DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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ネットフィリックス限定アニメってずーっと限定なのかね?
 今月はそれ程遅れず・・・といってもやはりこんなに遅く(^^;)、ゲッサンネタ。4月号について。小川麻衣子先生の読み切りが再び来て嬉しい(^^)

>>アサギロ〜浅葱狼〜第121話◆入隊
 いやーこの近藤の貫禄勝ちの描写、いいなあ(^^)。史実でも当然『俺は本物の武士の出だからえらいんだ』という奴は居たろうけど、こういう近藤のカリスマ性で従わせるという描写、うまいなあ。
 そして松原師匠カムバック。タイミング的にはここだけど、どうやって愛次郎の件をごまかして復帰するのか。
 しっかし本物の原田の昔の知人が訪ねてきたってのに、表情一つ変えない原田は凄いな(^^;)。あと山南さんのそれは趣味だったのか!(笑)。試衛館のときもそうだったの?(^^;)。まあそれが生きて新選組に合流することになったんだから、無駄ではなかったけど。そして、武田観柳斎が想像以上のアホな伊達男ぶりで笑った(笑)。うん、こいつはのちのち切腹を明示されても構わないな(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯39
 知恵でクリアするのと力任せは違う!(笑)。でもこういう設計者が予想していなかった方法でクリアするさまは、やはりカタルシスがいいねえ(^^)。
 そして、前にも同じようなこと書いたけど、やはり魔導器が無いほうがバトルに幅が広がって面白い。
 あとスプリガンアニメ化おめでとうございます(^^)。まあネットフィリックスだから見れないけど(^^;)。 

>>マチネとソワレ 第28話 天城越え
 いやーこのコンビはやっぱりいいなあ(^^)。あれだけのことを超えて結成された仲だからな。世良が居なかったら、誠はとっくに詰んで潰れていたわけだし。
 にしても、更に引っ張るとはじらさせやがる(^^;)。つまり客は同じ舞台を2回見させられるってこと?。それとも出る部分だけを2回かな。

>>あそこではたらくムスブさん 18話:本望です。
 喜ばれた!(笑)。このコマのムスブさんすげえかわいい!(^^)。正直者で良かったな砂上。そうするとサンプルとしてテスターになる流れなんだろうか?(笑)。

>>疑似ハーレム EX3:生徒会長
 この二人、傍から見てる部員にはある意味拷問なんじゃ・・・(^^;)。見せつけてくれる!(笑)。

>>すぎれば尊し
 小川麻衣子先生が描くロングのセーラー服の女の子、超かわいいなあ(^^)。新連載ももうすぐ始まるみたいで、楽しみだ(^^)。
沖田総司のイメージってどの映画で作られたんだろう?
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。既に4月号は出てるけど、3月号について(^^;)

>>アサギロ〜浅葱狼〜第120話◆父斬りの男
 おお、なんかイメージ通りの沖田総司という感じになったなあ。こんな感じで飄々と冷徹に剣を振るうのが、やっぱ沖田のイメージだと思うんだけど、このイメージって一体どこから来たんだろう?。何かの漫画からかなあ?。もちろん銀魂じゃないぞ(笑)。つーか多分銀魂の沖田も、そういうイメージからキャラ作ってるんじゃないかと。
 そして、告発の手紙の犯人が意外な人物だった(^^;)。こいつは一体どういう意図で書いたんだろう?。私闘禁止の法度を利用したかったから?。でも沖田の名前を出すのはプライドが許さなく、結果的に脅迫状のような文章になっちゃった?(^^;)。まあ山南さんは察してるみたいなので、今後この文章のせいで誰かが疑いをかけられ・・・といったことはなさそうかな。

>>アオイホノオ 第124章
 出た、サンデー編集部恒例の無茶振り(^^;)。この中森明菜のようなヒロインを出すようにと言う指示は、その短期集中連載の頃に表紙グラビア等でタイアップ期間中だったからか、それとも編集長の気まぐれによる路線指示か(^^;)。
 それはさておき、当時ロッキーについてあまり詳しくなかったけど、3が評判が良くなかったというのは聞いている。何故なら、学校の教師が4を絶賛してたときに3を引き合いに出していたから(笑)。
 あと、うる星やつらの『君去りし後』の回は確かに良かったよなあ。号泣回だけど、面堂家私設軍隊等のアニオリパロも入ってて(草葉の陰という意味をこれで初めて知った^^;)、緩急の付け方がほんと上手いんだよな。
 
