DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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映画がつまらない時ほど雑音が気になるもので・・・
 今月も1ヶ月遅れでゲッサンネタ。3月号について。今週の林田先生の連載は、大ダークではなくドロヘドロの書と。アニメのおかげで、大体のキャラに脳内ボイスがつけられ、楽しく読めた(^^)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第132話◆最期の努め
 この岩井も入った後に法度が出来て、不運としか言いようがないな(^^;)。まあ富岡の件を見ての通り、事前説明無しみたいだったから結果は同じか(^^;)。そういう時、入るとヤバイという横のつながりがあれば踏みとどまれたんだろうけどね。でも岩井も物乞いになった佐竹とかいう人もそうだけど、侍として誇りを持ったまま死ねるってのは、惹かれるものがあるんだろうな。
 そして松原さんが介錯役を努めてたってのは史実通りだっけ?。この作品では生死不明の愛次郎とからめてるけど、まあ皆が嫌がる役を押し付けられたという感じだよなあ。
 で、愛次郎が・・・見つかったの?。でもそもそも、山崎が最初に会ったのが愛次郎とは限らない・・・よね?(^^;)。

>>アオイホノオ 第132章
 前半のネタバレが困るというネタ・・・よく映画館に行ってたなら、予告編は当然見させられてそこで余計な知識を食らってたんじゃないかなあ?とか余計なツッコミ(^^;)。ちなみに、コショコショ話が気になる場合、大抵映画本編がイマイチで集中できないことも要因の一つなんだけど・・・342ページ目に思い出に浸ってるうちに映画が終わったとか言ってるということは、やっぱイマイチだったんじゃね?(^^;)。
 さて、尾藤さんとの楽しいひと時は終わり・・・どうせ再び週刊連載始まったら頼むんでしょ?(^^;)。そーすると、尾藤さんのモデルはほぼ奥さんで確定だな(笑)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯49
 モーセが何をやらかし、どういう目的で動いているかが判明。そりゃダンテが敵視されるわけだ(^^;)。で、この時モーセが死んでるようには見えないわけだから・・・ラスボスはモーセになりそう(^^;)。

>>マチネとソワレ 第39話 網走番外地(概念)
 今度の舞台がやべえ奴しか集まらないなと思ったけど、それ以前に御幸がキャンセルした仕事のキャストもやべえ(笑)。この二人、のちのち関わってくるのかな?。それとも今度のやべえ舞台に乱入してくるとかかな・・・カオスすぎてもうどうなることやら(^^;)。
 ただ、どう見ても御幸はこの舞台のコンセプト(つーかこの監督の姿勢)に全く乗り気じゃないように見えるんだけど(^^;)。つまり絶対にこの監督の言うとおりにはならないということか・・・これまたカオスすぎてどうなることやら(笑)。

>>あそこではたらくムスブさん 28話:もう少しだけ
 ひゃー(^^;)。まるで昔懐かしのトレンディドラマのようなこのむず痒さがたまらん!(笑)。
 ちなみに、ネットカフェなら身分証明書が無いと今どきは利用できなく、結さんが運転免許持ってるとは考えにくく、健康保険証を普段から携帯する人もあまり居ないと思うので、多分行っても入れなかったと思う(^^;)。

>>疑似ハーレム EX13:同級生
 あー2828が止まらん(笑)。そーいや先輩の声って岡本信彦さんで、後輩ちゃんの声は早見沙織さんなのね。その脳内ボイスで読むと更に破壊力がヤバイ(笑)。

>>国境のエミーリャ 第7話★後楽園球場の秘密
 今回脱出させようとした客はアレだったけど(西側行っても大成しないだろうなあ^^;)、現代では消えてしまった後楽園の設定を生かした、とてもおもしろい話だった(^^)。この世界が戦後十数年しか経っておらず、戦後高度成長も無いという点がうまく生きてるよね。

