DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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トイレ暖房にコイズミのグラファイトヒーターKKS-0673を購入
 トイレで使っている電気ストーブが半分壊れたので、初売りで買おうと書いてたけど・・・結局良さそうなのが無かったので、ネットで注文。いや、イオンで980円という凄い安さのがあったんだけどね、スイッチが横だったのでパス。消し忘れ防止と使いやすさからいって、上にスイッチがあるやつが欲しい。

 で、どうせならカーボンヒーターの方が暖かくていい。震災の時、職場の先輩が持ってきてたカーボンヒーターが、凄く暖かだった。遠赤外線があると、普通の電気ストーブよりずっと暖かく感じるようだ。

 でもカーボンヒーターはちょっと高い(^^;)。一応安いのはあるけど、ちょっと小さい。もしくは、出力が300ワットとかで固定されているのしかない。トイレで使うんだから300ワットでもいいんだけど(電気ストーブの時も弱だったし)、厳しく冷え込んだときには強でも使える品が欲しい。

 そんな中見つけたのが、コイズミ(小泉成器)で出しているグラファイトヒーター『KKS-0673』。グラファイトヒーターは、カーボンヒーターと同じような特性の品で、なおかつカーボンより耐久性が高いらしい。そして出力も300ワットと600ワットが切り替えられる。高さも63センチと充分。値段もこの性能としては安い。これは買いだな(^^)。早速注文。



 さて到着した箱は・・・クーピー?(^^;)。実はこのヒーターは、サクラクレパスとのコラボ商品なのだ。



 だから、見た目が直立したクーピー。色もパステルカラーで5色が用意されている(私が買ったのはグリーン)。先端もそれっぽく円錐形で、そこに回転式のスイッチがある。
 高さはさっきも書いたとおり63センチほど。洋式便器に座ると、丁度腰の前にヒーターの先端が来る感じ。

 ネジで留める底板を取り付けて、早速トイレにセットして点灯してみる。



 ・・・おお、暖かい(^^)。まず、立ち上がりがとても早い。今まで普通の電気ストーブで暖かくなるまでちょっと時間がかかっていたのとは明らかに違い、点けると即暖かい。
 そして、期待通りの遠赤外線の効果か、とても暖かい(^^)。電気ストーブから100ワット減ったはずなのに、明らかにこっちの方が暖かい。ひなたぼっこして日光を浴びてポカポカ暖かい感じといったらいいか。また、背が高いおかげで照射範囲が広いのもありがたい。1メートルくらい離した状態で、顔より下が全部暖かい。ズボンを脱いでむき出しになって寒い下半身も、全体的にまんべんなく暖かくなる。



 そして強の600ワットにすると、熱いくらいだ(^^;)。これなら厳しく冷え込んだときでも暖かいだろう。これはとてもいい買い物をしたぞ(^^)。トイレの暖房用としてとてもオススメだ。

   
 色によって多少の値段の違いが有り。あと右端は多分元となったグラファイトヒーター。タイマーが付いてる。
Joly Joyの薄型テレビ用棒状スピーカー(Bluetooth対応)を購入
 TV買い換えネタの最後は、スピーカーの増設。

 分かっては居たけど、やはり薄型テレビは音がしょぼい(^^;)。こればっかりはどう工夫してもでかいスピーカーを内蔵できない、薄型テレビの宿命でしょうがない。
 よってTV画面の邪魔にならない、棒状のスピーカーを使用するのが一般的みたいなんだけど・・・これはこれで、これまた構造上低音があまり強くないという欠点があるようだ。まあBoseとかで出しているのならそういう問題も無さそうなんだけど・・・高い(^^;)。下手するとTV本体と同じくらいの値段になってしまう。さすがにそこまでして重低音を響かせたいわけではない。

