリだな。
 あと質感はこの値段(5,500円くらい)とはとても思えない程ちゃんとしている。まあ合板だとわかるんだけどね(^^;)。



 ただ・・・組み立てにくかった−(^^;)。とても良く似た部品が多数有るため、間違えないように気をつけないとならない。この手の組み立て家具を作った経験が無い人には、結構厳しいだろうなあ。あと、付属の木工用ボンドが普通に使うと絶対に足りなくなる(^^;)。別に用意しておくべきだろう。まあボンドは補助みたいなもんで、ちゃんとネジも使って固定されるんだけどね。

 とまあ、コストパフォーマンスは高いけど、万人向けじゃないかもー?という感じかな(^^;)。でも出来るだけ安くていいTV台を探しているなら、オススメと言っていいと思う。



   
 幅150センチのタイプもあり。それだと67インチくらいまで大丈夫。あと右端は、もう一つ検討していたやつ。
ハイセンスなテレビ(HJ43K3120 )を買ったぞ(笑)。
 少し前に言っていたとおり、ついにTVを買い換えた。一人暮らしの頃に購入したものだから、実に二十数年ぶり。アナログ放送が終わってもBS付き地デジチューナーを使って延命し、別に今でも使えるけど買い換えたいのは・・・世界ネコ歩きといったBSの紀行番組を綺麗に見たいからだ(^^;)。また、最近のTVは録画機能が付いてるから、BDに保存するまでもないけど録画して、BGM代わりにかけたい際に利用したい。常に丁度いい番組をやってるとは限らないからね。レコーダーはアニメ専用なので、他の番組が入るとゴチャゴチャするし(^^;)。

 で、どこのTVを選んだかというと・・・『Hisense (ハイセンス)』というメーカー。そう、思いっきり中華ブランドのやつだ(^^;)。

 だってどうせ国産メーカーのだって、中国の工場で作ってる部品を使ってるのは周知の事実。下手すりゃ実質ブランドロゴが違うだけで中身が同じなんてザラだ。どうせ部屋のTVだし、ブランドにこだわる必要は全く無いという判断。まあ・・・ブランド名はもうちょっと何とかならなかったのかと言いたいが(^^;)。あともちろん、口コミを多数チェックして品質が大丈夫そうなのは確認済み。

 サイズは43インチのHJ43K3120 を選択。4Kとかではなくフルハイビジョンだけど、まあこれで充分だろう。サイズ的にも8畳に置くならこれくらいが上限ぽい。



 で、到着したTVは・・・でけえ(^^;)。想像以上のでかさでちょっとびびる(笑)。こんなのを部屋に置いていいのだろうか?と(^^;)。



   



 まあ設置してみると充分に大丈夫だった。低いテレビ台(これはのちほど)のおかげで、とても見やすい(^^)。また、配置を微妙にずらしたおかげで、コタツに座っていてもモニターが邪魔をするといった事も無かった。

 写りは期待通り・・・というかそれ以上だった(^^)。気候モノの番組とかでも、とても綺麗な映像で見ることが出来た。まあたまにぼやけた感じの時があるけど、これは撮影時のカメラの問題だろうなー。
 
 ただ、音はやはりショボくなった(^^;)。これは後ほどスピーカーを追加しないとならないだろう。あと録画機能もチェックしないとな。

 あと付属の転倒防止ケーブルは付けにくいと口コミがあったけど、壁掛け用の穴に簡単に取り付けられて問題無かった。反対側については壁を走ってるCATVに結ぶだけで充分だったし。



 ただもちろん、転倒防止ゴムは下に引いたけどね。これ、ベタベタしててすぐにホコリまみれになりそう(^^;)。

 まあとにかく、これで4万円以下なら非常に満足だ(^^)。こんな感じで安くなるのを待っていた甲斐があったなあ。まあ待ってる間に、3Dテレビが出来て消えて行ったけどね(笑)。

 次はテレビ台についてかな。
 

 
HUAWEI P9 lite(VNS-L22)のカメラの画像はこんな感じ
 スマホ買い換えネタ最終は、P9liteのカメラのテストだ。これが最も重要なわけで、ソニー製カメラセンサーの性能やいかに?。





 風景や草花を撮影した画像はこんな感じ。色合いとかは実際に目で見たのとそんなに違わないけど、やや暗いかな?。





 次に、動きの有るものの画像。吹き出る水はちゃんと水滴まで止まって写されているけど、木の幹で爪を研いでいるトラの手元はぶれている。明るさが重要っぽい?。



 夜景はさすがにやや苦手っぽい?。メインで持って行ったコンデジ(カシオのエクシリム)は、夜景の場合はオートで連写を行い、それをカメラ内で合成してノイズとブレの無い画像にしてくれるんだけど・・・さすがにそこまでは無理かー(^^;)。でもまあ、スマホのカメラとしては充分だろう。

 とまあ、スマホのカメラとしては全く充分以上の性能で、満足だな(^^)。↓はこの間の大島架橋の際に撮った一枚だけど、これはコンデジで撮ったのよりいい感じで撮れたと思う。もちろんiPhoneとかだともっと綺麗に撮れるんだろうけど、この値段でこんだけ写せるならコストパフォーマンスはとても高い。買い換えて良かった(^^)。