DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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京都から有馬までこんな狭い籠に乗っていきたくはないなあ^^;
 いつもどおりに遅れてゲッサンネタ。10月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第127話◆捜索
 コミックス最新巻の表紙を飾れたと思ったら、無理難題を押し付けられた山崎丞(笑)。ほんと、会ったこともない(愛次郎が去ってから入隊した)のに、捜索を命じられるとは、罰ゲーム以外の何物でもないな(^^;)。
 で、ここで愛次郎が生きてるかもしれない可能性が出てきたか・・・愛次郎と思われる首なし死体を見たと言っていたけど、これは佐伯の死体だよなあ?。つーか、あの時佐伯も行方不明になってるはずだけど、そのへんは誰も気にしないのかな?(^^;)。
 そして、寺の外れの佐々木親子の墓・・・そーいやお金がない親子だったからなあ。で、どうやって真偽を確かめるんだろう?(^^;)。

>>アオイホノオ 第130章
 記念すべきサンデー本誌デビュー号。またもやあだち充先生にもっていかれる所がまた・・・(^^;)。まあ表紙の依頼(表紙用のカット)とか言われてなかったんだからしゃーない(言われてたら確実に舞い上がって作中にも出てたろうし)。
 そして更に高橋留美子先生にも持っていかれるという(笑)。でも本当に面白そうな記事になってるよなあ(実際面白いし)。
 さて、新連載の『ほとんどヒーロー』、主人公の挫折とか立ち上がりとかが、まんま逆境ナインだなあ(^^;)。あとやはり実体験から持ってきたネタは輝くもんだね。
 
>>海王ダンテ Voyage♯44
 メジェドのビルド・・・うん、ダンテも言ってるけどかっこ悪い(笑)。せめてこの足はなんとかしてくれー(^^;)。戦闘シーンがシュールに(^^;)。
 そしてほぼ死にかけてたのにタフすぎるぞパトリック(^^;)。ダンテの回復力が乗り移った?。

>>マチネとソワレ 第34話 微笑みの爆弾
 素晴らしかったーーーーーーーーーーー!(^^)。オーディションの結果発表の所、大ゴマを多用して世良とガッチリ握手をする所がもう泣けるよ!(;;)。特に誠が差し出された世良の手の、小指の部分を一瞬ちらっと見てから視線を世良に戻すと、世良が涙ぐんでる流れが本当に最高!!!。連載はまだまだ続くだろうけど、今作品中屈指の名シーンと断言できる。
 そして、誠が笑顔の芝居を無意識に入れた理由が、完璧な二次創作の理屈で、ここも最高だった!(^^)。そう、こういう想像こそが同人誌等を作る時、そしてそれが読んでくれた人に伝わる時に最高なんだよ(^^)。そしてそれを無意識にやってしまった誠。ほんと読んでて鳥肌もんだった。
 いやーエクアドル編、最高だったなあ(^^)。そしてこの芝居を見た御幸が同反応するかが楽しみだ。

>>あそこではたらくムスブさん 24話 運命の悪戯
 なんかトレンディドラマのBGMがかかってきそうな展開きたー(^^)。でも次号お休みで焦らされるなんて!(^^;)。

>>疑似ハーレム EX9:木
 何で木役なんてあるんだよ!とか突っ込んだけど・・・完成したものは、無人の木(変な表現)なのね(^^;)。だったら脚立でもおいとけ(笑)。

>>国境のエミーリャ 第2話★執念深い敵
 今回列車は出てこないけど、今回のトリックがいわゆる時刻表トリックとかそういった鉄道ネタを元にしてあるというのはわかる。なるほど、このために徹底的に正確な共産圏という設定になってるのね。今回も面白かった(^^)。
島本和彦先生の、巻末のコメントが意味深だあ^^;
 またもや発売日に先月のゲッサンネタ(^^;)。9月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第126話◆忠孝仁義
 やはり野口健司も切腹。史実では記録が残っていないので切腹の理由は不明だけど、忠義による追腹という表現は見事だ。にしても、襲撃の日に逃げてた平間はどこにいったんだろうな(^^;)。あと、斎藤一が書いた怪文書関係は結び付けないのね。
 にしても、次から次へと腹を切らされる会場にされる八木邸は、たまったもんじゃないな(^^;)。腹を切ったら当然畳は交換になるだろうから、八木さんが知らないってこともないだろうし。
 まあとにかく、これで水戸派は完全消滅となり、いよいよ大事件が多発する文久4年になる。今月登場した安藤さんは、例の大イベントにも登場するわけね。