>>海王ダンテ Voyage♯38
 全陣営迷宮に閉じ込められる(しかもタイムリミット付き)とか、お約束でもあるけどやはり遺跡ものの定番で燃える(^^)。
 それにしても毎度毎度ジョゼ(+コロンバス)陣営はチームワーク以前の状態の集まりだな(^^;)。更に妖刀使いのロロノアはもう復活してしまって、ろくでもないことになるのが更に確実かー(笑)。

>>マチネとソワレ 第27話 三ツ矢という血
 何だこのほのぼのなんだかどうだかよくわからない会話は(笑)。でもこれで別々の世界でも、それぞれが死別する前は全く同じ兄弟だったという説明にもなってるね。
 そしてこの邂逅がまさかの突破要素になるのか・・・次回、どう掴んだのかが読むのが楽しみだ(^^)。 

>>あそこではたらくムスブさん 17話:距離感
 砂神のケツがやばーい(笑)。この明らかに男のほうが好きな新キャラ(普通、異性の連れ合いのことをパートナーとか言わないし、隣り合って座らない^^;)刑部、ゴム関係の話にそういう関係の発言をしてくることになるんだろうか?(笑)。

>>疑似ハーレム EX2:手紙
 あー2828が止まらん(笑)。後でコミックも注文しよう(^^)。
祝!高木さんアニメ二期(^^)
 今月も今頃ゲッサンネタ。2月号について。来月号からカメントツ先生の連載が復活(^^)。きっと・・・あんなポエミーな漫画書いて鬱屈した部分を色々と描いてくれるに違いないと期待している(笑)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第119話◆祗園の檻
 桂小五郎はその格好気に入ったのか(笑)。でも新選組と自分たちがある意味同じと言われて怒るというのは、ある意味自分でもそう感じてるということの裏返しだよね・・・。
 そして永倉さんの二重スパイ計画は残念ながら不発。このへん、女性相手でも手練かどうかという部分が出たね。これが仮にそういう機微に尖そうな原田だったら多分違っていたかもしれない?
 そして沖田の見せ場だ(^^)。が・・・最近それっぽいと思ってたけど、いよいよ頬がこけてきたな・・・そろそろ咳き込むようになりそう。

>>アオイホノオ 第123章
 前半はボンズの社長の南氏がメイン。今もモブサイコや血壊戦線やスペース☆ダンディ等で素晴らしいクオリティを発揮している会社で、さすが大学時代も違うなーという感じ。まあ前にも課題を作って売るという内職をしていた時点で、発想が違っていたけど(^^;)。つーか島本先生、やっぱり自分でも未来の使者をクソアニメと断言してるし(笑)。
 そして後半・・・うん、たしかにこの裸はバンジョーパンツ並のがっかりだ(笑)。そして新谷先生ほんといい人だなあ。雑誌の洗い印刷でも違和感を見抜くとは、さすがプロだ。更にJINの村上もとか先生にこんなアドバイスしてたとは(笑)。でもこれ・・・元から村上先生が絵がうまかったからこそ、裸体もちゃんと描けててアンケが上がったということであって、炎の慰めになってなくね?(^^;)

>>海王ダンテ Voyage♯37
 お、ナポリオの誤解は解けたと思ったら・・・ナポリオすげえかっこいい!(^^)。只の痛いキャラじゃなかったんだ(笑)。いや、昔から痛かったけどそれに実力が追いついてきたからと言うべき?(^^;)。
 そして、なんかジョゼが再登場した時、しらない爺さんが居るなーと思ってたら・・・こういうことだったのか。しかもそれがコロンブスでラスボスっぽいとか(^^;)。これでジョゼの悪役ボスっぽい振る舞いは、全部アホなシーンになってしまった(笑)。
 