>>てのひら創世記 第3節 学校に行こう
 呪いの赤子とは恐ろしい(笑)。つーかこれ、預けられた警察署の方も大騒ぎだろ(^^;)。
 そして本編が始まる・・・前に、この年頃の中学生にとって、いきなり女の子と(しかも転校生と)同棲してるとか、絶対に同級生に知られたくないよなあ(^^;)。
でもこの二枚舌の男、帰れないんだろうなあ^^;
今月も1ヶ月遅れでゲッサンネタ。2月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第131話◆人事葛藤
 疎外されていく山南さん・・・。いっそ沖田のように、単純に割り切れれば良かったんだろうけどね。私が新選組で好きなのは結成の辺りまでというのは、こういうギスギスが出始めるからってのもある。まあ史実なんだから変更しようもないわけだけど(^^;)。
 そして早速、山南さんが言っていた通りの意思決定プロセスにより、脱走隊員狩りが始まる。これでより先鋭化していくわけだ・・・。

>>アオイホノオ 第134章
 さすがに劇場版うる星やつらの肝心の部分のネタバレは飛ばしてEDだけど、面白かったという炎の思いは存分に伝わってきた(^^)。
 そして連載の最終回が決まらない炎。ボツ原稿は・・・持ち込みとかやっていた頃に指摘されていた、理屈をこねすぎて駄目になっているという欠点が再発している(^^;)。あれ?。あれはマッドホーリーから指摘してもらえなかったんだっけかな?。でも尾藤さんのナイスアシストのおかげで、馬鹿に振り切って無事に完成(^^)。

>>海王ダンテ Voyage♯48
 なんかこの作品のモーゼってほぼ厄災だな(^^;)。まあバランスを取るものという立場だと致し方ないのかもしれない。まあその結果、ダンテがひどい目に遭いそうなわけだけど(^^;)。

>>マチネとソワレ 第38話 悪気なく「別に」と言える奴はたしかにいる
 世良が御幸をどうやって引っ張り出すのかと思っていたら、いくら苦し紛れとは言えとんでもない手で来たなあ(^^;)。そしてそこに運命のように重なる、別世界が有る事の証人(この人1話に登場したそうだけど、全然覚えてねえ^^;)。
 しかしこれで一気に話が進んだ(まあまだ半信半疑だろうけど)。無茶苦茶な兄弟喧嘩って何が起きるんだ・・・すげえワクワクする(笑)。

>>あそこではたらくムスブさん 27話:オレの方だけ
 結さん、本当にいい子だなあ。相模、変な気を起こすんじゃねえぞ?(笑)。でもシチュエーションがヤバイことに(^^;)。
 ラブホだかビジホだか境界が曖昧なホテルが、普通のトラベルサイトで出てくることがあるんだよね・・・だからこそ、口コミチェックは重要。

>>疑似ハーレム EX13:タイムカプセル
 タイムカプセル・・・それ、開けていいのか?(^^;)。多分来年辺りOBがどやどやとやってくるぞ(笑)。とりあえずこの二人は、高木さんのように10年も後同じことをやってると思う。

>>国境のエミーリャ 第6話★地下水道の花
 一旦ほころび始めると、大抵連鎖していくわけで・・・名前を覚えられたのはまずいな。エミーリャも呼ばれたことは気がついてるはずで、名前の変更とかが必要になったりするのだろうか?。でも戸籍システムガチガチかもしれないなあ。
 
>>てのひら創世記 第2章 雨を斬る
 まさに子はかすがい(^^)。とりあえず、千絵の親のほうは只のすれ違いみたいで一安心。でも愛一郎のほうは根が深い感じ?。 
密かにドロヘドロのアニメが楽しみ^^
今月も一月遅れでゲッサンネタ。1月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第130話◆縁談
 なるほど、土方が縁組に賛成したのは意外だったけど、そういう理由ね。確かに指摘の通り、もし沖田がリタイヤしていなければ、確実に近藤のピンチの際に駆けつけたはずだ(まあそもそも、逃避行の際に沖田が居れば、近藤は捕まらなかったかもしれないけど)。あと、指摘されて朗らかに笑う近藤を、山南さんが少し困ったような表情で見てるのが気になるな・・・もちろん史実どおりの展開の伏線なんだろうけど、このときの心情ってどういう感じだったのか。
 さて、千三郎は平助があーんなにボロボロになって苦労した木刀素振りのコツを、あっさり習得(^^;)。このへん、自頭の違いなんだろうかと平助に失礼な感想が出てくる(笑)。