 まあそんなわけで、予算的にはせいぜい1万くらいの下位モデルまで。でもさすがにこの値段帯だと、評判が悪い品も結構ある。そんな条件で口コミをチェックしていって選んだのが、Joly Joyとかいう・・・生産国がドイツなのかな?(それとも輸入会社がドイツ?)といった感じの所の品。型番は無いっぽい?。
 機能的には、Bluetooth対応でスマホ等と連動できたり、USBメモリ差して単独で再生とか出来るみたい。入力は一般的なライン入力の他に光端子も装備。まあ安定して繋げる光端子で接続だよね。なお、光端子で接続した場合、ボリュームはTVとスピーカーそれぞれで調整出来るのだ。





 というわけで到着・・・当然横にでかい箱で(^^;)。早速設置してみた感じがこちら。期待通りこのTVとTV台にぴったりだ(^^)。色も合っているので、視聴の邪魔になることはない。

 で、音は・・・意外なほどいい!(^^)。音の広がりとかはTVのスピーカーと比べものにならないほど良くなった。TVの野球中継も大迫力。まあ予想通り低音はそれないだけど、これだけ良くなるなら充分だ。

 リモコンを使うと低音の調整も出来るけど、まあ最大にしてもそれなり(^^;)。あと音が広がるミュージックモードと、映画用で音が集まるムービーモードも選べるみたい。まあ普段はミュージックモードでいいかな。あとBluetooth連携やUSBメモリでプレイヤーは・・・まあ別にいいか(^^;)。

 というわけで、結構いい品が手に入ったと思う。


 
 私が勝ったのは左のモデル。右のモデルもそんなにスペックは違わないようだ。
ハイセンスのテレビで使えるHDDは古くても大丈夫っぽい?
 TV新調ネタの続き。今回は外部HDDの接続について。

 今回購入したHJ43K3120は、ダブルチューナーで外付けHDDに裏番組録画が可能。1回くらいしか見ない、レコーダーで撮るまでもない(保存するまでもない)番組の録画に最適だ。

 しかし、接続するHDDは手持ちの古い奴を使うつもりだったんだけど・・・対応するかどうかが分からない(^^;)。一応バッファローやアイオーデータのサイトでは、ハイセンスに対応済みHDD一覧が載ってるけど、あくまで現行モデルだけなんだよね。



 ちなみに付けるつもりのHDDは、バッファローのHD-ES500U2という品。9年前に買った品で、500GBしかないけど、まあとりあえずはこれで充分だろう。
 古い品だけどちゃんと省電力モードが搭載されており、一定時間データの転送がない(録画で使用されない)時には、消費電力がごくわずかになる待機状態になる。今時の外付けHDDと違って電源スイッチが本体に付いているので、暫く録画する予定が無い場合は手軽に切れるのもポイント。また、書き込み音もかなり小さいのだ。つまりTVに取り付けて録画に使用する用途にぴったりの品(^^)。

 でも、もちろんこれがハイセンスのテレビに使えるかは不明(^^;)。

 まあこういう場合は、実際に試してみるのが一番だ。PCでフォーマットしてから繋いでみると・・・あっさり認識(^^)。500GBだからBSだと40時間くらいしか撮れないけど(画質の変更は出来ない)、まあこれで充分だろう。新たに外付けHDD買うことにならなくて良かった(^^)。

 ちなみに説明書によると、HDDの容量は最低160GB以上ないとならないそうだ。そして説明書には外付けHDDの他に『USBメモリースティック』も刺せると書いてある。いわゆるメモリースティックのスロットはないから、多分只のUSBメモリでいいんだろうけど・・・256GBのUSBメモリーを買うなら、対応しているポータブルHDD買った方が、値段&容量的にずっといいと思う(^^;)。ポータブルならそんなにうるさくないからね。録画程度なら大して発熱しないから、自己責任で(ここ重要)防音箱に入れてしまうという手もあるし。
 まあUSBメモリなり外付けSSDなりがもっと安くなったら、それらに買えるのも有りというところかな。
 