>>マチネとソワレ 第26話 ”Major”
 うん、稲荷神のこの力技で受け入れさせるって姿勢は正解の一つだよね。これだとファンもアニメや原作とは別とはっきり認識するようになり、これはこれでOKという空気が醸し出される。誠は気に入らないようだけど、非常に強力なライバルだ。
 そしてまさかの御幸との邂逅。次回ラーメン屋で何が起きるのか(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 16話:ちょっと一息
 恥ずかしがるムスブさん可愛すぎる!(笑)。でも親父が休日にゴルフに突き合わせるって・・・これもどう見ても虫除けだよな(^^;)。あと意外と高級な所に行ってて、そこで娘にいい旦那をあてがいたいという目論見もありそう。がんばれ相模!(笑)。

>>疑似ハーレム EX1:告白
 月曜は2限からの斉藤ゆう先生の新連載(^^)。あの4コマ結構好きだったので、今回も2828して楽しめた(^^)。
神聖モテモテ王国連載再開しないかなあ・・
 今月も遅れてゲッサンネタ。1月号について。ながいけん先生の、第三世界の長井が唐突に終わってしまった・・・変な作品だったけど、ちゃんと読んでたのに(^^;)。つーかそもそもこの作品は一体何だったんだろう(笑)。実際にスレを立てて、それに付いたアンカーを元に・・・だったのかなあ?。まあとにかく連載お疲れ様でした。もし可能なら、神聖モテモテ王国の復活を願っています。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第118話◆芝居
 やっぱりスパイだとバレてやがんの(^^;)。それはさておき、永倉さんが手紙を出したわけではない事が確定してよかった。まあその代り、妙なフラグが立ってるけど(^^;)。
 にしても、今の近藤や土方達に違和感を感じている永倉さんの考えがよく分かるなあ。前にも同じこと書いたかもしれないけど、成り行き上という意味もあるんだろうけど、ぶっちゃけ新選組に名前を変えてからのギスギスが私は嫌いなんだよなあ(^^;)。皆が集まって京都に行くまでの部分が一番好きなのだ。

>>アオイホノオ 第122章
 ダイコン3のフィルムに衝撃を受けた時の描写と同じく、島本先生の受けた衝撃が手に取るようにわかるこの見事さ(^^;)。そして、山賀の描いたコンテの凄さというのが、改めてよく分かる。オリジナリティという部分はほんと凄いよね。
 全くの余談だけど、マクロスのOP曲をを一切出していないのは見事(笑)。マークロースーといった擬音は、あくまで只タイトルを連呼してるという体で(1P目のも歌詞ではない)、JASRACに一銭も払わないという作戦ですね(笑)。これ多分、燃えよペンとかで出してたテクニックなんだろうな(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯36
 おー(^^)このチェイスのスピード感、さすが皆川先生だわー(^^)。あとセトの変形シーンもかっこいい!(^^)。
 そしていつもいいところで出てくるナポリオ。前回のは思い違いということになるのかな?。

>>マチネとソワレ 第25話 神曰く
 普通の読者にもわかりやすい妹ちゃんの解説が見事(^^)。エドアルドが何故出番が少ないかという考察も、あるあるでとても納得だわ。アニメの方は多分誰かが兼ね役で喋ってるだけなんだろうなあ。これは難題すぎるぞ(^^;)。
 更に出てきたライバルがすげえかっこよすぎる!(笑)。これ、誠に勝ち目ねえぞ(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 15話:色々くわえます
 ちんまいムスブさんかわいい!(笑)。にしても・・・あのチーズドッグって一瞬で消えたなあ(^^;)。

>>いつか君を
 小川麻衣子先生の読み切り。いやーいいラブコメだった(^^)。なんかあだち先生ぽい感じもしたけど。
 
今でもカップリング逆は対面にならないようになってるんだろうか?
 今月も遅れてゲッサンネタ。12月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第117話●間者
 間者だらけの新選組(^^;)。すーーーーーっかり忘れてたけど、平助も間者なんだよなあ(^^;)。そして記録に残ってるからこそ御倉伊勢武といった連中がスパイとして描かれているわけだけど、もちろん実際はバレずに潜入していた奴も居た事だろう。それは土方の暗殺にもつながってたり・・・とか想像できるけど、この漫画は沖田が主役なので、そこまでは行かないと連載開始前の対談漫画で言ってる(笑)。
 そして久々に永倉さんが目立って嬉しい(^^)。まあ人を切ったことが有る(実戦経験が有る)かどうかの差ってのは大きいよね。