>>アオイホノオ 第133章
 いやー前回に引き続き、島本先生が初見で劇場版うる星やつら一作目を見たときの感動と衝撃が、手に取るように分かる素晴らしすぎる回だ!(^^)。もうどこのコマ読んでも同意しっぱなし!(^^)。だからこの回について、私がどうこう言えることはない!(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯47
 アトランティス編スタート。前章が地下だったので、今度は空中ということで、やはり新しい世界が出てくる展開はワクワクする(^^)。まあこのサイズでアトランティスということはないだろうから、更に別のところに行ける船とかなんだろうな。
 にしてもオルカとアルビダが完全にカップルだなこれ(^^;)。

>>マチネとソワレ 第37話 VS強火
 おお、御幸のエドアルドの演技が違和感を感じたと前回書いたけど、嫉妬の感情が出ていたからだったのか(^^)。でも誠は知らないわけで(^^;)。このままずーっとお互いすれ違いそう?。
 そして世良がまさかのとんでもない行動に出たなあ(^^;)。これ、本人も自覚してるけど難易度無茶苦茶高いぞ(^^;)。最後に絶対にオトしてやる!と息巻いてるけど、落とせそうな気が全くしない(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 26話:泊めてもらいます。
 これ、かーちゃんすべて把握してたんじゃね?(^^;)。だが相模はここでどこまで紳士的に出来るかが勝負だぞ?(笑)。

>>疑似ハーレム EX12 変化
 素直な意見のところは顔を隠すずるさ(笑)。この距離感がまたいいねえ(^^)。

>>国境のエミーリャ 第5話★もぐら狩り(後編)
 もぐら狩りの更にもぐら狩りとは面白い展開だった(^^)。そーなってくると、ラストのあのセリフといいマドカが逆に怪しい感じになるわけか。そもそも、マドカは何で銃を手に入れててて、更に構え方も様になっているのか?ということよね。もし最後銃を使っていたら、逆にエミーリャが撃たれたんじゃないかなあ?。
 そして、見逃してくれたのは自分のいざというときのため。こういう考え方だからこそこの脱出組織は存続できてるというわけだ。

>>てのひら創世記 第1章 月と太陽のめぐり
 祝!小川麻衣子先生の新連載!(^^)。いやー面白かった(^^)。やはり小川先生の描く女の子は魅力的でいいなあ(^^)。
  
結局、高橋留美子の弱点って謎のままになりそうだな・・・
 今月も遅れてゲッサンネタ。12月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第129話◆谷の奇策
 武田観柳斎が頭角・・・というより調子に乗り出す(^^;)。今の所反発してるのは谷だけだけど、この性格だからまあそのうち暗殺されるんだろうなあ(^^;)。既に山南さんが指摘してるけど、知識が古いみたいだからね。確かに訓練風景がなんか戦国時代的だ。
 そして谷の嫉妬から千三郎の売り込みという展開は上手い。谷千三郎が大名のご落胤という説は結構有名だけど、後年に結局養子縁組を解消してしまう以上、本当かどうかは謎のまま。中間に預けるってのは定番みたいだったけどね。まあ試衛館自体も養子縁組が続いてるシステムだったんだし、軽い気持ちで養子縁組したんだろう(^^;)。