ロータイプで安いTV台ならアイリスオーヤマ製オススメ
 今日は休みを取ったので、安部礼司ネタは明日に回してテレビ買い換え関連のネタの続き。

 43インチとなると幅が100程あるので、テレビ台は流用できないから買い換えないとならない。なおかつ、なるべく低いタイプの奴で、もちろん出来るだけ安い奴で(^^;)。

 画面のサイズが上がるということは、そのままの高さだと目線が上がってしまうということ。それだと長時間の視聴でちょっと負担になってしまう。それに、私の正面には2枚のディスプレイが配置されているので、そこから同じ高さで目線を動かすだけでTVに移れるという風にしたい。

 ところが、以外とロータイプで安いのって無いんだよね。高いのはそれなりに有るんだけど(^^;)。

 とりあえず2つほど候補を絞ったけど、片方は欠品中のため設置予定のGWまでに間に合わないため、選んだのはアイリスオーヤマ製のBAB-100 という、高さ28.2センチのタイプ。この低さなら期待通りだ(^^)。



 そして組み立ててTVを載せてみると、期待通りTVの上端は前のTVとほぼ同じ高さになり、画像の通りPC画面の延長で見ることが出来る。とても丁度いい高さだ(^^)。



 棚はロータイプでもちゃんと1段入っており、今時の薄いレコーダーなら2台まで設置可能。なお、この棚の高さは変えられる。




 
 左右に引き出しが付いているのも嬉しいポイント。レコーダー用の外付けHDDや、BD生ディスクを保管するのにピッタリだな。
 あと質感はこの値段(5,500円くらい)とはとても思えない程ちゃんとしている。まあ合板だとわかるんだけどね(^^;)。



 ただ・・・組み立てにくかった−(^^;)。とても良く似た部品が多数有るため、間違えないように気をつけないとならない。この手の組み立て家具を作った経験が無い人には、結構厳しいだろうなあ。あと、付属の木工用ボンドが普通に使うと絶対に足りなくなる(^^;)。別に用意しておくべきだろう。まあボンドは補助みたいなもんで、ちゃんとネジも使って固定されるんだけどね。

 とまあ、コストパフォーマンスは高いけど、万人向けじゃないかもー?という感じかな(^^;)。でも出来るだけ安くていいTV台を探しているなら、オススメと言っていいと思う。



   
 幅150センチのタイプもあり。それだと67インチくらいまで大丈夫。あと右端は、もう一つ検討していたやつ。
ハイセンスなテレビ(HJ43K3120 )を買ったぞ(笑)。
 少し前に言っていたとおり、ついにTVを買い換えた。一人暮らしの頃に購入したものだから、実に二十数年ぶり。アナログ放送が終わってもBS付き地デジチューナーを使って延命し、別に今でも使えるけど買い換えたいのは・・・世界ネコ歩きといったBSの紀行番組を綺麗に見たいからだ(^^;)。また、最近のTVは録画機能が付いてるから、BDに保存するまでもないけど録画して、BGM代わりにかけたい際に利用したい。常に丁度いい番組をやってるとは限らないからね。レコーダーはアニメ専用なので、他の番組が入るとゴチャゴチャするし(^^;)。

 で、どこのTVを選んだかというと・・・『Hisense (ハイセンス)』というメーカー。そう、思いっきり中華ブランドのやつだ(^^;)。

 だってどうせ国産メーカーのだって、中国の工場で作ってる部品を使ってるのは周知の事実。下手すりゃ実質ブランドロゴが違うだけで中身が同じなんてザラだ。どうせ部屋のTVだし、ブランドにこだわる必要は全く無いという判断。まあ・・・ブランド名はもうちょっと何とかならなかったのかと言いたいが(^^;)。あともちろん、口コミを多数チェックして品質が大丈夫そうなのは確認済み。