>>アオイホノオ 第121章
 風の戦士ダンを読んだことはないけど、一体どんな原作だったんだこれは(笑)。まあ炎の暴走に合わせてそうなったんだろうけど。つーか、この小学生時代のエピソードは実際にあったものから持ってきたんだろうか?。具体的に友人の名前が出てるから、史実かも・・・なかなかの黒歴史(^^;)。
 そしてもうマクロスの情報が出る季節まで進んでいる。山賀がOP作ってると聞いただけでこのショックだから、実際に見たらそりゃ大変なことになりそうだ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯35
 おー、かなり壮大になってきたなあ。つまり、エジプトの長い時代もドゥランテ族の派生の一部分でしかないとなるなら、今後様々な古代文明とドゥランテ族のつながりが出せるってことになり、お話的には何でも出来るなこれ(^^;)。
 そして不穏な感じだったセトが早速・・・本が2種類も集まりそうになったとなれば、人造人間でも野心が目覚める(もしくは、人間時代に既に有った野心が目覚める)きっかけとしては充分だよね。
 あと細かいところだけど、ジョゼがダンテとナポリが共闘してると勘違いしてるように、今度はナポリがダンテとジョゼが共闘してると勘違いし始めた・・・これはややこしくなりそう(笑)。

>>マチネとソワレ 第24話
 なるほど。ただ単に好みで選んだのかと思ったけど(まあその部分もあるみたいだけど^^;)、ちゃんと納得する理由があったか。まあ泉那由多の心身がボロボロになることについてはガン無視だけど(^^;)。
 そして手に入れた謎の端役キャラの地雷臭(笑)。うん、これは傍から見ててもヤバさがわかる。自由度が高いゆえの地雷な。番人を納得させる演技、誠に可能なのだろうか・・・・。

>>あそこではたらくムスブさん 14話:誰かいい人
 やはりムスブさんの遠距離通勤は親父が原因だったか・・・(^^;)。でも家でドタバタしたことが原因で、ムスブさんの心の片隅に砂神が出現するという(自覚するという)なんたる皮肉(笑)。
  
深夜食堂の舞台も評判がすごくいいらしい・・・見に行けないが^^;
 今日のネタはもはや1ヶ月遅れが常態となったゲッサンネタ。11月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第116話●新選組
 ついに新選組結党!・・・長かったー(^^;)。まあ実際史実でも、結党までが長いけどね。
 そして表向き伏せてるため、当然発生する不協和音・・・史実だと内部犯行だってバレるのっていつ頃なんだろう?。やっぱ近藤が捕まった時?。
 そして・・・疑心暗鬼から主に土方がおかしく(厳しく)なっていくわけか(^^;)。確か野口も腹切らされるんだよね・・・。つーか、まず逃げた平間を疑えよ(笑)。

>>アオイホノオ 第120章
 いやーこうして何かを工夫して作り上げていく工程ってのはやっぱ楽しいなあ(^^)。特に翼の片方を長くして振り回して飛行を表現するってアイティアは素晴らしい!(^^)。また、タバコでスモークを表現とか、ドライアイスの煙だとほしい感じには(全体的に煙った感じには)ならないけど、今じゃ絶対にできないな(^^;)。
 そして出来上がったフィルム、さぞや凄いんだろうな・・・あとでユーチューブとかで探してみるか。
 そして、庵野の献血イベントは史実なんだろうなあ(笑)。これは爆笑したわ(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯34
 なんでこう・・・ジョゼフが生き返らせる奴ってろくなのが居なんだろう(^^;)。そして、何故毎回制御失敗してるくせに、パワー優先の脳筋ばかり選ぶのだろう?(笑)。そのくせ毎回かっこつけてるところがもうね(^^;)。
 とりあえず、ダンテは魔導器を兵器で使いまくれるようになり、更にセトという番人からもの凄い人物と言われてしまうほど(セトが言っていたドゥランテとやらではないだろうけど、それと同等の力を持つもの)になり、確実に人間やめてるな(^^;)。