>>アオイホノオ 第132章
 さすが全るーみっくアニメ大投票で熱く語っただけのことはあって、素晴らしい回だ(^^)。つーか、マクロスのときといい、この連載内容のタイミングは合わせたんだろうか?。 それにしてもマクロスのときも感心したけど、当時の劇場版1作めの予告編、そして劇場版本編の出だしがBGM込で容易に思い出させてくれる描き方はさすがだ(^^)。本当にわくわくさせてくれる予告編だったし、出だしも最高だったよなあ(^^)。確かにこれは高橋留美子との戦いであり、一人で立ち向かうべき作品だ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯46
 エジプト編終了。いいキャラが結構出ていただけに、彼らが全て消滅してしまうのは本当にもったいないなあ。アルビダとあの職務のためにお友達になれないと言っていたガーディアン、最後友達になれたシーンとか欲しかったけど、さすがに尺的に無理だよなあ(^^;)。
 そしてアトランティス編になるのか。大陸として存在してるんだろうか?。それとも水中都市とかかな。浮上してきたら大惨事・・・。

>>マチネとソワレ 第36話 刻印は消えず
 んー?。御幸のエドアルドの演技は期待したほどじゃないなあ?。だってこれ、観客が男(しかも陽キャラ^^;)じゃないと突き刺さらない演技じゃん。まあこれが女性客ばかりの舞台だと、ちゃんと変えてくるんだろうけどね。個人的には、観客の想像力を励起させた誠のほうに軍配が上がるかな。
 で、打ちのめされる誠・・・最初の頃からそうだけど、御幸は全く気にしてないわけで、唯の独り相撲でしかない。しかしこれがないと作品が破綻してしまう(^^;)。
 そして次の舞台の仕事が・・・ホモ小説?(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 25話 『このあと・・・どうしますか?』
 砂上の独り相撲が面白すぎる(笑)。頑張れ砂上!その紳士ぶりはきっと報われる・・・と思うぞ(^^;)。

>>疑似ハーレム EX11 お土産
 お土産選びという名目でデート・・・羨ましい・・・(^^;)。

>>国境のエミーリャ 第4話★もぐら狩り(前編)
 おー!(^^)。グスタフが出てくるとはロマンの塊のような話だ(^^)。やっぱ架空のこの時代という設定はいいな。もう少し時代が経ってしまうと、偵察技術が上がってしまうからね。

>>金剛寺さんは面倒臭い 第27話:2010年8月28日午前4時28分
 毎号楽しく読んでる金剛寺さんは面倒臭い、今回は富士登山がネタだったので、取り上げないわけにはいかない!(笑)。
 いやーヤマノススメかそれ以上の素晴らしい登山描写だった!(^^)。岩しかない景色、少しづつ増えていく焼印、疲労困憊とそこからの無心状態、そして見開きを使ったヘッドライトの連なりと星空は、実際に夜間登山したときの空気を思い出すほどの素晴らしさで、鳥肌もんだった。
  
地元に初めて出来たレンタルビデオ屋は最初千円だったなあ。
 今月もきっちり1ヶ月遅れでゲッサンネタ。11月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第128話◆生き死に
 策士策に溺れる・・・とはちょっと違うか(^^;)。まーそりゃ富岡もそのまま何もせずに終わるわけがないよなあ。まあこの告発は親父さんの意向だろうな。そして富岡と同じ様に沖田にフルボッコにされてたけど、これ試衛館の木刀使わず普通の竹刀使っていたら、意外と行けたんじゃね?。
 ところで、土方は愛次郎の墓の調査の件、聞かなくていいの?(^^;)。生きてたら自分の首を差し出すとか言っちゃったから、有耶無耶にしようとか思ってたりしてない?(笑)。
 そして、山崎の瞬間記憶により・・・愛次郎は生きてる?。果たして再び登場するだろうか?。 

>>アオイホノオ 第131章
 いくら言い訳しても、完全にデートじゃねえか(^^;)。それはさておき、突然自分の黒歴史を開陳された炎(笑)。昔からこういう俺アフレコMADって有ったのね(^^;)。ちなみにこういうのは、身内以外のものが見させられれると、ノリについていけずにキツイだけのことが多々ある。もしかして永井先生も・・・。
 あと、トーク番組でしっかりと喋れる島本先生の秘密も登場(笑)。レンタルビデオ屋の前身みたいなこんなシステムがあったのか。確かに初めてレンタルして見た映画は、TVよりずっと映りが良くて感動した覚えがある。同時に、TVをちまちま録画するのがバカバカしいなるんだよね(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯45
 ダンテのドゥランテ能力、更にとんでもない事になってますます人間離れすることに・・・(^^;)。そういえば最近魔導器使うシーンが少なくなってたから気が付かなかったけど、魔導器使って血を吐かなくなってるよね?。