 サイズは43インチのHJ43K3120 を選択。4Kとかではなくフルハイビジョンだけど、まあこれで充分だろう。サイズ的にも8畳に置くならこれくらいが上限ぽい。



 で、到着したTVは・・・でけえ(^^;)。想像以上のでかさでちょっとびびる(笑)。こんなのを部屋に置いていいのだろうか?と(^^;)。



   



 まあ設置してみると充分に大丈夫だった。低いテレビ台(これはのちほど)のおかげで、とても見やすい(^^)。また、配置を微妙にずらしたおかげで、コタツに座っていてもモニターが邪魔をするといった事も無かった。

 写りは期待通り・・・というかそれ以上だった(^^)。気候モノの番組とかでも、とても綺麗な映像で見ることが出来た。まあたまにぼやけた感じの時があるけど、これは撮影時のカメラの問題だろうなー。
 
 ただ、音はやはりショボくなった(^^;)。これは後ほどスピーカーを追加しないとならないだろう。あと録画機能もチェックしないとな。

 あと付属の転倒防止ケーブルは付けにくいと口コミがあったけど、壁掛け用の穴に簡単に取り付けられて問題無かった。反対側については壁を走ってるCATVに結ぶだけで充分だったし。



 ただもちろん、転倒防止ゴムは下に引いたけどね。これ、ベタベタしててすぐにホコリまみれになりそう(^^;)。

 まあとにかく、これで4万円以下なら非常に満足だ(^^)。こんな感じで安くなるのを待っていた甲斐があったなあ。まあ待ってる間に、3Dテレビが出来て消えて行ったけどね(笑)。

 次はテレビ台についてかな。
 

 
HUAWEI P9 lite(VNS-L22)のカメラの画像はこんな感じ
 スマホ買い換えネタ最終は、P9liteのカメラのテストだ。これが最も重要なわけで、ソニー製カメラセンサーの性能やいかに?。





 風景や草花を撮影した画像はこんな感じ。色合いとかは実際に目で見たのとそんなに違わないけど、やや暗いかな?。





 次に、動きの有るものの画像。吹き出る水はちゃんと水滴まで止まって写されているけど、木の幹で爪を研いでいるトラの手元はぶれている。明るさが重要っぽい?。



 夜景はさすがにやや苦手っぽい?。メインで持って行ったコンデジ(カシオのエクシリム)は、夜景の場合はオートで連写を行い、それをカメラ内で合成してノイズとブレの無い画像にしてくれるんだけど・・・さすがにそこまでは無理かー(^^;)。でもまあ、スマホのカメラとしては充分だろう。

 とまあ、スマホのカメラとしては全く充分以上の性能で、満足だな(^^)。↓はこの間の大島架橋の際に撮った一枚だけど、これはコンデジで撮ったのよりいい感じで撮れたと思う。もちろんiPhoneとかだともっと綺麗に撮れるんだろうけど、この値段でこんだけ写せるならコストパフォーマンスはとても高い。買い換えて良かった(^^)。


HUAWEI のP9 lite(VNS-L22)で艦これは問題なくプレイ可能
 では到着したP9liteのセットアップから(前編→http://ddrdiet.jugem.jp/?eid=3889)。中華とはとても思えない綺麗な梱包の箱に、本体その他が丁寧に収まっており、本体も安っぽさが一切無いしっかりした品で驚いた。まあ大体のスマホの生産元は中華になるんだから、当然とも言えるか。



 持ってみた本体はさすがに前の4インチよりはずっしり。丁度前のスマホの全体が、P9liteの画面部分にすっぽり収まる感じ。SIMとMicroSDカードのスロットは、サイドの細いスロットを引き出してセットするようだ(引き出し用の金具も付属している)。

 まずは・・・SIMカードのカットから!(^^;)。前のがマイクロサイズで、今度のはナノサイズのみなので、前回の乗り換えの時のように、カットしなければならない。今回も、このためだけにしか使えない(他に使い道が全く無い)SIMカッターを購入。