>>マチネとソワレ 第23話 3と2・5
 うん、これは泉那由多が受かるだろうと思いながら読んでた(^^;)。誠がうまく行き過ぎてたし。誠はじめほぼ全員が落ちたのは・・・誠のファンの気分再現とかもそうだけど、結局は3次元の芝居だからじゃね?。もしくは・・・この演出家のツボに合ったからという理由とか(^^;)。
 でも実際、2.5次元の芝居や舞台って増えたし、実際に見る機会はないけど評判いいの多いよね。パタリロ!とかは凄い完成度だと聞いてる。

>>あそこではたらくムスブさん 13話:僕なんかで良かったら
 あー意識し始めたムスブさん超かわいいなあ!(笑)。やっぱこのくらいの距離のもやもや感を2828&壁殴りながら見てるのがいいよね!(笑)。
放課後さいころ倶楽部アニメ化おめでとうございます^^
 今月もこんなにギリギリになってゲッサンネタ。10月号について。放課後さいころ倶楽部がアニメ化するようでめでたい(^^)。皆が食いつくようないい作品になってほしいもんだ。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第115話●太刀一本
 お見事!(^^)。芹沢との決着に相応しい戦いだった。3本の突きをひとつにするって指導は、強敵と出会わなかったため今までずっと忘れてたりして?(^^;)。永倉さんに出してくれと言われても出してなかったしなあ。
 そして完成した三本突きを食らった芹沢が、よくやったと嬉しそうに笑うのがまたいい・・・この瞬間芹沢は何を思ったのかね。
 さあいよいよ本格的に新撰組が動き出す時が来た。ぶっちゃけこっから先は細かいところはあんまり詳しくないので(山南さんが切腹させられたことくらい?)、どう展開していくのか楽しみだ(^^)。

>>アオイホノオ 第119章
 島本先生、逆境ナインの劇場版やアオイホノオ等で、脚本や作品にさんざん口出ししまくった(したくなった)時と、昔も全く同じだった(笑)。昔からこうだったのかー(^^;)。つーか、手伝いといいつつほぼ先制の作品になってるじゃん!(笑)。
 で、このワンダーマスミ2はアオイホノオのBD特典に入ってたけど・・・なるほど、なんでタイトルが『摩訶』なんてわけの分からないタイトルなんだろうと思ってたけど(さすがにタイトルは覚えてなかったけど、ワンダーマスミ2じゃなかったという部分は覚えてた)、こういう理由だったのね。何を言いたいのか全く伝わらないタイトル(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 最終話:それからこれから
 ああ・・・終わってしまった。いい作品だったなあ(^^)。思えば、とある飛空士への追憶だかでオリジナル作品を期待して、実際始まったところからだったっけ。小川先生お疲れ様でした。次回作もゲッサンで是非お願いします!。
 で、大団円となっていい最終回だった(^^)。最後もアイラが無茶苦茶可愛かったし!w。

>>海王ダンテ Voyage♯33
 新章エジプト編に突入。今回もナポリがなにか企んでうごめく→ダンテたちが首を突っ込むパターン。今回は砂漠が舞台だし、やっぱインディ・ジョーンズのナチスとジョーンズ博士を連想するね。やはりこういう冒険ものはこの頃のエジプトとかがよく合う(^^)。
 というわけで、今回も本がらみの事件となるわけだ。この巨大なアヌビス神の動く像が、ピラミッドを一つ一つ積み上げていった・・・とかだったり?(^^;)。