>>アオイホノオ 第129章
 今回炎が見逃して残念がった『フューチャーウォー198X年』、ほんの1、2年前にリマスター版が出ていてアマゾンプライムビデオでも見られたので、実際に見てみた・・・色々思うことが有るので、詳しい感想等はまた別の日に。
 それはさておき、好きな曲を集めてカセットテープにというのはもちろん私もやった(^^)。そういう作業の時、ダブルデッキのラジカセは便利だったなあ。
 
>>海王ダンテ Voyage♯43
 まさかのメジェドがビルド専用の高機動装甲兵器という展開とは!(^^;)。最近だとTVアニメにもなったし、ラインスタンプとかにもなってるだけに、ここである意味見慣れたものが出てくると、結構シュール(笑)。
 あと、アルビダがガーディアンを友だち能力で懐柔しようとした際、我々は守る義務があるから申し訳ないがお前たちとは友だちになれないと断るシーンが、色々突っ込みどころが多くてよかったなあ(笑)。オルカは首を振る動作だけでそこまで意訳出来るのかーい!(笑)。

>>マチネとソワレ 第33話 領域
 あーやっぱりコアなファンほど突き刺さるタイプの芝居だと、浅い人や原作も知らない初見の人(付き合いで来た人とか)には弱いって弱点来るよなあ(^^;)。エンターテインメント的には稲荷のほうが確実に上だし。
 そして、反応を見る限りほぼ全員に強い印象を与えた、台本にない笑顔とその後の晴れやかな仕草の芝居。これを無意識でやってしまったという謎の答えが、すげえ楽しみだなあ(^^)。

>>あそこではたらくムスブさん 23話:言いにくいコト
 私なら触るだけでアンケート用紙が入ってるかどうかがわかる(笑)。それはさておき、終電が・・・という引きだけど、まあ終電があるから飲み物はいただけないという落ちだろうなあ(^^;)。でもそこから・・・?

>>疑似ハーレム EX8:夏祭り
 完全にデート(笑)。一回見ただけで台詞回しを完全に覚えるのってすげえ(^^;)。

>>国境のエミーリャ 第1話★寒い国からの手紙
 一風変わったIF世界ものの漫画で、結構面白かった(^^)。実際にプランとしてあった、日本分割統治とベルリンを組み合わせているのが面白い。またそもそも作者の人が電車ものの漫画を多数手がけているので、多分実際のロシアの当時の電車を元にして描かれている車両がとてもいい(^^)。
 
どういう予告編が駄目な時なのかも言えよ(^^;)。
 お盆の関係で今日次号の発売日だけど、ゲッサン8月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第125話◆帰郷
 やはり富岡はこういう結末になったか(^^;)。史実では似たような最後の人の記録はないみたいだけど、こういう不幸な人が居てもおかしくないよね。いや、忙しくてこんな追跡とかやってる暇がなかったかもしれないけど。
 それに今回の件は、松原さんが新選組の方針に抗議して結局・・・というのの伏線も兼ねているんだろう。またもちろん、かなり厳しい(異様な)組織になってきたってのを、印象づけるためのエピソードでも有る。それと、監察の有能さもね。富岡はちゃんと機転を利かせて嘘の差し出し住所を言ってたんだよね・・・。

>>アオイホノオ 第128章
 たしかに私もうる星やつら劇場版一作目の予告編は、劇場版のビデオの特典で見たけど(つまり映画の後に見たけど)、非常〜に良く出来てるんだよね。これを劇場で見たら、絶対に見に行く!と即決意するほどの出来。まあうる星やつらはアニメと原作でテイストが違う部分があるけど、アニメのノリが大好きならツボること間違いなし。炎が100回みたい!と断言するのも過言じゃない。
 つーか、久々に高橋留美子をいじるネタを持ってきたけど、翌毎回怒られないもんだなこれ(笑)。『これ以上ヤツを成長させてはいかん!俺が成長する前に!!』って(^^;)。
 で、炎が『全く新しい野球漫画』って言ってた作品・・・ノリがほぼ逆境ナインじゃねえか!(笑)まあ確かにあの作品も野球ルール詳しくない(やっと展開を考えたら、スタッフに駄目だしされたなんてエピソードも)のに描いた野球漫画だしなあ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯42
 更に一気にいろいろな設定が明かされ、人も集結してきていよいよクライマックスだなと感じさせる。
 で、コロンバスは一体何を願うのか?。心の声を見ると、クック船長とかと同じく、信頼陸のどさくさの責任を押し付けられた感じ?。