 マイクロサイズのSIMは、標準サイズのアダプターにセットしてカットする感じだった。セットして・・・



 あー今回もカットして大丈夫なのか不安だなあ(^^;)。ナノサイズにカットするとなると、ICチップ面もかなりカットすることになる(5分の4くらい)。でもこれをやらないと始まらないので、思い切ってカット。なお、カットする際には何か袋の中に入れて作業をすると、切れたSIMがどこかに飛んで行ってしまうというのを防げて便利(これは前回の教訓より)。





 というわけで切れた図がこちら・・・本当に大丈夫なのかこれ?(^^;)。とりあえずSIMカッターに付属していた紙やすりでバリをとり、P9のスロットにセット。
 なお、このように勝手にSIMを詰めるのは、利用規約違反になります(^^;)。具体的には、解約時に破損代を請求されるそうだ。まあ既に1回カットしているから、気にしないけどね−(^^;)。

 いよいよ起動。まずは言語を選択。次に部屋のWi-Fiに接続。言語選択で日本語を選んでいれば、ちゃんと日本語入力が出来るようになっている。
 そして・・・ファーウェイのサーバーから、1.85GB位のパッチが自動でDLされる(^^;)。パッチというより、システム総入れ替えくらい?。実際、なんかデスクトップに余計なアイコンが追加されたし。とりあえず、セットアップはWi-Fi必須だなこれ。

 パッチがDLされるのを待つ間に、端末の設定を進めておく。便利なことに、Gmailのアカウントを持ってくると、そのまま前のスマホに入れていたソフトが引っ越された来た(^^)。つまり、既に同じソフトのアイコンが並んでいた。
 便利だなあ・・・ただし、ツイッターやLINE等アプリははあくまでソフトが入っただけの状態なので注意。ログイン作業は別に行わないとならなかった。

 そして・・・艦これを入れてみる。これが動かないと話にならないわけで(^^;)。ググってDMMストアを入れてからインストール。



 もちろん問題なく動いた−!(^^)。スピードはさほど変わらなかったけど、やはり5インチ(正確にはこのスマホは5.2インチ)になるだけで、操作が格段に楽になった。特に遠征がなかなか選べなくて、イライラするといったことも無くなったのは大きい。やはり変えて正解だったな(^^)。

 さて次は、最も肝心のP9liteのカメラの画質はどんな塩梅かについて。
LTE対応HUAWEI のSIMフリースマホ P9 lite(VNS-L22-WHITE)を買ったぞ
 少し前にスマホの買い替えを検討中と書いたけど、ついに先日買い替えた。買い替えの動機はずばり、大島架橋のせい。見物に行くなら、やはりせっかくだからツイッター等に、ちゃんとした画像で投稿したかったのだ(まあ日程ずれたせいで、釣り上げしか見られなかったけど^^;)。

 で、今までのスマホ(FLEAZ POP CP-L42A)は500万画素なのに、かなり画質が悪かった。色調が狂ったりとかがザラだったんだよね(下手すれば300万画素のXperia tipoより悪かった)。で、更にカメラ部が傷だらけになってしまって、ボケやすくなってしまっていた。

 そうするとやはり、次のSIMフリースマホはカメラの画質を重視したい。ところがそうなると、4インチはもちろん4.5インチでもせいぜい800万画素程度。これでは大した画質向上は期待できないだろう。

 そこで妥協して、5インチまで条件を緩めた(^^;)。まあポケットには入れにくくなるけど、画面が大きくなるメリットは結構あるはず。特に艦これのスマホ版は操作が格段に良くなるはずだ。文字入力も、4インチだと結構辛いんだよね。
 その結果候補に上がったのが『Huawei P8 lite ALE-L02-WHITE』と『ASUS ZenFone 2 Laser ZE500KL-WH16』、それと『Huawei P9 lite ALE-L22-WHITE』の3つ。P9はミドルクラス、あとの2つはエントリークラスのスマホだ。もちろん全部LTEに対応している。

