DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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多分芹沢切った瞬間に死神(結核)が乗り移ってくるんだろうなあ…
 今月もそれなりに遅れてゲッサンネタ。7月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第112話●墜ちる
 ああ・・・お梅さんはこうなることは分かってたとはいえ、悲恋だねえ・・・DV男から離れられない女とか一言では片付けられないな。
 それに対して、芹沢が気遣う言動をしてるってのも意外と思う反面、この二人のとても奇妙な関係をよく現して納得だ。果たして暗殺の時、芹沢がどのように動くのか。
 そして沖田側も自分の駄目だった点を自覚。躊躇うようになったのは、一般人の相撲取りを切ってしまったところからじゃないかなあ?。自覚した以上、もう躊躇うことはないだろう。そして、ちゃんと沖田の揺れ動きを見抜いてる近藤がいいねえ(^^)。

>>アオイホノオ 第116章
 なるほど、先を越された−!と認識していたからこそ、更に差を付けられたくないから細野先生の作品を、読んでいなかったというオチか!(^^;)。
 カケアミの指定で困るってのは面白いエピソードだなあ。確かに人の手で描く以上、そういう変化が付けられる描き方だったのか。スクリーントーンおよびデジタルが普及した今となっては、時代を映してていいね(^^)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第75話:明暗
 無事復活した岬一と先輩と暁行の馬鹿なやりとりがすでに懐かしい(^^)。無事に解決したら、この先もこの3人でずーっとこういうやりとりするのかなあ?。
 それに対比して全てが打ち砕かれたマハは暴走開始。いきなり地球滅亡の危機?(^^;)。
  
>>海王ダンテ Voyage♯30
 やはり最終目的は核兵器かー。まあ石油だけでも大変な事になるだろうけど(^^;)。つーか、部室文明発展がビルドで精神文明(?)発展がエレメントという感じになるのかね?。
 
>>マチネとソワレ 第19話 先制攻撃
 即興とはとても思えない誠の劇の演出に引き込まれたので・・・当然最後の場面では【えええええ!?】となった(笑)。どーするんだよこれ!(^^;)。つーか、何故アレを使った(笑)。
 あと小鳥遊のいい台本には想像させる力があるって台詞、わかるなあ。色々察せるように作られてる脚本は、面白いことが多いし。

>>あそこではたらくムスブさん 10話
 主人公が誠実にムスブさんに接してる点が、好感が持てていいよねこの漫画(^^)。で、その展示会とやらが・・・となるんだろうか?(笑)。
多分今まで漫画に出てきたカンガルーで一番かっこいいと思う(笑)。
 今月もそれなりに遅れてゲッサンネタ。6月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第111話◆背中
 うん、今までの沖田は超絶的な強さを発揮していても、ほぼ降りかかる火の粉を払ってきた戦い、つまり挑まれた戦いばかりだったからなあ。しかも反射的というのも多かった。まあその辺は、先代の近藤師匠が1話で抜けてるといってるわけだけど(^^;)。だからこそ、自分から切ろうとしたときに弱いわけか。
 そこをしっかり見抜き(相撲部屋との騒動の時もしっかり見てたっけ)、教える鴨。ほんと、自分が確実に死ぬために色々動いているようにしか見えん・・・というか実際そうなんだろう。生まれ変わったときから自殺願望で動いているようなもんだな。