>>マチネとソワレ 第22話
 あー日下部は満足しすぎて成仏してしまったかー(^^;)。いいキャラだったけど、これ以上発展させようとするとそっちに尺を食われてしまって、本筋から逸れてしまうからなあ。
 で、このクラス・ブルーオーシャンという作品・・・盛り込みすぎて、アニメは男からめっさ叩かれていそうな作品だなあ(笑)。でもこれ、どう舞台にするんんだこんなの(^^;)。既にオーディションのお題とかが想像できん(笑)。
あだち充がやっちまった!の、右下にお祝いコメ載せても…(^^;)。
 今月もこんなにギリギリになってゲッサンネタ。9月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第114話●聞こえる!!
 おお!(・・;)。ここで一巻の時と同じく、この近藤の素振りの声が決着に関わってくるのか。この展開いいねえ(^^)。ここで無心で振るって芹沢を仕留める感じになるのだろうか?。そしてそこから、芹沢に付いてた死に神が沖田に乗り移ってくるんだろうなあ。 

>>アオイホノオ 第118章
 すげえ!その時の島本先生の実感が手に取るように分かる!(^^;)。そしてその当時の読者達も似たような葛藤を感じてたんだろうなあ・・・この誰のせいだ!?と色々推測してしまう場面は、全く人ごとじゃないなあ(笑)。
 そして・・・確かこの展開は編集が止めたのを無視して通したってあだち先生が言ってたと思うけど、まさかこの原稿も編集の遺稿を無視して島本先生が突然ぶっこんだんだろうか?(^^;)。それが最後のページのあおりにそれっぽいことが書いてあるんだけど(笑)。
 あと、これに合わせてMIXの方でもそれっぽいネタが入っているのがまたいいねえ(^^)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第77話:地球へ帰れ!!
 おおおおおおおお!(・・;)。ここで凪のラストのシーンと繋がるのかー!。これはお見事!(^^)。
 ・・・・あれ?地球の決壊が壊れたって事は、他の星も手出しが出来るように・・・(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯32
 アクションあり、ドラマや成長あり、そしてカンガルーの活躍有り(笑)と、オーストラリア編の締めとして、とても良かったなあ(^^)。ただ、クックはこれは口封じとかの為の左遷かな?。この漫画だと一周をした後ってことだったよね確か。

>>マチネとソワレ 第21話
 いやー後半の脚本も二人の演技も素晴らしい!(^^)。これは何度でも見たくなるわ。実際に芝居でやってもいいんじゃないこれ?。つーか、誠がショートしてたけど・・・毎回あれだけの恐怖を植え付けられて芝居をさせられていた日下部のほうも、大丈夫なのかねこれ(^^;)。まあ確実に本物の役者を目指す転機になったと思うけど。
 そしてお忍びで御幸も見に来ていて火が付いたか・・・これは面白くなってきた(^^)。

>>あそこではたらくムスブさん 12話:わかりません
 衝撃の告白キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!、いや、これは当然かも知れない(笑)。つーか、この試験を見ながらセクハラじゃない自然な会話って、むちゃくちゃ難しくね?(^^;)。
主人公が能力使わないほうが面白くなる漫画(^^;)
 今月はもうゲッサン9月号が既に出てるのに8月号ネタだ(^^;)。
 
>>アサギロ〜浅葱狼〜第113話●対峙
 かの有名な近藤勇のドクロ登場・・・本来は江戸の頃のエピソードなんだけどね(^^;)。だからこそ久々に描いたという台詞になる。
 そしてお梅さんはやっぱこうなるか。まあ奇襲ではお梅さんをどうこうする事なんか出来ないわな。地獄の果てまで一緒だという芹沢の言葉に笑みを浮かべるお梅さんがとても悲しい・・・芹沢がわざわざ首を落としたのも、苦しませないようにという愛情表現の一つかねえ。
 そして、鬼神のごとき芹沢の強さ。まあそうでなければ今まで生き残ってこられた訳が無い。決着が付くのは来月以降になるんだろうけど、ほんと主役を食いまくっていた強烈なキャラだったよなあ。