>>マチネとソワレ 第35話 花火
 ああ、先月誠のエドアルドの解釈を聞いて感心していた人、誰かと思ったら原作者の人だったのか。これは原作者として嬉しいだろうなあ(^^)。こういうのが逆に原作に逆輸入されたりとかするんだよね。
 そして大成功した舞台のおかげで、ついに御幸が誠を意識し始めた!。更に確実にクライマックスになるであろう二人の共演の話まで!。さすが一度売れ始めると(一度知名度が上がると)展開が早い。
 でも御幸は誠の演技が好みじゃない・・・と。さすがに誠もそこまではフォローできないだろー(^^;)。果たして来月の御幸のエドアルドがどんな風になるのか、すげえ楽しみ(^^)。ただ、個人的にはたとえ御幸の演技がどんなに素晴らしくても、エドアルドをしっかりと解釈した誠のほうを推すと思うなあ。

>>疑似ハーレム EX10 密着取材
 これ全部流したら、彼女(彼氏)の居ない観客が暴動を起こすと思う(笑)。

>>国境のエミーリャ 第3話★別れは西風とともに
 バルーンを使った脱出。このレトロな感じが昔の白黒映画を彷彿とさせていいなあ(^^)。今回も面白かった(^^)。
京都から有馬までこんな狭い籠に乗っていきたくはないなあ^^;
 いつもどおりに遅れてゲッサンネタ。10月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第127話◆捜索
 コミックス最新巻の表紙を飾れたと思ったら、無理難題を押し付けられた山崎丞(笑)。ほんと、会ったこともない(愛次郎が去ってから入隊した)のに、捜索を命じられるとは、罰ゲーム以外の何物でもないな(^^;)。
 で、ここで愛次郎が生きてるかもしれない可能性が出てきたか・・・愛次郎と思われる首なし死体を見たと言っていたけど、これは佐伯の死体だよなあ?。つーか、あの時佐伯も行方不明になってるはずだけど、そのへんは誰も気にしないのかな?(^^;)。
 そして、寺の外れの佐々木親子の墓・・・そーいやお金がない親子だったからなあ。で、どうやって真偽を確かめるんだろう?(^^;)。

>>アオイホノオ 第130章
 記念すべきサンデー本誌デビュー号。またもやあだち充先生にもっていかれる所がまた・・・(^^;)。まあ表紙の依頼(表紙用のカット)とか言われてなかったんだからしゃーない(言われてたら確実に舞い上がって作中にも出てたろうし)。
 そして更に高橋留美子先生にも持っていかれるという(笑)。でも本当に面白そうな記事になってるよなあ(実際面白いし)。
 さて、新連載の『ほとんどヒーロー』、主人公の挫折とか立ち上がりとかが、まんま逆境ナインだなあ(^^;)。あとやはり実体験から持ってきたネタは輝くもんだね。
 
>>海王ダンテ Voyage♯44
 メジェドのビルド・・・うん、ダンテも言ってるけどかっこ悪い(笑)。せめてこの足はなんとかしてくれー(^^;)。戦闘シーンがシュールに(^^;)。
 そしてほぼ死にかけてたのにタフすぎるぞパトリック(^^;)。ダンテの回復力が乗り移った?。

>>マチネとソワレ 第34話 微笑みの爆弾
 素晴らしかったーーーーーーーーーーー!(^^)。オーディションの結果発表の所、大ゴマを多用して世良とガッチリ握手をする所がもう泣けるよ!(;;)。特に誠が差し出された世良の手の、小指の部分を一瞬ちらっと見てから視線を世良に戻すと、世良が涙ぐんでる流れが本当に最高!!!。連載はまだまだ続くだろうけど、今作品中屈指の名シーンと断言できる。
 そして、誠が笑顔の芝居を無意識に入れた理由が、完璧な二次創作の理屈で、ここも最高だった!(^^)。そう、こういう想像こそが同人誌等を作る時、そしてそれが読んでくれた人に伝わる時に最高なんだよ(^^)。そしてそれを無意識にやってしまった誠。ほんと読んでて鳥肌もんだった。
 いやーエクアドル編、最高だったなあ(^^)。そしてこの芝居を見た御幸が同反応するかが楽しみだ。

