DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
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デート以外の何者でもないじゃないか!(笑)(今月の高木さん)
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。6月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第99話●お宝
 河上彦斎死亡無しかー(^^;)。しかし沖田の剣が完全に勝っていたな(^^)。河上が目だけ見てヤバさを悟り、ほぼ負け惜しみの捨て台詞吐いて逃げたし(笑)。これ、絶対に再度出る事を命じられても、何だかんだ理由を付けて出てこないだろうなあ(^^;)。
 にしても斎藤一も完調だったらどうなっていたことか。でも河上は斎藤相手の時は汗一つ掻いてなかったから、以外と・・・?。終わった後、沖田を見る斎藤の視線が気になるねえ。
 ところで、沖田も語れる武勇伝有りすぎだと思うんだけど?(^^;)。自分は強いといいつつ、そういう所は無頓着なんだなあ。
 あと来月はついに連載100回でめでたい(^^)。複製原画は是非申し込まないと。

>>アオイホノオ 第104章
 悩みまくる焔(笑)。いやーホント前にも書いたけど島本先生の絶望が手に取るように伝わってくるわー(^^;)。同期にこんな漫画が出てきてたら、そりゃ俺でいいのかと悩みまくるよねえ。
 で、原稿料でバイクを購入ってのは史実なわけだが、やはりどっかの誰か似のバイク店店員さんとか出てきたり?(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第62話:地球くん、来訪!
 シリアスが来るかと思ったら、なんだこのカオス回(笑)。この性格、地球の素だとしたら・・・色々気まぐれを起こすという点からして、合ってるのかな?(^^;)。とりあえず、地球が生命体というと・・・どうしても銀河ヒッチハイクガイドの地球=42という回答を導き出すための巨大生体コンピューターというのを、思い出してしまうなあ。
 で、これどーなるんだ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯17
 おおお〜(・・;)。この馬鹿息子と執事のコンビ、何のために出てきたんだろうと思っていたけど、こういう展開になったかー。こいつ、キャラとして化けそうだなあ。ダンテも祖国に対する疑念が色々渦巻いてきてるし、一体どういう展開になるのか楽しみだ(^^)。
 
>>マチネとソワレ 第7話 ゆびきりげんまん
 当然と言えば当然だけど、またいきなり難易度高いのきたなー(^^;)。人に愛されているという実感が無い故に代役として演じきれないわけね。これは次回、愛されるために色々無茶苦茶なことをやる展開が来そうだな(^^;)。
つまりダンテの世界でもイギリスはカry
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。5月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第98話●菓子折
 おっとぉ!?(・・;)。刺客として河上彦斎がやってくるとは・・・これは分からなくなってきたぞ。失踪したとは言え愛次郎が生き残り、松原も早々に失踪したとなると、このお話は史実はあくまでベースであって、改変有りだというのがわかる。これは・・・河上死んだな(^^;)。だって沖田に更に斎藤一を相手にしなきゃならないんだぜ?(^^)。まあ、いがみあって結局取り逃がすパターンも、充分にあり得るわけだが(笑)。
 それはさておき、松平容保かっこいいなあ(^^)。新撰組にとって非常に重要な人物だからねえ。
 最後にどうでもいいことだけど、河上が真っ暗で陰気な部屋(枯れ木が生けてあるとか^^;)で、巨大な鯛のみを食ってるというのがなんかシュールだった(笑)。