>>マチネとソワレ 第32話 キメラ
 いやー読んでて鳥肌たったわー(^^)。癖に見える一歩手前であえて止めて、観客の想像力を喚起させることにより、観客に寄って違うエクアドル像を完璧にフォローする。こういう想像って私も大好きなだけに、このやり方はほんと感心&感動したわ。観客で泣いてる人がいたけど、もし私もその場に居たら泣いていることだろう(笑)。
 本当に素晴らしかった!(^^)。
 
>>あそこではたらくムスブさん 22話:そういえば…
 ひゅーひゅー(^^)。この二人の気持ちの距離感がたまらーん!(^^)。で、使用感のレポートどうするの砂上?(笑)。

>>疑似ハーレム EX7:治療
 あー白衣の七倉がかわいいんじゃー!(笑)。ぶかぶか袖なのが最高すぎる!(^^)。
あのラノベは全巻買ったけど、正直微妙だった・・・(謎)
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。7月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第124話◆後ろ傷
 近藤が会議に出て発言しただけでまとまる、現代でも有る『言うべき役割のもの(別に偉い人である必要はない)』が言うだけで、皆がなあなあで賛成する茶番(^^;)。講武所に志願したけど幕府のシステムに絶望した近藤が、この場所にいるというのがある意味皮肉だよねえ。
 そして、逃げた時に受けた傷ということで恥とされた後ろ傷。原因とか一切お構いなしなのね(^^;)。そして不幸な富岡さんは更に不幸になるのか・・・逃げておけばなあ(^^;)。

>>アオイホノオ 第127章
 この、やけに可愛く描かれている 尾東君子さん・・・もしかして島本先生の奥さん?(^^;)。トンコさんに散々入れ込んでいた(そもそもこの漫画はトンコさんの目に留まる事も期待して描かれていた)からある意味浮気ともいえ、そのお詫びにこんなにかわいく描いた・・とか?(笑)。まあこんなかわいいアシスタントが来てくれたら、落ちないわけがないな(笑)。
 ちなみに、炎が嫉妬した山賀の成功談は、尾東さんと二人して『ありえない!』と言ってたけど・・・実は結構本当らしい(笑)。なお当然というか、この勝手のせいで制作元のタツノコプロを怒らせてしまい、クビになってしまったそうな(^^;)。まああの9話の脚本にクレジットされてる脚本家は、確かに昔から微妙だったなあ。昔の人なんだからしょうがないけどさ。

>>海王ダンテ Voyage♯42
 ティーチの過去やジョゼの過去等が色々一気に出てきて・・・とりあえず、ティーチが死にそうだな(^^;)。なんか悪くないキャラだと思ってたんだけどなあ。そして、ジョゼのナポリオへの微妙な態度の理由もわかったね。あとナポリオが親父を糞だと言っていた理由も(^^;)。

>>マチネとソワレ 第31話 逢魔時のエドアルド
 これ、誠は・・・とんでもねえことやろうとしてないか?(^^;)。それぞれのファンが持つツボを折り込みまくることにより、熱心なファン程そのツボを付かれることになる。観客によって温度が違うという現象は、まさにそれだろう。そして熱心なファンほどそれを口コミやSNSによって広めるわけで、それほど熱心ではない観客も感化されていく・・・と。
 あー次号のネタバラシが楽しみすぎる!(^^)

>>あそこではたらくムスブさん 21話:気をつけてな
 理解の有るお父さんに見えるけど・・・メンバーに男がいるということを知らないんだろうなあ(^^;)。

>>疑似ハーレム EX6:サボり
 いやー最後に素に戻らせて、癖を抜かせるのがいいなあ(^^)。ほんと毎回2828させてくれる(笑)。
祝!ゲッサン10周年!(2回め)
 ゲッサンがこの間の6月号で10週年になった記念に、連載中〜連載していた作家さんたちの振り返り漫画を集めた冊子が付いていたので、今日のネタはそれで。各先生の名前で区分けします。