>>アオイホノオ 第115章
 一本木蛮先生きたー!(笑)。いやー、当時から評判のでかさだと聞いていたけど、ほんと凄いな(^^;)。で、その後蛮先生は漫画家になって色々島本先生に関わるようになる・・・と。これを人生が狂ったというのだろうか?(^^;)。
 そして、これは恐らく史実と思われる先生の甘酸っぱい思い出のひとつ(笑)。2828が止まらん(笑)。
 更に細野不二彦先生登場。焔はかなり昔に細野先生の新連載に対して、『先を越された−!』と、絶叫していたことはもうとっくに忘れてるんだろうな(笑)。つーか、実際に漫画を描いて技術レベルの差がありすぎたことに気がつき、それは失言だと気がついてるのかもしれない。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第74話:決意の人
 ああそうか、心臓を返したからああなったのか。でもそのおかげで一旦死んでからだから、無事先輩が戻ってきたと。そして浩一も一旦死んだことによって、地球の力を手に入れられたわけだ。重力制御で飛べるほどの力で、先輩と力を合わせるなら、マハも倒せるだろう。つまり、これで二人とも寿命を気にせずイチャイチャ生きられる・・・と?(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯29
 カンガルーが無茶苦茶強くてカッコイイ所が、今月の感想全てもっていったよ!(笑)。何この熟練戦士のような登場の仕方からの、前進のバネを生かした無双ぷりは!(^^;)。確かに本物のカンガルーも攻撃力が凄いらしいが、最後まで二足歩行で帰ってくるな〜(笑)。

>>マチネとソワレ 第18話 崖っぷちから見上げた空に
 やはりこの作品は追い詰められまくってる所が面白いなあ(^^)。件の脚本家の小鳥遊がまさかの女装で出てきて手助けをしてくれたけど・・・間違いなく誠はその脚本すら一発本番で演じながら変えてしまうという離れ業をやってしまうと見た。
 
>>あそこではたらくムスブさん 9話
 やっちまいましたなあ(^^;)。ムスブさんはどう見ても付き合ったことなさそうだし・・・親が出てきそう(^^;)。
 
高木さんで一番かわいいのは真野ちゃん(断言)
 今月も遅れてゲッサンネタ。5月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第110話◆刀
 芹沢暗殺に向けて事態が動いていく・・・なるほど、これなら史実どうりの欺瞞工作である、『暗殺は長州の仕業』にすることも可能か。さすが鬼の副長(笑)。
 にしても、実は折れてるのでは?と思った芹沢の刀は、欠けただけで済んでたけど・・・やっぱ欠けた刀の修理ってこうなるのね。鋼を被せたり・・・とかは無理だしなあ。だからこそ刀は大事にされてたってことか。で、細くなったこの刀と沖田の異様に固いあの村上氏の剣、打ち合ったらそりゃもう・・・。


>>アオイホノオ 第114章
 はい、この庵野の基地の模型に対する反応からの一連の流れ、ヤスケンがこのように動き、慟哭し、絶叫する様が容易に想像できました(笑)。つーか、ここだけモデルがどう見てもヤスケンだろこれ!(^^;)。このシーンは是非ドラマでも見てみたいなあ。
 そし来月からアシスタント体験か。新谷先生の所に行ったら、この間のカラー絵の書き方を教わったときとは比べものにならない程『手遅れ』になってしまう、だからこその『ふざけるな!』という意味もあるんだろう(笑)。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第73話:犠牲
 まあマナを復活させようとしてた時点で、マハは狂ってたわけだけどね。結局、連続する個では無いんだし・・・そのへん、マナはじめ不幸な姉たちを大量に作り出していた事に対する皮肉にも成っているわけだな。
 さて、ラストはどう見てもア行の早とちりなわけだが(笑)、二人とも無事に復活となるか?。

>>海王ダンテ Voyage♯28
 ナポリオはわざわざ牢獄の前に椅子を持ってきて、ダンテが目覚めるまで待ってたのか・・・まさか2日半も?(^^;)。
高木さんのモバイルバッテリー少し欲しいかも・・低容量なのが逆にいい
 今月も遅れてゲッサンネタ。4月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第109話◆鬼
 おー、京都に着いたときにケンカを売ってきてた高杉晋作との邂逅というのがとてもいい。これ、打ち合って折れた刀が地面に刺さったけど、【果たして誰の刀が折れたのか?】という風に読めるのが面白いよね。高杉の刀が折れて短くなっているという描写は無いし、その前に芹沢は幻影を見てしまっているし。そうでなくても、この刀がかけてしまったという部分は伏線になりそうだな。またそもそも、志なかばで死ぬ高杉晋作との因縁という部分も面白い・・・まあ芹沢が死ぬのが先だから、わざわざ高杉晋作の死に様なんて部分まで行かないわけだけど(^^;)。