>>アオイホノオ 第103章
 いやーギャバン懐かしいなあ(^^)。その当時は小学生だったわけだけど、既にウルトラマンや仮面ライダーは・・・あんまり好きじゃ無かったんだよね。そんななか現れた白銀のヒーローということで、夢中になったっけなあ。でも今第1話を見ると、OP以外全く覚えてないという(^^;)。
 それはさておき、ついに焔が恐れていた矢野健太郎先生の新連載、『ネコじゃないモン!』が開始(実際の時系列は微妙に違うらしいが)。それに対して編集部のせいでこんなことに・・・とか、勝手に推測して打ちのめされる焔だけど、実はこれあながち間違いじゃ無いかも?。
 矢野先生がビジネスジャンプに連載していた『セルロイドナイト』という作品が有る。ビジネスジャンプが創刊されたごく初期の連載。拾った人形が美少女になってという内容で、最初は先生らしいほのぼのドタバタコメディ系だったのに・・・3話から突然18禁モノになるんだよね(^^;)。これはコミックの巻末かどこかで、雑誌を売るための編集の指示だったと、はっきり語っているのだ。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第61話:アイラの受難と地球の行方
 ああ、ゾキ関連が最後だと思っていたから、再びほのぼの回が有って嬉しい(^^)。そしてもちろん、アイラかわえええ!(笑)。
 で、こういう回の場合は最後に急転直下が来るのはお約束なわけで・・・謎の少年藤代は、先月のあいつの遺伝子を引き継いでるとかなんとかそんな感じかな?。

>>海王ダンテ Voyage♯16
 お〜(^^)。派手な戦闘などが無い回でも、これはとても面白い(^^)。今度の冒険の舞台の事情もだいぶ分かりやすく説明されてたし。こっからダンテがどう進んでいくのかという重要な回でも有るなあ。

>>マチネとソワレ 第6話それぞれの思惑
 ああやっぱり、前の世界で合わないタイプの演出家だったのね(^^;)。それはさておき、足がすくむところろからの励まし(?)からの・・・地獄絵図に爆笑した(笑)。まあそりゃそうだよなあ(^^;)。いやーこっからどう認められるようになるのかが、楽しみだわ。
 
今でもザ・テレビジョンは表紙の人はレモン持たされるんだっけ?
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。4月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第97話●会津と薩摩
 なるほど、こんな感じで後々まで後を引く対立の構図が出来ていったのね・・・つーか、会津はこうして利用されて、維新後も貧乏くじを引かされていったのね(^^;)。そういえば銀の匙の八軒のご先祖様も、会津から戦争で土地を奪われて北海道に来たという設定だったなあ。
 そして今回登場の有名人、大村益次郎・・・やっぱ自画像通り超デコっぱちなのね(^^;)。このデコの広さはあり得なさすぎると思うんだけど、本人は気にしないタイプの人だったんだろうなあ(^^;)。

>>アオイホノオ 第102章
 いやー前回と同じような感想になるけど、ほんとどうしようもない(笑)。このボリュームを32ページに収めるとか、士郎正宗先生とかでもないと無理だ−!(^^;)。実際、今の島本先生がこうして描いたって、3回に渡って90ページ近くを割かないとならない程なんだし。
 これはもう焔(島本先生)が、即テキトーに描こうと決断するのも仕方ない(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第60話:幕開けの予感
 今度の相手は、先輩同様に兵隊として生み出され派兵されて爆発を逃れた・・・とかそんな感じっぽい?。もしくは先代のオルベルオ王がそこまで予想していて撒いといた種とか。
 そして、困難かと思った星系封鎖に道筋が・・・というか、ものすごっく困難に見えるんですが−?(^^;)。地球近傍の他星系の艦隊とか排除しないとならないんでしょこれ?。あとさすがにその規模になると、アイラの出番が減りそう・・・。

>>海王ダンテ Voyage♯15
 インディアンがオルガン砲という突っ込み所はさておき、オルガン砲のデザインがやけに・・・と思ったら、やっぱりナポリオ制作かよ!(笑)。確かにこのカートリッジ式なら オルガン砲の問題点を改善できるだろうけど(へうげものにも出てきたな)、正確にセットするのすげえ手間かかりそう(笑)。
 それはさておき、ダンテの過去の一端が明らかになったわけだけど・・・なーんか、本を渡したじーさんも怪しい感じのフラグが立ってるような感じがするのは、気のせいだろうか?(^^;)。

>>マチネとソワレ 第5話 バニラフィクション
 扉がザ・テレビジョン風(笑)。そーいや昔の表紙は、必ず果物(レモンでいいんだっけ?)持たされるんだったね(^^;)。
 そして、超強力なコネがいきなり発揮・・・でも名前を聞いたときのこの反応、元の世界でも合わないタイプの奴だったとみた(笑)。