>>ヒラマツ・ミノル先生
 ゲッサン第一号のおまけに付いていた、史実の近藤と土方の写真のポースそのままで雑談を繰り広げる、雑談!新選組復活!(笑)。いやー懐かしい!(^^)。
 タイトルのかぶりの裏話は笑った(^^;)。たしかにあの頃他紙で似たようなタイトルの新選組の漫画始まったっけなあ。女性に受けそうな絵だったから、そっちのほうが店頭でよく見かけたのを覚えてる。まああっちは3年で終わってしまったけど(^^;)。
 更に、実は野球漫画だったかもしれないという裏話にも驚いた(^^;)。確かに連載始まった頃ヒラマツ先生のプロフィールみて、スポーツものを多く描いてるのに時代劇とは以外と思ったのを覚えてる。
 何にしても、ゲッサン創刊以来のいわゆる生え抜きとして、連載10年おめでとうございます(^^)

>>皆川良二先生
 肉を食ってるだけなのに、なんかものすごいキャラに描かれてる市原元編集長が最高(笑)。何故か読んでるだけで笑ってしまった(^^;)。

>>斉藤ゆう先生
 持ち込みしたら即掲載決定。これって、アオイホノオで主人公が(=島本先生が)持ち込みの際、編集長にこう言われるだろうと図に乗っていたののまんまじゃないですかー!(笑)。七倉が照れまくってるのは、これを島本先生が読んだら・・・という斉藤ゆう先生の感情も入ってるなこれ(^^;)。

>>小川麻衣子先生
 ああやっぱり。とある飛空士は四苦八苦しながら描いていたのか(^^;)。架空世界なだけに架空兵器だらけだったわけで、それを女性作家に丸投げするって相当無茶だよなあ(^^;)。

>>とよ田みのる先生
 金剛寺さんは縁は異なものという部分が多いけど、まさか作者自身もそうだったとは(^^;)。ボツにした出版社はもったいないことをしたねえ・・・やっぱ講談社(アフタヌーン)とかかな?(^^;)。

 とまあ、どの作家さんの裏話も面白かった(^^)。そしてやはり市川編集長の存在と功績が非常に大きかったというのがよくわかる。週刊少年サンデーの立て直しに成功したら、またゲッサンのほうに戻ってきてほしいなあ(^^;)。
祝!ゲッサン10周年!(^^)
 今月もやっぱり遅れてゲッサンネタ。6月号について。早いもので今号で10周年。あっという間だったなあ。で、面白いおまけ冊子がついてたんだけど、そっちはまた別にレビューします。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第123話◆禁則
 富岡さん不幸すぎる(^^;)。でも実際、こんな感じで入っちゃった人って結構居そう。まあ逃げても構わない(追ってこない)んだろうけど、真面目故に逃げられなくなるってやつだな。
 そして、先月は実は生きてるんじゃね?と思った愛次郎は、本当に死んだっぽいか・・・確かにこの時代で銃創は治療のしようが無いだろうしなあ。まあとにかく、この経験から松原さんは弁慶のように武器を背負う鬼になるのかな?(確かそんなキャラになるんだよね?^^;)。
 そして近藤が暴走しはじめた(笑)。ああそうか、引きこもりの時に遊郭に行くと言われて釣られたのは、この女好きというエピソードの伏線だったのか(笑)。

>>アオイホノオ 第126章
 山賀の話になるかと思いきや・・・これは当時この完全変形バルキリーが死ぬほど欲しかった島本先生の思いが詰まった話だった(笑)。今見てもほんと凄いからなあこれ。プラモデルでなら変形可能な奴を作ったことがあるけど、バトロイド時はコックピット部を差し替えて、そこに足をはめ込むという不完全な代物だったし(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯41
 あれ?本が出してくるイメージって、使用者の脳内で一番馴染みのある人のイメージじゃなかったっけ?。それとも覚醒が不完全だから、ジョゼに見えてるイメージが・・・どう見ても古代人な感じになってるんだろうか?。
 まあとにかく、ジョゼも二枚半キャラから主人公ポジキャラになれそうなチャンスが?(笑)。また、アルビダも凄い能力が強化されてるな。これならハムナプトラのように無数のスカベラで食わせるという手も使える(笑)。