>>アオイホノオ 第113章
 これが、かの有名な超問題作の出来上がる様かー!(笑)。いや、このエピソードを読んでから実際に本物を見てそのとんでもなさにぶっ飛んだけど、確かにこれは飲み会のノリで作られた作品だわ(^^;)。
 ところで何気に料理に鯛の尾頭付きが出ている点に、岡田斗司夫がダイコンフィルムでいかに儲かったかがわかる(笑)。
 一方焔はストーリー指向を目指してしまって失敗してしまうわ。よくギャグマンガ家が次の作品でストーリーモノとかシリアスものとかにしてしまってコケるなんてことあるけど(どの先生かは言わない)、やっぱこのように考えてしまったりするからかね。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第72話:愛
 まあいくら地球の力も借りれるとはいえ、オルベリオの力の結集に敵うわけが無いよね・・・でも岬一は明らかに諦めていなかったので、マナが入らなければ勝ててた?。
 
>>海王ダンテ Voyage♯27
 ビルドが人型になって・・・どう見てもナポリが使われてるようにしか見えない(^^;)。果たしてどこに向かうのか。とりあえず、滅亡の力ってのはやっぱウラン鉱石とかからの核兵器かな?。それを作り出させるために、ナポリに無理矢理技術レベルを上げさせてる感じ?。

>>マチネとソワレ 第17話 世良丞の誤算
 なんだこのイラッとするどうしようもない奴は(笑)。一人だけ生き残ったからもう少し増しな奴だと思ってたのに更なる絶望(^^;)。
 
>>あそこではたらくムスブさん7話
 いい感じに進展しそう?。にしてもやはり凄い通勤距離だ・・・というか、オヤジは辞めさせたくてわざとこれやらせてるだろ(^^;)。
いや、なんか爆発しそうだなーとは予想してたけどね(笑)
 今月も遅れてゲッサンネタ。3月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第108話◆雨
 新見、見事に墓穴を掘って退場〜(^^;)。以外と潔いとも言えるけど、そりゃ菜切り包丁(とまな板)で切られるのとどちらを選ぶかと言われれば、切腹を選ぶわなあ。
 そして、史実では実はあまり名前が出てくる謎の人物となっている新見が、この扱いなら確かに隊の恥だから、存在を抹消されても仕方ないだろうなあ(^^;)。ちなみに今回同行していた島田魁が作った名簿にも、新見の名前は入っていないそうだ。その辺を反映させての島田の動向という風に描いたんだろうね。

>>アオイホノオ 第112章
 爆笑エピソードの数々・・・というか、いかに誤魔化すかという格闘の歴史(笑)。このページ数を間違えてしまったというのは、結構有名なエピソードだよね?(^^;)。あと、いつでも減らせる無駄な大コマを・・・というのは、そのまま逆境ナインで編集部があえて大コマを多用させたというエピソードに繋がっている気がする(^^;)。
 また、雁屋氏が逆上してパンダ忍というユニークな物を出してきたというのも、これは後に本人から聞いたのではないだろうか?。でもこの感じだと・・・楽しんでノリノリで出してる感じも(笑)。
 そして最後に驚愕のエピソード(^^;)。いや、これマジで知らなかったわー。でも確かに今から思い返してみると、マクロスのOPとDAIKONのあのアニメーションの空気は似ている感じはする。アニメ制作の経験はあのOPだけしかないのに、とんでもない経験だなあ。
 

>>ひとりぼっちの地球侵略 第71話:生命の選択
 トトも消滅してしまい(あれってオベリスクを壊されて消えたって事でいいんだよね?)、マナもさらわれて・・・更にそもそも、やはり先輩を取り戻すのが困難という、詰んだ詰んだ状態(^^;)。最後に岬一が覚醒っぽい感じを出していたけど、さてさて?。

>>海王ダンテ Voyage♯26
 ここから全てが始まる過去編は、やはりいいなあ(^^)。もうしっかりと不破の種が蒔かれているというのもね。
 にしても、この初号機すげえ乗り心地が悪そうだ(笑)