>>あそこではたらくムスブさん 24話 運命の悪戯
 なんかトレンディドラマのBGMがかかってきそうな展開きたー(^^)。でも次号お休みで焦らされるなんて!(^^;)。

>>疑似ハーレム EX9:木
 何で木役なんてあるんだよ!とか突っ込んだけど・・・完成したものは、無人の木(変な表現)なのね(^^;)。だったら脚立でもおいとけ(笑)。

>>国境のエミーリャ 第2話★執念深い敵
 今回列車は出てこないけど、今回のトリックがいわゆる時刻表トリックとかそういった鉄道ネタを元にしてあるというのはわかる。なるほど、このために徹底的に正確な共産圏という設定になってるのね。今回も面白かった(^^)。
島本和彦先生の、巻末のコメントが意味深だあ^^;
 またもや発売日に先月のゲッサンネタ(^^;)。9月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第126話◆忠孝仁義
 やはり野口健司も切腹。史実では記録が残っていないので切腹の理由は不明だけど、忠義による追腹という表現は見事だ。にしても、襲撃の日に逃げてた平間はどこにいったんだろうな(^^;)。あと、斎藤一が書いた怪文書関係は結び付けないのね。
 にしても、次から次へと腹を切らされる会場にされる八木邸は、たまったもんじゃないな(^^;)。腹を切ったら当然畳は交換になるだろうから、八木さんが知らないってこともないだろうし。
 まあとにかく、これで水戸派は完全消滅となり、いよいよ大事件が多発する文久4年になる。今月登場した安藤さんは、例の大イベントにも登場するわけね。

>>アオイホノオ 第129章
 今回炎が見逃して残念がった『フューチャーウォー198X年』、ほんの1、2年前にリマスター版が出ていてアマゾンプライムビデオでも見られたので、実際に見てみた・・・色々思うことが有るので、詳しい感想等はまた別の日に。
 それはさておき、好きな曲を集めてカセットテープにというのはもちろん私もやった(^^)。そういう作業の時、ダブルデッキのラジカセは便利だったなあ。
 
>>海王ダンテ Voyage♯43
 まさかのメジェドがビルド専用の高機動装甲兵器という展開とは!(^^;)。最近だとTVアニメにもなったし、ラインスタンプとかにもなってるだけに、ここである意味見慣れたものが出てくると、結構シュール(笑)。
 あと、アルビダがガーディアンを友だち能力で懐柔しようとした際、我々は守る義務があるから申し訳ないがお前たちとは友だちになれないと断るシーンが、色々突っ込みどころが多くてよかったなあ(笑)。オルカは首を振る動作だけでそこまで意訳出来るのかーい!(笑)。

>>マチネとソワレ 第33話 領域
 あーやっぱりコアなファンほど突き刺さるタイプの芝居だと、浅い人や原作も知らない初見の人(付き合いで来た人とか)には弱いって弱点来るよなあ(^^;)。エンターテインメント的には稲荷のほうが確実に上だし。
 そして、反応を見る限りほぼ全員に強い印象を与えた、台本にない笑顔とその後の晴れやかな仕草の芝居。これを無意識でやってしまったという謎の答えが、すげえ楽しみだなあ(^^)。

>>あそこではたらくムスブさん 23話:言いにくいコト
 私なら触るだけでアンケート用紙が入ってるかどうかがわかる(笑)。それはさておき、終電が・・・という引きだけど、まあ終電があるから飲み物はいただけないという落ちだろうなあ(^^;)。でもそこから・・・?