 なお、私は格安SIMで使ってるスマホに大事なデータとかは入れていないので、中華製スマホでも全く問題ないというスタンス。つーか、ロックすらかけてなかったし(笑)。

 で、色々迷ったけど、『P9 lite(VNS-L22-WHITE)』を選んだ。これだけ他の2つに比べて8千円ほど高いんだけど、それに見合うだけの差がありそうということで。

 選んだ決め手は、P9は最新モデルなだけあって、カメラにソニー製のCMOSセンサーが搭載されているという点。センサー部だけだけど、ソニー製なだけあってちゃんとした画質で撮れることが期待できる。つーかもしかして、Xperiaと同じセンサーだったり?。(^^;)
 またディスプレイが安物にありがちなHDのみではなく、フルHDというのも大きい。

 というわけで注文。本体自体はあちこちの店で売っているので、ジョーシン発送ですぐに届いた。あとカバーは耐衝撃タイプのブルーを選択。アルミ製のほうが良さげだったんだけど、なんかアルミだと電波が遮られるという口コミがあったので・・・。なお、簡素だけど薄くて透明なカバーなら付属している。
 あと液晶保護フィルムも購入。しかしこれは、既に本体にフィルムが貼られていたというオチがついた(笑)。まあ予備だな。

 そして届いて・・・後のレポートは後日に回します(^^;)。



 
MP3プレイヤーの付いてるポケットラジオ(?)を購入
 事故の代車でトヨタレンタカーを使っていた頃、月曜に安部礼司を聞くのは、AUXでカーナビに繋ぐことで何とかなっていたけど・・・ホンダから借りる代車では、これが出来ない可能性が高かった。1ヶ月も貸すことになるから、古い車になると言われてたし(^^;)。当然AUX入力やSDカードでの再生が出来るカーナビなんか付いてるはずがないだろうし、オーディオはせいぜいCDプレイヤーだろう(下手すればMD?)。AUX入力も期待出来たものではない。

 そこで、スピーカーが内蔵されているMP3プレイヤーを探してみた。これなら最悪オーディオデッキが無かったとしても、確実に聞くことが出来る。
 まあスマホで再生するという手もあるんだけどね・・・どうもデフォルトのプレイヤーだと、一時停止して放置してからの再生が上手く行かないのだ。また最初からになってしまう。更に4インチのスマホだから、シークも操作しにくい(^^;)。だったら新しく買った方がいいかなーと。また、こういうの1個有れば、洗車の時とかBGMをかけられて便利だし。

 というわけで買ったのは、アマゾンでスピーカー付きMP3プレイヤーで一番売れているらしい、『AGPtEK R08 ポータブル FMラジオ MP3プレーヤー』という品。FMラジオとMP3プレイヤーと録音機能等が付いている。



 見ての通り、スピーカー付きMP3プレイヤーというより・・・ラジオにMP3プレイヤーがくっついてる感じ?(^^;)。見た目や大きさはどう見てもポケットラジオ。

 しかしこれが・・・とても使いやすかったのだ(^^)。まず、口コミ通り1スピーカーなのに音がとてもいい。さすがに音楽はモノラルになるけど、こんな小さいスピーカーからだとは思えないほどちゃんと聴ける。そして安部礼司等の音声ファイルになると、とても聞き取りやすい。つまり、まさにラジオのスピーカーだな。



 そして、ボリュームがとても使いやすい!(^^)。見ての通り、超アナクロなダイヤル式のボリューム。まさにラジオのボリューム。指を当てて、ちょいちょいと動かすだけ。この簡便さは非常に素晴らしい(^^)。
 実はこれを買う前に、もっと薄くて小さいスピーカー付きMP3プレイヤーを買っていて、そっちもスピーカーの性能は意外と悪くなかったんだけど・・・ボリュームが非常に変えにくくてねー(^^;)。