 
からかい上手の高木さんは高木さんより真野ちゃんのほうがry
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。3月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第96話●帝の言葉
 ああ、やっぱこの時代の帝は・・・なかば放置されていたのを担ぎ出された感じなんだろうなあ。そしてそれがそのまま、明治以降の神格化に繋がる訳ね。
 そして久々の登場松平様。なるほど、ここで帝の言葉を受けても・・・公には帰郷を命じられている以上、表だっては動けない。そこで浪士組の出番なわけだ。

>>アオイホノオ 第101章
 これは凄い(笑)。何が凄いかって・・・その当時この原作を受け取った島本先生の絶望が、手に取るように分かるのが凄い!(笑)。読んでてわかる・・・こんなの漫画化全く考えて無い原作で、どないせーちゅーんだ!、と(^^;)。しかも今の島本先生ならこのようにちゃんと描けるけど、当時の島本先生(炎)だと更に絶望することになるだろう(^^;)。そりゃギャグマンガに走るしかないわな。
 しかし炎が持ち上げているとおり、とても上手い原作だよね。ニンジャスレイヤーよりずっと前なのに、いかにもニンジャスレイヤーという感じ?(^^;)。
 まあ確かに映画とかは、本編を遙かに超える密度で撮ったものを、断腸の思いで取捨選択してギリギリまで詰め込んだものの方が、面白かったりするわけで、その辺こそ漫画家の腕の見せ所となるわけだけど・・・やはりハードルが高すぎる(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第59話:新学期の到来
 新章開始・・・というより、なんか最終章に突入とかいう雰囲気を感じるのは私だけだろうか?(^^;)。浩一は港を封鎖すると簡単に言うけど、嫌な予感しかしないなあ(^^;)。つーか、オルベリオ語でなんか言われた後の先輩の反応も気になるよね。

>>海王ダンテ Voyage♯14
 オルカが只の悪役ではないと説明する回。と同時に、やはり生き返った人達の思考は全く束縛されてないんだなーと分かる回でもあるね。まあ東海岸のこんなところに、インディアンが居るというのもなんか妙な感じではあるが(^^;)。
 
>>マチネとソワレ 第4話 人間の持つ感情のうちで最も強いものは、他人に認められることを渇望する気持ちである。〜ウィリアム・ジェームス(アメリカの心理学者)〜
 うーむ、やはり大須賀先生の作品は、主人公覚醒からの畳掛けが見てて気持ちよくていいいなあ(^^)。まあ生死をかけてるわけだが(^^;)。にしても、マネージャーになってくれとはすげーな(笑)。

>>カメントツの漫画ならず道
 あだち先生関係で、一躍有名になっておめでとうございます(笑)。それはさておき、喫茶さぼうる。が出てきたのがとても驚いた(^^;)。こんなに歴史のある店だったとはなあ。どうせならナポリタンも食べれば良かったのに(笑)。 
祝!(^^)。福田監督によるアオイホノオ2期構想有りのコメント!(^^)
 今月はそれなりの遅れでゲッサンネタ。2月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第95話●浪士組最強の男
 おお!(^^)。天然理心流VS薬丸自顕流!。どちらも豪剣タイプの剣術同士の戦いになるわけだけど、そもそも沖田の戦い方は豪剣じゃないから・・・こうなると(^^;)。そもそもやはりレベルが違いすぎるようで。そして沖田の実力は、強いと踏んでけしかけた芹沢の予想以上だったみたいで・・・こりゃ今後芹沢一派に取り込む工作が着そうだな。で、それに新見が嫉妬するわけだ(笑)。
 そしてまた、今回も村上氏の剣に助けられたとも言えるかも?。こんな豪剣普通の刀で受けてたら、ぼろぼろになって折れてたのは沖田の方だったかもしれない。
 