>>アオイホノオ 第117章
 なんだこのエピソード(笑)。これは・・・どう見ても島本先生の実体験が元ネタになっているな(^^;)。故郷に婚約者が居るというのは、定番の断り文句のような気もするけど、まあ
 にしても、この劇場版コブラすげえ面白そう・・・だが私は見たことはない。だって声が松崎しげるなんだもん(^^;)。やっぱ野沢那智さんじゃないとねえ。もしくは、数年前に作られた時の声優さん。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第76話:さよなら!
 やーっとマハ撃破・・・したんだよねこれ?(^^;)。ほんとしつこかったなあ。マナのお墓が先輩の足場になったのは偶然なんだろうけど、マハひときわ大きく作っていたからこそってのもある。そのへんの因果が面白いねえ。
 ところで月が無くなったって相当大事じゃね?(^^;)。復活とかできるんだろうか・・・?。
 
>>海王ダンテ Voyage♯31
うーむ、やはりカンガルーのかっこよさが素晴らしい!(笑)アルビダのお付きの二人、なんで腕組んで歴戦の勇士のようなポーズを(^^;)。そして、皆が協力して反撃していくシーンはやはりいいねえ(^^)。結構ダンテが魔導器使ってなんとかするパターンが多かったからね。
 あと密かに、ビルドがライフが敵対したと勘違いしてしまった点が面白い。その二人、勝手に動いて命令聞いてないだけなんですが(笑)。
 
>>マチネとソワレ 第20話 時限爆弾の行方
 すげええええええええええええ!(・・;)。思いっきり引き込まれて一気に読んだわ。日下部が完全にコントロールされていたけど、これ、読者も日下部が一旦くじけるシーンで日下部に感情移入してる状態で読み進めているから、読者も日下部を追体験してるような感じになっている・・・ほんとすげえ。
 
>>あそこではたらくムスブさん 11話 待ちましたか?
 今回もムスブさんがかわいかった・・・そして距離が縮まった主人公羨ましいぞ!(笑)。
 
多分芹沢切った瞬間に死神(結核)が乗り移ってくるんだろうなあ…
 今月もそれなりに遅れてゲッサンネタ。7月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第112話●墜ちる
 ああ・・・お梅さんはこうなることは分かってたとはいえ、悲恋だねえ・・・DV男から離れられない女とか一言では片付けられないな。
 それに対して、芹沢が気遣う言動をしてるってのも意外と思う反面、この二人のとても奇妙な関係をよく現して納得だ。果たして暗殺の時、芹沢がどのように動くのか。
 そして沖田側も自分の駄目だった点を自覚。躊躇うようになったのは、一般人の相撲取りを切ってしまったところからじゃないかなあ?。自覚した以上、もう躊躇うことはないだろう。そして、ちゃんと沖田の揺れ動きを見抜いてる近藤がいいねえ(^^)。

>>アオイホノオ 第116章
 なるほど、先を越された−!と認識していたからこそ、更に差を付けられたくないから細野先生の作品を、読んでいなかったというオチか!(^^;)。
 カケアミの指定で困るってのは面白いエピソードだなあ。確かに人の手で描く以上、そういう変化が付けられる描き方だったのか。スクリーントーンおよびデジタルが普及した今となっては、時代を映してていいね(^^)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第75話:明暗
 無事復活した岬一と先輩と暁行の馬鹿なやりとりがすでに懐かしい(^^)。無事に解決したら、この先もこの3人でずーっとこういうやりとりするのかなあ?。
 それに対比して全てが打ち砕かれたマハは暴走開始。いきなり地球滅亡の危機?(^^;)。
  
>>海王ダンテ Voyage♯30
 やはり最終目的は核兵器かー。まあ石油だけでも大変な事になるだろうけど(^^;)。つーか、部室文明発展がビルドで精神文明(?)発展がエレメントという感じになるのかね?。
 
>>マチネとソワレ 第19話 先制攻撃
 即興とはとても思えない誠の劇の演出に引き込まれたので・・・当然最後の場面では【えええええ!?】となった(笑)。どーするんだよこれ!(^^;)。つーか、何故アレを使った(笑)。
 あと小鳥遊のいい台本には想像させる力があるって台詞、わかるなあ。色々察せるように作られてる脚本は、面白いことが多いし。

>>あそこではたらくムスブさん 10話
 主人公が誠実にムスブさんに接してる点が、好感が持てていいよねこの漫画(^^)。で、その展示会とやらが・・・となるんだろうか?(笑)。