>>マチネとソワレ 第16話 35ページの1コマ目からGetWild流してシテ○ーハ○ターのEDみたいな感じで読んで下さい
 なんだこのサブタイトル!(^^;)。しかも原稿ベースでページ数を指定されても困るんだけど!(^^;)。
 でもその通りに読み進めると・・・なんだこの引き方は!(笑)。一人で全部の役(8人分)やれってか!?(^^;)。
   
>>あそこではたらくムスブさん6話:特に予定はありません
 通勤片道3時間ってどんだけー(^^;)。静岡の真ん中当たりから東海道線でだろうか・・・新幹線通勤のほうがよくね?(^^;)。
 それはさておき、この黒で纏めた服がすげえかわいいんですが・・・。
いきなりカメントツ先生の料理漫画が落ちてるし(^^;)
 今月も遅れてゲッサンネタ。1月号について。高木さんのアニメ・・・実はあんまり見ていない。理由は単純、皆でコメントで突っ込むのが楽しい系の作品だというのに、ニコ生がタイムシフト再生に対応していないからだ!(^^;)。更にそういう使用だというのに、翌日の仕事に差し障りのある平日深夜にやる無能さ・・・誰のせいだこれ?。とまあ、なんかガッカリになってしまって現在視聴が遅れ中(^^;)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第107話●女
 新撰組関連で有名な、悲運の女性お梅さん。この作品でも悲惨な事になっているけど、このような目に遭わされても、芹沢が暗殺される可能性を聞かされた以上、ついて行ってしまう・・・と。そして暗殺の際は一緒にやられてしまうわけか。ほんと悲運としか言いようがない。
 で、新見もしっかりと死亡フラグを積み重ねているわけだけど、いっそのこと芹沢と一緒に斬り殺されてしまうかもね(^^;)。でもあがきまくってそれでも切腹・・・という展開でも面白いかも知れない?(笑)。

>>アオイホノオ 第111章
 おお、編集者の苦労がよくわかる出だしだ(笑)。ネームを乗せたりする作業も編集者の仕事だっけ?。後々、三上さんに苦労したこととか言われたんじゃないかなあとか、想像できる(^^;)。
 そして2話目のネームが面白そうなわけだけど、今度はちゃんと連載ベースサイズのネームが来てる感じ?。もしかして1話目のって、あくまで漫画家に全体の説明をするためにあえてあれだけのボリュームでよこしたんじゃ・・・つまり、正直に全部書かなくても良かったのかも?(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第70話:地球と主
 なるほど、暁行(地球)のひねくれた性格は、寂しさからだったか。でも無数に居る地球人では物足りないというのも、なかなかに贅沢な性格というかなんというか(^^;)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯25
 過去編かつダンテが片目を失う原因となった解説。なおかつ・・・魔道器の力をを見たナポリが、大艦巨砲主義的な物ばかり作るようになった理由にもなってる感じだね。もしかしたら、ダンテがこれ以上身体を傷つける必要が無くなる為の、ツンデレ的理由(もちろん本人自覚無し)があったり?(笑)。

>>マチネとソワレ 第15話 記憶力検定〜一話目、覚えていますか?〜
 マジで切ったのか・・・まああの仕事(?)続けていれば、遅かれ早かれ切っていたかも知れないが(^^;)。つーか、肌身離さず持ち歩きたいから詰めた指くれってのは引くわー(笑)。
 が、そっからの大須賀先生お得意のこの盛り上げ方が、やはり素晴らしい!(^^)。いいコンビだなあ。
 で、意外なことに御幸が誠を覚えてくれたか。まあ今後は暫くは関わって来無さそうだが。
 そして今回のタイトル・・・すいません覚えてません(^^;)。つまり最後の水玉のタクシーとかが、第1話に登場してるのね。あとで見返してみよう。

>>あそこではたらくムスブさん5話:試してみますか?
 今更気がついたけど、主人公の名前はモロ相模ゴムからきてるのね(^^;)。さすが相模のゴム。サガラが水筒代わりに愛用するわけだ(笑)。
 