>>アオイホノオ 第100章
 連載100回おめでとうございます(^^)。アオイホノオ被害者の会は真っ先に突っ込みたいところだけど(^^;)、後回しにして先にマンガ本編。
 久々登場の津田さん。そして察する姿がかわいい(笑)。そうかー、もうトンコさん出てこないっぽいね(^^;)。ここはリアルでもそういう感じになったとみた。
 そして、確かにこの原作は凄い。炎のように、情景がイメージできる(ニンジャスレイヤーっぽい感じに^^;)。つーか、こっからどうしてギャグになったんだこのマンガは(笑)。あと既にこの時点で、描きたいことありすぎてページが超過してしまうという島本先生の癖は、出てたのね(^^;)。
 さて続いて今月の本編(笑)。皆々様からの恨みのコメントの数々に、笑いすぎて腹が痛かった!(^^;)。
 高橋留美子先生にはお詫びで色々贈ってたのね・・・確かに島本先生ならそういうことやりそう(^^;)。新谷先生ご夫妻は、まあ違和感あるだろうなー・・・でも多分これ序の口ですよ?。ドラマの2期ではこの辺やるはずだから、実写化して更にアレなことになって、のたうち回る事になるかと(笑)。特に佐伯先生!(^^;)。矢野健太郎氏は・・・身内バレ、ご愁傷様です(^^;)。雁屋哲氏は、今更気がついたけど美味しんぼの原作もやっていた人だったのね。ということは、例のアレとかアレとか色々起こした人だったか・・・まあその辺はここで書かないけど(^^;)。
 そして、福田監督による2期構想キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!、またスイカの甘いところだけのドラマをよろしくお願いします(笑)。
 ところでこの被害者の会、ガイナックス関係の人だれも書いてないね・・・。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第58話:これから
 (´;ω;`)。凪は心の中に・・・と書くと安っぽくなってしまうけど、ここの先輩のセリフはじーんときたわ。マーヤのほうは先輩が抱えていくわけで。
 さて新章が来るのね。この二人は、これ以上ボロボロになってほしくないというジレンマが(^^;)。まあアイラがまた見られるからいいか(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯13
 うーむ、いわゆるブリカスな貴族(笑)。にしてもジャック改めオルガって、こいつが海に落ちた際はマジで事故だったわけで、どんだけめんどくさく思いながら助けに行ったことだろうか(笑)。
 まあオルガは最初からフラグビンビンだったわけだけど、紅茶事件等を絡めて今回は読み応えが合って面白かった・・・というか、魔導器使わないほうがいい感じだったりして?(^^;)。

>>マチネとソワレ 第3話 兄弟
 あーこれは、移動前の誠が居た世界は、御幸が自分が死ぬ役とかをマジでやり過ぎたために、全員騙されてる世界(いやもしかして、御幸自身も本当に役でやり過ぎて死んでしまった世界)ということなんだろうな。
 そして覚醒した誠。でもピンチは続いてるわけだが?(^^;)。あと前回リアルポンキッキってなんじゃー?と書いたけど、リアルタイプのポンキッキの二人が、片方を埋めるという動画なのね(笑)。 
リアルポンキッキってどういう意味?(^^;)。
 今月もなんだかんだと遅れてゲッサンネタ。なんと今日は2月号の発売日だというのに!(^^;)。というわけで、1月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第94話●田中新兵衛
 ほんと芹沢は人を見る目が凄いよなー(他人の色恋に関しては曇るけど^^;)。沖田の剣術については、稽古で見ている(稽古に参加している)わけがないから・・・京都に入る前のあの待ち伏せの時に見てたんだろうな。まあもちろん、バカだから切ってしまって話が早くなるかもとか考えて他かもしれないけど(^^;)、どうせ切るなら自分で切りたがるだろうし。
 で、名前のみの登場かと思った田中新兵衛だけど、自分のカタナが姉小路殺害に使われたと聞いたときの反応・・・これは博打で取られたとかなんとか裏事情がありそう?。
 まあとにかく、いよいよこの件で沖田が有名になる・・・という感じかな。次号の立ち回りが楽しみだ(^^)。