>>マチネとソワレ 第30話 Dance with God
 いやー稲荷のエドアルドすげえいいじゃないか(^^)。たとえ新人で上手くなくても、光るものを持っているって人は私も大好きだ。特にこういう動きでカバーするタイプはいいね!(^^)。
 さあいよいよ次は誠のエドアルド。稲荷のに対抗出来るだけの、どんなのを出してくるのかすげえ楽しみ(^^)。
 つーか、誠がどんなのを出してくるのか知らないけど、2パターン分しっかり出来る主役役の新人(名前忘れた^^;)、すごすぎね?。

>>あそこではたらくムスブさん 20話:どちらかどうぞ。
 相模が真面目に(もちろん結さんのために)頑張った結果のご褒美、いいねえ(^^)。ところでリサーチってドラッグストアとかだけ行ったんだろうか?(謎)

>>疑似ハーレム EX5:ぐうたらちゃん
 あーもう!(笑)。としか言えない(笑)。そうそう、コミックも買ったけど最高だった(^^)。
うん、やっぱ薄いほうがいいよね!w(謎)
 今月もやっぱり遅れてこんなに遅くゲッサンネタ。5月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第122話◆小手調べ
 先に法度を示さず、入隊させてから抜けたら切腹と言い出すとか、ブラック極まるなあ(笑)。
 それはさておき、松原師匠の回想・・・最初は愛次郎があのあと死んでしまったのかと思ったけど、これは生きてるっぽい感じで一安心。まあ真相は松原が墓の下に持っていく事になるんだろうけど。
 そして、実践ではないとはいえ永倉さんのカッコイイ戦いが見られて満足(^^)。

>>アオイホノオ 第125章
 島本先生の心残りを無くすための回(笑)。もういっそ一から、風の戦士ダンを描いてしまえばいいんじゃね?(^^;)。・・・と言ってると、本当にそれやるからなあ島本先生は(笑)。
 で、確かにこのデザインで描くのは、新人には無理だ(^^;)。バイクを描かないで誤魔化す方法が、奇面組で極力机を書かない完璧なアングルというが多用されていたのを思い出すなあ(^^;)。
 まあとにかく、今回は非常に当時の島本先生の挫折や決意等がこもりまくった、アホに見えてなかなかいい回だったと思う(^^)
 さて次回は山賀の話になるみたいだけど、つまりこの間NHKでマクロス大投票という番組に島本先生が出演して熱く語った部分と、リンクするのかな?。

>>海王ダンテ Voyage♯40
 いやーやっぱオルカの活躍シーンは見てて楽しいなあ(^^)。今回一緒に行動している地底人の二人は、今後も仲間として行動してほしいもんだが・・・この都市の問題が片付いた際、彼らがそのまま存在できるかどうか怪しいのがなあ(^^;)。
 
>>マチネとソワレ 第29話 開戦
 おおおおおおお!これは盛り上がる!(^^)。稲荷神のエドアルドもこれは絶対に『このエドアルドがいい!』となる素晴らしさだ。これに対して誠がどういう役作りで出てくるのか、すげえ楽しみだなあ(^^)。
 そして、私は2・5次元のお芝居は見たこと無いけど、こういうものなんだというのが非常にわかりやすくてよかった(^^)。かなりミュージカルに似せていつつ、それでいてちゃんと違うんだね。
 あと、世良のクリスマスプレゼントはツボった(笑)。中身はともかく、この梱包をしたのも世良なんだろうなあ(^^)。

>>あそこではたらくムスブさん 19話:市場調査です
 まんまデートじゃないか(笑)。薄いほうがいい場所に置かれるってのは、要は買うのがやっぱ男のほうが多いからってのもあるのかな?。つーか、パッケージだけ見ても相模製品じゃないのかどうかわからんぞ(^^;)。

>>疑似ハーレム EX4:お料理対決
 いつものプレイのキャラで見せられたら、この審査員の二人はただの拷問じゃないかー!(笑)。
ネットフィリックス限定アニメってずーっと限定なのかね?
 今月はそれ程遅れず・・・といってもやはりこんなに遅く(^^;)、ゲッサンネタ。4月号について。小川麻衣子先生の読み切りが再び来て嬉しい(^^)