近藤さんの声はゆかながすごく合いそう・・・
 今月も遅れてゲッサンネタ。1月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第105話●答え&106話斬るべし
 ああ、何かおかしいと思ったら、原稿掲載ミスだったのかー!(^^;)。でもおかげで今月は2話読めてなんかお得感が(^^)。つーか、ヒラマツ先生は1ヶ月以上前に原稿を上げてるのね・・・さすがプロ。というわけで、106話については先月書いたので、105話の方だけについて。
 ちゃんとあった相撲興行(^^;)。やはり沖田は空気を読めずに相撲取りを殺してしまったことを苛立っているかー。これが後々の冷酷さに繋がっていくのかね。
 そして大和屋は・・・次回だけだと哀れな被害者という感じだったけど、なんか同情できないというか自業自得じゃねーか(笑)。5両というのはケチりすぎというか、馬鹿にしてるよなあ(^^;)。芹沢じゃなくても怒ると思う(勝手に押しかけたのは横に置いておく(笑))。
 あと今月106話で気がついたんだけど・・・勝手に金策をしてるという田中伊織とかいう偽物と言われてるやつ、これ壬生浪士組の隊員じゃないの?。最後のページにちゃんと名前が書かれている(伝聞なら漢字で書けないんじゃね?)のと、頭に壬生浪士組とついてるし・・・これはもしかして、芹沢一派を討伐するための伏線か?。

>>アオイホノオ 第110章 
 バイクを無駄に乗り回す主人公(笑)。これはやはり、仮面ライダーのOPが再生されているのだろうか?(^^;)。
 で、ワンダーマスミ2きたー!(笑)。そーか、マスミに婚約相手が居ると分かったあとなのに、なんであの映像(ドラマ版アオイホノオBD特典)にノリノリで出演しているのか謎だったけど、こういう事だったのね。で、スタッフじゃ無くて出演者にさせられる・・・と(^^;)。
 そしてミンキーモモ評が、すげえ的確で頷きながら読んでしまった(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第69話:試練
 なんかマスターキーみたいなのがきた(^^;)。でもまあこれで先輩の記憶と人格が元に戻る・・・かなあ?。あとやはり自分との戦いは定番だけど燃えるね(^^)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯23
 ああ、これはナポリオが歪んだのはジョゼのたき付けもあるだろうけど、ダンテが原因で間違いないな(笑)。非常に手遅れなツンデレといってもいい(笑)。
 で、過去話となったわけだが、果たしてじーちゃんは一体何をやらかしたのか・・・自分が本を使えないのにダンテには使えるということは、呪い的な物かなあ?。まあこの調子だとダンテは本にマジンとして飲み込まれそうな勢いなわけで。

>>マチネとソワレ 第14話 罪と罰
 おおおおお(・・;)凄い戦いだ。御幸も凄いけど、さすがこの舞台で主役を張れるだけのアドリブ力を持つ丹波も凄い。そしてそこからの更なる御幸の凄さがまた素晴らしい!(^^)。
 そっから更なる世良の覚醒・・・なんつー展開だ(^^;)。ぶっちゃけ世良って只の女房役だと思っていたわ(笑)。

>>あそこではたらくムスブさん
 先月から始まったモリタイシ先生の、先生らしいコメディぶりが最高だ!(^^)。結さんがかわいすぎる!(^^)。つーかほんとアスカショーの時と同じく、なんでこんなにエロいんだ!(笑)。
カメントツ先生熊の漫画アニメ化(?)おめでとうございます
 今月も遅れてゲッサンネタ。12月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第105話●斬るべし
 展開はや!(^^;)。もう大和屋全焼まできたかー。まあ確かに相撲興行でのけものにされる→激怒で憂さ晴らしの部分は無くても大丈夫か。
 そして山南さんの死亡フラグがついに立った・・・(´;ω;`) 。あと突然出てきた田中伊織、ウィキで調べても3行しか書かれていない謎の人物なわけだけど、わざわざ出すってことは伏線だろうか?。愛次郎も生き残れたし、もしかしたら山南さんが生き残るための伏線だったら嬉しいが・・・さてさて。