>>アオイホノオ 第99章
 いや〜さすが新谷先生だわ(^^;)。この原作を無視していい理由の理屈はすげえ納得だ。なるほど、原作者と漫画家ってのはこういう関係で行われる感じなのね。普通ならこんな自由にされたら萎縮するところだろうけど、確かに島本先生なら小躍りしそうだ(笑)。
 また、松本零士先生のカラー原稿に関しての名言も凄く納得。私はカラー原稿はやったことないけど、相方がやはりコピックは高いというのが縛りになるようだ。ホントなんであんなに高いんだろうな(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第57話:決着、そして・・・・・
 お〜、ゾキも同じような立場だったからこそシンクロしてたわけね。が、ナギは助からなかったか・・・マーヤとのコンビの方も続いて欲しかったけど、やらかしたことがやらかしたことだしなあ(^^;)。
 で、この物語もここで終わりになるのかな?。なんか新展開とか煽りが書かれてるわけだけど・・・?。

>>海王ダンテ Voyage♯12
 おおおお!、衝角ではなくてドリルとは燃える!(笑)。確かにこの時代の船だと無敵の兵器だな(^^)。
 そして大団円でスッキリと1エピソードが終わるのは、やはり海洋冒険物としていいなー(^^)。

>>マチネとソワレ 第2話 リアルポンキッキ
 いや〜さすが大須賀先生だわ面白い!(笑)。パラレルワールドに飛ばされた系っぽい(まだトゥルーマンショーのように全員で騙してきてる可能性も有るが)けど、拍手の反応とか見るとやはり異世界ぽい?。
 そして前作同様いきなりピンチだな(笑)。やはり次回は演技力を使って乗り切るんだろうか?。楽しみだ(^^)。
 ・・・・つーか、リアルポンキッキってどういう意味?(^^;)。

>>二度目の夏、二度と会えない
 こういう系だと突っ込み所が少ないから来月以降レビューは多分書かないと思うけど、とても面白く今後の展開が楽しみな作品だ(^^)。なんといってもヒロインがかわいい(笑)。
フルカラーより2色のほうが原稿作るのめんどくさいらしい?
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。12月号について。今月から大須賀先生復帰!(^^)。マチネとソワレいやー面白かった!(^^)。
 第1話の時点だとこの主人公が病みすぎててもう一人になってしまっているのか(その逆か)、それとも本当に異次元なのか、それとも更にそれ以外なのか不明だけど、どのルートだったとしても大須賀先生の作風なら面白そうだ(^^)。
 とりあえず、一万円札は・・・というかお金は意外と汚いので、じに注意で(笑)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第93話●猿が辻
 色々きな臭くなっていく情勢。この辺を取り扱ったドラマといったら、大河の徳川慶喜くらいしか知らないけど、ほんと・・・長州藩はじめ九州勢の行動は無謀かつ邪魔だなあ(^^;)。今回出てきた大事件『朔平門外の変(さくへいもんがいのへん)』にしても、確かにこういう内情があったのではと推測できるだけに納得だ。つーか、犯人に仕立てられた田中新兵衛は名前のみの出番になりそう?(^^;)。
 それはさておき、新撰組のクライマックスたる寺田屋事件に関わってくる、真木和泉守の登場。非常に胡散臭い(^^;)。いわゆるボスキャラ的ポジションとして固定しそう。

>>アオイホノオ 第98章
 新谷かおる先生から伝授されるのを危惧していたアレ、やっぱりアレだったかー(^^;)。簡単に言うと『締め切りを引き延ばすテクニック』の事だ(笑)。確かに新人がそんなテクニック使ってこられた日にゃ・・・。
 でも実際は教えてもらったか貰わないかについては、グレーゾーンになるんだろう。だからこそ疑った編集部は、ホノオに(島本先生に(笑))とんでもない仕打ちをしてくるのだ(^^;)。
 あと、新谷かおるからの『原作通りにやるな!』というアドバイス。どうやらそれを実戦してしまったようで・・・。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第56話:戮力同心!!
  最初、先輩がもう腕を再生したように見えたが・・・ああ、これは終わった後やばいな(まあ今更言うまでも無いけど^^;)。ロウソクの炎の最後みたい・・・。
 それはさておき、やはり最後の一撃を皆で力を合わせるシーンは盛り上がるなあ(^^)。ゾキはナギの腕として本性を出しているから、それを消し飛ばせればナギは戻るかな?。