>>アサギロ〜浅葱狼〜第121話◆入隊
 いやーこの近藤の貫禄勝ちの描写、いいなあ(^^)。史実でも当然『俺は本物の武士の出だからえらいんだ』という奴は居たろうけど、こういう近藤のカリスマ性で従わせるという描写、うまいなあ。
 そして松原師匠カムバック。タイミング的にはここだけど、どうやって愛次郎の件をごまかして復帰するのか。
 しっかし本物の原田の昔の知人が訪ねてきたってのに、表情一つ変えない原田は凄いな(^^;)。あと山南さんのそれは趣味だったのか!(笑)。試衛館のときもそうだったの?(^^;)。まあそれが生きて新選組に合流することになったんだから、無駄ではなかったけど。そして、武田観柳斎が想像以上のアホな伊達男ぶりで笑った(笑)。うん、こいつはのちのち切腹を明示されても構わないな(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯39
 知恵でクリアするのと力任せは違う!(笑)。でもこういう設計者が予想していなかった方法でクリアするさまは、やはりカタルシスがいいねえ(^^)。
 そして、前にも同じようなこと書いたけど、やはり魔導器が無いほうがバトルに幅が広がって面白い。
 あとスプリガンアニメ化おめでとうございます(^^)。まあネットフィリックスだから見れないけど(^^;)。 

>>マチネとソワレ 第28話 天城越え
 いやーこのコンビはやっぱりいいなあ(^^)。あれだけのことを超えて結成された仲だからな。世良が居なかったら、誠はとっくに詰んで潰れていたわけだし。
 にしても、更に引っ張るとはじらさせやがる(^^;)。つまり客は同じ舞台を2回見させられるってこと?。それとも出る部分だけを2回かな。

>>あそこではたらくムスブさん 18話:本望です。
 喜ばれた!(笑)。このコマのムスブさんすげえかわいい!(^^)。正直者で良かったな砂上。そうするとサンプルとしてテスターになる流れなんだろうか?(笑)。

>>疑似ハーレム EX3:生徒会長
 この二人、傍から見てる部員にはある意味拷問なんじゃ・・・(^^;)。見せつけてくれる!(笑)。

>>すぎれば尊し
 小川麻衣子先生が描くロングのセーラー服の女の子、超かわいいなあ(^^)。新連載ももうすぐ始まるみたいで、楽しみだ(^^)。
沖田総司のイメージってどの映画で作られたんだろう?
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。既に4月号は出てるけど、3月号について(^^;)

>>アサギロ〜浅葱狼〜第120話◆父斬りの男
 おお、なんかイメージ通りの沖田総司という感じになったなあ。こんな感じで飄々と冷徹に剣を振るうのが、やっぱ沖田のイメージだと思うんだけど、このイメージって一体どこから来たんだろう?。何かの漫画からかなあ?。もちろん銀魂じゃないぞ(笑)。つーか多分銀魂の沖田も、そういうイメージからキャラ作ってるんじゃないかと。
 そして、告発の手紙の犯人が意外な人物だった(^^;)。こいつは一体どういう意図で書いたんだろう?。私闘禁止の法度を利用したかったから?。でも沖田の名前を出すのはプライドが許さなく、結果的に脅迫状のような文章になっちゃった?(^^;)。まあ山南さんは察してるみたいなので、今後この文章のせいで誰かが疑いをかけられ・・・といったことはなさそうかな。

>>アオイホノオ 第124章
 出た、サンデー編集部恒例の無茶振り(^^;)。この中森明菜のようなヒロインを出すようにと言う指示は、その短期集中連載の頃に表紙グラビア等でタイアップ期間中だったからか、それとも編集長の気まぐれによる路線指示か(^^;)。
 それはさておき、当時ロッキーについてあまり詳しくなかったけど、3が評判が良くなかったというのは聞いている。何故なら、学校の教師が4を絶賛してたときに3を引き合いに出していたから(笑)。
 あと、うる星やつらの『君去りし後』の回は確かに良かったよなあ。号泣回だけど、面堂家私設軍隊等のアニオリパロも入ってて(草葉の陰という意味をこれで初めて知った^^;)、緩急の付け方がほんと上手いんだよな。
 
>>海王ダンテ Voyage♯38
 全陣営迷宮に閉じ込められる(しかもタイムリミット付き)とか、お約束でもあるけどやはり遺跡ものの定番で燃える(^^)。
 それにしても毎度毎度ジョゼ(+コロンバス)陣営はチームワーク以前の状態の集まりだな(^^;)。更に妖刀使いのロロノアはもう復活してしまって、ろくでもないことになるのが更に確実かー(笑)。