 あと欲しかったちゃんとした一時停止機能のほうは、期待通りだった(^^)。一時停止ボタンを押せば暫く継続されるし、ぶっちゃけ電源をいきなり切っても、ちゃんと続きから再生される。
 ちなみにMP3を再生する際は、本体にはメモリが内蔵されていないので、別にMicroSDカードの用意が要る。

 いやー期待通りのいい品が手に入ってよかったよかった(^^)。これ、山登りの熊よけ用としても使えそうだな。


 
AGPtEK R08 ポータブル FMラジオ MP3プレーヤー 録音/音楽再生機能付き 32GBマイクロSDカードに対応(ブラック)
【Amazon.co.jp限定】Transcend microSDHCカード 8GB Class4 (無期限保証) TS8GUSDHC4E (FFP)
コードが短いイヤホン(ヘッドフォン)は、意外とレアだったりする
 本日のネタは日常の細々としたお買いもの系。アマゾンの無料配達が合計二千円以上になってから・・・こうしてまとめて買う機会の際に買うことが多くなったなあ。



>>パナソニック カナル型イヤホンRP-HJS150
 何の変哲も無いカナル型イヤホン。ノイズキャンセリングとかにも非対応の品だけど、コードが60cmという大きな特徴がある品。
 今売っているイヤホンやヘッドフォンは、大抵コードの長さが120儖未覆鵑世茲諭でもこれだと、ウォークマンやスマホで動画を見る際には長すぎて、コードも絡まりやすくて結構ストレスになる。胸ポケットくらいまで届くコードで充分。
 ところが今は、コードが短いイヤホンって殆ど売ってないのだ。昔は短い方が主流だったんだけどね・・・。だから相当昔に買ったソニーのイヤホンを使い続けているんだけど、いい加減塗装がすり切れてみっともなく・・・(^^;)。
 またこのパナソニックのも、結構前に出たモデルだから、いつ生産終了になるか。だから予備を含めて2個購入。これで安心だ(^^)。



>>DABADA(ダバダ) トレッキングポール ラバーキャップ DA-1013
 トレッキングステッキの交換用の先端だ。富士登山で使用したキャップは・・・さすが富士山、見事に丸坊主になってしまったのだ(^^;)。4個で540円と安価だったので購入。
 余談だけど・・・アマゾンで予備のキャップで検索すると、ノーブランド4個で100円(関東配送料無料)というのが出てきて飛びつきそうになるんだけど・・・関東以外だと送料が400円以上かかるというオチだった(笑)。まあやはり、ちゃんとしたメーカーの品にするべきだよね。



>>BESTEK バイク スマホ ホルダー BTBM01N
 スマホをチャリナビとして固定するためのホルダー。同じような品を既に1個持ってるんだけど、きっちり固定されないので新しいのを買ってみることに。
 届いたホルダーは意外と大ぶりだったけど、ちゃんとホルダー部の四隅に外れにくいように折り返しが付いていたり、固定用のバンドもあってなかなかいい品だった。



>>maxell 録画用 (1回録画用) BD-R BRV25WPE.50SPZ
 BD高くなったよねえ(^^;)。ちゃんと国内メーカー品で(まあ生産は海外だけど)、比較的安価で、口コミがいい品を選んだ。


   
パナソニック カナル型イヤホンブルー RP-HJS150-A
DABADA(ダバダ) トレッキングポール ウォーキングポール ラバーキャップ バスケット スノーバスケット DA-1013 (W2セット)
BESTEK バイク スマホ ホルダー 自転車に携帯・iPhone固定用マウントキット 保護バンド付き iPhone6s plus まで対応可能 BTBM01N
maxell 録画用 (1回録画用) BD-R 地上デジタル180分 BSデジタル130分 4倍速対応 インクジェットプリンタ対応ホワイト(ワイド印刷) 50枚 スピンドルケース入 BRV25WPE.50SPZ