>>海王ダンテ Voyage♯11
 やはりヒロインがこの子になる展開かー(^^;)。でも・・・ダンテは内蔵やられて早死にしそう(^^;)。いくらダミアンの治療能力が凄くても、内蔵まで手当できるの?(^^;)。まあレンジャーとしてはとても役に立ってくれそう。
 そしてナポリオ登場・・・確かにこの砲塔は、ゾンビ達が見ても面妖だ(笑)。


 
確かアオイホノオは(一応)10%位が真実なんだっけ?。
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。11月号について。山本宗一郎先生の読み切り『みならいウィッチ』、面白かった−(^^)。前回もそうだけど、読み切りも上手いよねー。
 あと高木さんももちろん面白かった(^^)。つーか、とても中学生とは思えないムネタイラさんぷりで・・・(^^;)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第92話●二人の隊士
 おっとぉ!?(・・;)。運命が・・・変わった?。愛次郎が死なないのはもちろん、佐伯が死ぬ点と、松原忠司がここで退場してしまうという点は、史実と違うわけで。まあそれいったら、あぐりじゃなくて宇春だしなあ。まあ結局この3人はいずれ死ぬか居なくなるキャラなんだから、まあそれが前後しただけとも言えるか(^^;)。
 しかし、ここで土方が松原に指示を出したというのもポイントかも?。あくまで殺せという指示じゃなかったということは、一応配慮してくれた・・・のかなあ?(^^;)。既に鬼の副長だしなあ。
 さて愛次郎編が終わって、次はいよいよ芹沢になるのだろうか?。

>>アオイホノオ 第97章
 雁屋氏の骨談義。そういえば昔流行ってたなあ・・・『骨法』。今は殆ど聞かないのは、何か理由があるんだろうか?。それはさておき、『カタナに乗って敵に向かっていく』という台詞と、焔と三上氏の二人ともバイクのカタナを知らないという点・・・嫌な予感しかしねえ(^^;)。
 にしても・・・『これがガンダムだよ』って言い切るこの三宅の神経とかどうなってるんだ?(^^;)。焔を新人だからと見下しまくってるのはわかるとして、原作者に対する敬意も無いよねこれ・・・うーむ、ここはフィクションじゃなくて、本当にそう言ってたんじゃないかと思えてしまう(^^;)。
 さて、さすがにデビュー後の話に近づいてきた関係で、この描写が後々のアレに繋がるんだろうなーと、予想できるようになってきたね。新谷かおる先生の行動から新人が見習って欲しくないものって、やっぱアレだよなあ・・・そしてそれは、島本先生が連載終了時までアレだった・・・に繋がるんだろうな(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第55話: 逆立つ心
 リコよくやった(^^)。もっと酷い事になるかと思っていたけど、先輩の協力もあってとりあえず暴走が止まってよかったよかった。もちろんこれからが本番なわけだろうけど(^^;)。一発パンチしただけで凪が戻ったり・・・しないよね?。
 にしても・・・いくら寝たからといっても、先輩がやけに元気そうなのが逆に不安だ(^^;)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯10
 花嫁関係の伏線回収。これ、サメに食われて遺体が確認出来なかったら、財産の分配とかダメなんじゃね?というのは、こまかい突っ込みか(^^;)。
 とりあえず、ダンテはまたボロボロになるんだろうな・・・あっという間に直す回復役が登場してしまった以上(^^;)。
クリティカルの回の高木さんの表紙を保存したいw
 今月は色々あってこ〜んなに遅れてゲッサンネタ(^^;)。10月号について。今月の高木さんはちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜かわいかった!(笑)。つーか、高木さん側ではっきりと西方を意識してるような表情って初めてじゃねこれ?。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第91話●愛次郎と宇春
 ああ・・・やはり運命には逆らえないのね(^^;)。前(史実通り)に進と芹沢、後ろ(史実から外れる)に進んだとしても、土方に目を付けられてて結局はいつか詰み。完全にチェックメイトだ(^^;)。
 にしても芹沢は、宇春が好みじゃ無かった場合は、そのまま貸しを作ったままにするつもりだったのだろうか?。
 余談だけど、アクセスログを見ると、なんか土方が試衛館に入る前のエピソードのときに出てきた、三味線屋の女主人を思い出さないのか?(墓参りに行かないのか?)というのが気になってる人が居るようだ。戸籍制度とかなんてないから、出自なんか知らないだろうしなあ(もしかしたら本名すら^^;)。ただ、京都に付いた途端どんどん厳しくなっていってるのは、彼女たちが居た京都だからというのが無意識に働いてるのかもね。