>>炎の転校生REBORN
 島本先生ご本人登場(笑)。つーか、偽物の部分はそう突っ込まれる事前提のセルフパロなのがずるい(^^;)。
 まあ露骨な宣伝が入ろうが、ジャニタレじゃネットフリックスにわざわざ加入する気は起きないなあ(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第68話:導きの星
 マナのキャラが思ったのと違う・・・が、先輩の元になった人物と考えると、逆に納得?(^^;)。まさに血は争えないだなあ。なんか最終的には幽霊的なものになって、二人の仲を2828眺めるキャラになりそう(^^;)。
 そして飛んできたナイフは・・・マーヤのやつか?。つーか、マハはマーヤの事覚えてるじゃん・・・。

>>海王ダンテ Voyage♯22
 あーこれはやっぱり、不死になってしまったフラグか・・・本が滅びるまでとなると、これはもしかして相当先まで生き残ってしまう感じに?。あとダンテのために懸命に応急手当を覚えてくれたやつ(名前忘れた^^;)が寂しいことに?(笑)。

>>マチネとソワレ 第12話 過去の亡霊
 うおおおおおお!(・・;)。御幸がやる気がない&誠を全く見ていないとなるのは当然予想でき、なおかつそれで誠が追い詰められるのも当然予想できたわけだが、その誠の葛藤や変化を見事に描ききった大須賀先生すげえ!(・・;)。このシーンはこの作品中一二を争う名場面になったなー。
 つーかこっから更にどうなるんだ(^^;)。
海王ダンテだと思ってたら、マッドマックス怒りのデスロードにry
 今月も遅れてゲッサンネタ。一一月号について。高木さんのアニメスタッフ、シリーズ構成に横手美智子さんとはこれは朗報だ(^^)。高木さんは1エピソードのページが少ないため、アニメにする際には何個か繋いだりアニオリで膨らませなければならない。その点横手さんならとても安心して任せられるな。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第104話●宣戦布告
 あーあ(^^;)。他のみんなは一応致命傷にならないようにしていたのに、沖田はいきなり必殺技で人死にを・・・まあ身体が自然に動いてしまうんだから仕方ない?(^^;)。まあ本来はケンカだったわけで(芹沢ですら相手を殺していない)、その辺を破ってしまった自覚は一応あるみたいだけどね。
 そして近藤の宣戦布告(^^;)。こりゃ相撲部屋側は手打ちにでも持ち込まないとやってられないよなあ。だからこそ、浪士組に旨み(興行収入)がある出張興業に繋がるわけか。

>>アオイホノオ 第109章
 どっかでみたバイク屋の店長さんきたー(笑)。もちろん親父さんの台詞の脳内ボイスは、島本先生ボイスで(笑)。つーか、これは実話エピソード部分の方なんだろうか?。下見もせずに注文するとは、若さ故の過ちってレベルじゃねえ(^^;)。
 全く個人的感想だけど、焔が欲しがっていた旧モデルのほう、タイヤが自転車みたいなスポークだと・・・なんかカブっぽくてちょっと(^^;)。
 あと今月突然乗っていた『炎の転校生REVOLUTION』。記憶と違っているような気がするのは、記憶違いじゃないよね?(^^;)。面白そうだけど・・・ジャニタレ主演だと全く見に行く気が起きないのが難点だな(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第67話:願い/記憶の皿
 宇宙人のテクノロジーは何でもありでずるいなあ(^^;)。でも、日記に王女(マナ?)の本当の気持ちが全て書いてあるとは限らないわけだが。しかもだんなに読まれる可能性のある日記だろー?。その辺の齟齬から事態打開に繋がったりしそう。もしくは王女が王の行動を見越して何らかのトラップを仕掛けてる可能性に期待。