>>マチネとソワレ 第27話 三ツ矢という血
 何だこのほのぼのなんだかどうだかよくわからない会話は(笑)。でもこれで別々の世界でも、それぞれが死別する前は全く同じ兄弟だったという説明にもなってるね。
 そしてこの邂逅がまさかの突破要素になるのか・・・次回、どう掴んだのかが読むのが楽しみだ(^^)。 

>>あそこではたらくムスブさん 17話:距離感
 砂神のケツがやばーい(笑)。この明らかに男のほうが好きな新キャラ(普通、異性の連れ合いのことをパートナーとか言わないし、隣り合って座らない^^;)刑部、ゴム関係の話にそういう関係の発言をしてくることになるんだろうか?(笑)。

>>疑似ハーレム EX2:手紙
 あー2828が止まらん(笑)。後でコミックも注文しよう(^^)。
祝!高木さんアニメ二期(^^)
 今月も今頃ゲッサンネタ。2月号について。来月号からカメントツ先生の連載が復活(^^)。きっと・・・あんなポエミーな漫画書いて鬱屈した部分を色々と描いてくれるに違いないと期待している(笑)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第119話◆祗園の檻
 桂小五郎はその格好気に入ったのか(笑)。でも新選組と自分たちがある意味同じと言われて怒るというのは、ある意味自分でもそう感じてるということの裏返しだよね・・・。
 そして永倉さんの二重スパイ計画は残念ながら不発。このへん、女性相手でも手練かどうかという部分が出たね。これが仮にそういう機微に尖そうな原田だったら多分違っていたかもしれない?
 そして沖田の見せ場だ(^^)。が・・・最近それっぽいと思ってたけど、いよいよ頬がこけてきたな・・・そろそろ咳き込むようになりそう。

>>アオイホノオ 第123章
 前半はボンズの社長の南氏がメイン。今もモブサイコや血壊戦線やスペース☆ダンディ等で素晴らしいクオリティを発揮している会社で、さすが大学時代も違うなーという感じ。まあ前にも課題を作って売るという内職をしていた時点で、発想が違っていたけど(^^;)。つーか島本先生、やっぱり自分でも未来の使者をクソアニメと断言してるし(笑)。
 そして後半・・・うん、たしかにこの裸はバンジョーパンツ並のがっかりだ(笑)。そして新谷先生ほんといい人だなあ。雑誌の洗い印刷でも違和感を見抜くとは、さすがプロだ。更にJINの村上もとか先生にこんなアドバイスしてたとは(笑)。でもこれ・・・元から村上先生が絵がうまかったからこそ、裸体もちゃんと描けててアンケが上がったということであって、炎の慰めになってなくね?(^^;)

>>海王ダンテ Voyage♯37
 お、ナポリオの誤解は解けたと思ったら・・・ナポリオすげえかっこいい!(^^)。只の痛いキャラじゃなかったんだ(笑)。いや、昔から痛かったけどそれに実力が追いついてきたからと言うべき?(^^;)。
 そして、なんかジョゼが再登場した時、しらない爺さんが居るなーと思ってたら・・・こういうことだったのか。しかもそれがコロンブスでラスボスっぽいとか(^^;)。これでジョゼの悪役ボスっぽい振る舞いは、全部アホなシーンになってしまった(笑)。
 
>>マチネとソワレ 第26話 ”Major”
 うん、稲荷神のこの力技で受け入れさせるって姿勢は正解の一つだよね。これだとファンもアニメや原作とは別とはっきり認識するようになり、これはこれでOKという空気が醸し出される。誠は気に入らないようだけど、非常に強力なライバルだ。
 そしてまさかの御幸との邂逅。次回ラーメン屋で何が起きるのか(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 16話:ちょっと一息
 恥ずかしがるムスブさん可愛すぎる!(笑)。でも親父が休日にゴルフに突き合わせるって・・・これもどう見ても虫除けだよな(^^;)。あと意外と高級な所に行ってて、そこで娘にいい旦那をあてがいたいという目論見もありそう。がんばれ相模!(笑)。

>>疑似ハーレム EX1:告白
 月曜は2限からの斉藤ゆう先生の新連載(^^)。あの4コマ結構好きだったので、今回も2828して楽しめた(^^)。