>>アオイホノオ 第96章
 衝撃の邂逅・・・確かに作風と本人は一致しないもので・・・なお、コミケで島本先生を初めて見たときは、なんか納得しました(笑)。そーか、その後雁屋先生はしずかーに怒るんだろうなあ(^^;)。
 あと三上さんも、上の方から言われて来てるだけじゃんこれ(^^;)。三上さんも焔同様に緊張しまくり・・・同様にこの組み合わせで本当に大丈夫なのか?と思ってそうだし(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第54話:諦観と希望
 あー、無差別砲撃は凪の仕業じゃない(凪だと兵士たちを制御できない)ってちゃんと言ってるのに、コウイチ引っかかったー(^^;)。もちろん暴走状態で真の力を出した心臓が狙いだったわけで・・・とりあえず、コウイチ負けるなこれは(^^;)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯9
 なんかどさくさに紛れて、花嫁逃げ出しの方のがうやむやに?(^^;)。まあ・・・ゾンビが出てる港の方に来る勇気のあるやついないか。
 
 
島本先生のシンゴジラ本が再販かかってよかった良かった(^^)
 今月はそれなりに遅れてゲッサンネタ。9月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第90話◆”首切り”愛次郎
 ああ、虎のねーちゃんは【あぐり】役になるのかな?。とりあえず土方の追求はなんとか・・・なるよなあ?。来月いきなり切腹命じられてたら、それはそれで驚くけど(^^;)。
 しっかし・・・次々に腹を切る奴が出てくるって、どんだけ烏合の衆だったんだ(^^;)。つーか、馬鹿なの?(^^;)。まあ抜けようとして失敗して・・・というのもあるんだろうな。あとやっぱ金策か。元の清河率いる浪士組だって、借金抱えた人多かったし。

>>アオイホノオ 第95章
 掲載位置で・・・いかにコミケやシンゴジラ関係でギリギリだったのかがよくわかるという(^^;)。これ、明らかに落ちたらすぐに差し替えられる位置だよねえ(^^;)。
 そうそう、夏コミで逃して大ショックを受けた【シンゴジラ本】、再版&通販が決定して大感謝だ!(^^)。つーか、実はそのことに気がついておらず、危うく逃すところだった(^^;)。当然申し込んだけど、振り込みがちょっと厳しいか?。
 それはさておき、やっぱり雁屋哲先生のあの作品がきたかー(^^;)。ネタバレするとまあこの作品自体はもちろん色々とゴタゴタするというのは知ってるので、そのへん楽しみだなあ(笑)。
 あと、どうも・・・というか、やはりというか、編集部によって色々振り回されそうな伏線がちりばめられてるね(笑)。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第53話:海の底にいるような深呼吸を
 えーと、マーヤは死亡じゃなくて一時離脱でいいんだよね?(^^;)。でもなんか前に呪いに失敗するとのろい返しが・・・とか言われてた気もする。
 つーか、こうするしか無いと思っていたけど、先輩無茶すぎ(^^;)。しかも首の傷はそのままだし・・・。

>>ジャブロースカイ
 神作さんかわえー(笑)。で、やはりこの手のドタバタは面白い(^^)。そしてまあ当然、更にたたみかける・・・と(^^;)。

>>海王ダンテ
 先月書き忘れてた(^^;)。新章に突入し、オーバーテクノロジーで壮大すぎた感じから、普通(ではないが^^;)の海洋冒険物っぽくなってきていい感じ(^^)。敵はパイレーツオブカリビアン風になりそうだけど(^^;)。