>>海王ダンテ Voyage♯21
 なんだこのV8!V8!V8!と祈りながら攻めてきそうな楽しそうな車列は!(笑)。それぞれの車のもっと動くところを見てみたいところだけど、ダンテがあっさり陥落してしまったからなあ(^^;)。とりあえず、すげえ乗り心地悪そう(^^;)。
 とまあそれはさておき、一応さすがにダンテもブリカスのやらかした事とかは理解してるのね。でもその後もアヘン戦争等色々なことをやらかすイギリス(^^;)。

>>マチネとソワレ 第12話 過去の亡霊
 おお、これが天戸の言っていた大ダメージに繋がる異変か。確かに誠の入れ込み具合から言って、そのままで納得するほうがおかしいわな。天戸は同じようにギャップで潰れていった役者を、何人も見ているんだろう。だからこそちゃんと動かない役者に厳しいとも言える。
 で、とんでもない地雷がやってきたわけだ(^^;)。御幸は・・・見たくて来てるわけでは無い感じだけど(そんな暇あったら、役作りの方に精を出すわけで)、それだけに逆にプレッシャーになるか。いやーどうなるんだろ(^^;)。あと女房の世良もどーなるんだこれ(笑)。
実際の所出渕先生は本当にルンルンで帰っていったんだろうか?(^^;)
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。10月号について。高木さんのPV見たよ・・・西方が梶で、高木さんが高橋李衣かー。ぶっちゃけ両方共違うような気がするなあ(^^;)。まあそのへんはアニメ始まれば気にならなくなるんだろうけどさ。
 あと最終回を向かえた二度目の夏〜は、結構うるっときた(^^;)。リライトものは結構あるけど、このオチのタイプはなかなかないから、楽しく読めたよ。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第103話●角力
 先月に続いて史実通りの芹沢が起こしたトラブル(多少順番が違うかな?)。これ、定期的に芹沢が血に(人切りに)飢えてるのかなあ(^^;)。だとすると、もう少し先の動乱まで生きていたら、逆に大活躍してたり・・・。
 にしても角力の張り手をどうやって2撃も耐えたんだ芹沢は(^^;)。相手が厄介な人物だと分かったから(芹沢とは分からなかったかもしれないが、衣装からバックの藩とか考えたかも)、手加減してたのかも?。
 
>>アオイホノオ 第108章
 おお!、三上さんがすげえまともな編集者に見える!(超失礼^^;)。指摘やアドバイスがどれももっともで、納得したなあ。誤魔化しや手抜きもしっかりと見抜いて指摘している。絵が疲れてるってのは、全体を通して線の細さとかタッチが微妙に違うってのを言ってるんだろう。というか、多分このへんはしっかり指摘をメモしておいたのを元にしてるんだろうな。
 にしても・・・出渕裕先生が原稿を見てルンルンってのは・・・一体どういう意味での反応だったんだろうなあ(^^;)?。あの調子をこきまくった奴が辿りそうな未来を、自分のデザインがこうなった恨みを込めて・・・だったりして?(笑)。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第66話:零への調和
 今回は出会う前のエピソード。岬一と出会ってからの先輩の変わりようがいいねえ。徐々にワクワクしていって劇的に変わるのがいい(^^)。つーか、あの妙なお面は、感情があまり無いときに作ったものだったのか(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯20
 いやーやっぱオルカはこういうキャラになったかー(^^)。怪我しても大丈夫だから便利とも言う(笑)。
 で、イギリスじゃないけどフランスがクック船長が危惧していたとおりの事をやり始めたわけだ。こうなったらもうオーストラリアを不可侵にする位しか手のうちようがないけど、エレメントでもさすがにそこまで万能ではなく・・・クック船長の苦悩は続く(^^;)。

>>マチネとソワレ 第11話 初日
 なるほど。ハムレットって通しのストーリーを知らなかったけど、こういう話だったのか。確かに舞台劇で見るには長すぎるなあ(^^;)。
 でも漫画だとさすがにわかりやすい。更に三ツ谷の芝居の描写が素晴らしくて、とても引き込まれた(^^)。ちゃんと事前に、違う芝居を少しでも入れたら、すぐにバレるという描写を入れた上で違いを描くってのはさすがだなあ(^^)。