>>疑似ハーレム EX8:夏祭り
 完全にデート(笑)。一回見ただけで台詞回しを完全に覚えるのってすげえ(^^;)。

>>国境のエミーリャ 第1話★寒い国からの手紙
 一風変わったIF世界ものの漫画で、結構面白かった(^^)。実際にプランとしてあった、日本分割統治とベルリンを組み合わせているのが面白い。またそもそも作者の人が電車ものの漫画を多数手がけているので、多分実際のロシアの当時の電車を元にして描かれている車両がとてもいい(^^)。
 
どういう予告編が駄目な時なのかも言えよ(^^;)。
 お盆の関係で今日次号の発売日だけど、ゲッサン8月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第125話◆帰郷
 やはり富岡はこういう結末になったか(^^;)。史実では似たような最後の人の記録はないみたいだけど、こういう不幸な人が居てもおかしくないよね。いや、忙しくてこんな追跡とかやってる暇がなかったかもしれないけど。
 それに今回の件は、松原さんが新選組の方針に抗議して結局・・・というのの伏線も兼ねているんだろう。またもちろん、かなり厳しい(異様な)組織になってきたってのを、印象づけるためのエピソードでも有る。それと、監察の有能さもね。富岡はちゃんと機転を利かせて嘘の差し出し住所を言ってたんだよね・・・。

>>アオイホノオ 第128章
 たしかに私もうる星やつら劇場版一作目の予告編は、劇場版のビデオの特典で見たけど(つまり映画の後に見たけど)、非常〜に良く出来てるんだよね。これを劇場で見たら、絶対に見に行く!と即決意するほどの出来。まあうる星やつらはアニメと原作でテイストが違う部分があるけど、アニメのノリが大好きならツボること間違いなし。炎が100回みたい!と断言するのも過言じゃない。
 つーか、久々に高橋留美子をいじるネタを持ってきたけど、翌毎回怒られないもんだなこれ(笑)。『これ以上ヤツを成長させてはいかん!俺が成長する前に!!』って(^^;)。
 で、炎が『全く新しい野球漫画』って言ってた作品・・・ノリがほぼ逆境ナインじゃねえか!(笑)まあ確かにあの作品も野球ルール詳しくない(やっと展開を考えたら、スタッフに駄目だしされたなんてエピソードも)のに描いた野球漫画だしなあ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯42
 更に一気にいろいろな設定が明かされ、人も集結してきていよいよクライマックスだなと感じさせる。
 で、コロンバスは一体何を願うのか?。心の声を見ると、クック船長とかと同じく、信頼陸のどさくさの責任を押し付けられた感じ?。

>>マチネとソワレ 第32話 キメラ
 いやー読んでて鳥肌たったわー(^^)。癖に見える一歩手前であえて止めて、観客の想像力を喚起させることにより、観客に寄って違うエクアドル像を完璧にフォローする。こういう想像って私も大好きなだけに、このやり方はほんと感心&感動したわ。観客で泣いてる人がいたけど、もし私もその場に居たら泣いていることだろう(笑)。
 本当に素晴らしかった!(^^)。
 
>>あそこではたらくムスブさん 22話:そういえば…
 ひゅーひゅー(^^)。この二人の気持ちの距離感がたまらーん!(^^)。で、使用感のレポートどうするの砂上?(笑)。

>>疑似ハーレム EX7:治療
 あー白衣の七倉がかわいいんじゃー!(笑)。ぶかぶか袖なのが最高すぎる!(^^)。
あのラノベは全巻買ったけど、正直微妙だった・・・(謎)
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。7月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第124話◆後ろ傷
 近藤が会議に出て発言しただけでまとまる、現代でも有る『言うべき役割のもの(別に偉い人である必要はない)』が言うだけで、皆がなあなあで賛成する茶番(^^;)。講武所に志願したけど幕府のシステムに絶望した近藤が、この場所にいるというのがある意味皮肉だよねえ。
 そして、逃げた時に受けた傷ということで恥とされた後ろ傷。原因とか一切お構いなしなのね(^^;)。そして不幸な富岡さんは更に不幸になるのか・・・逃げておけばなあ(^^;)。

>>アオイホノオ 第127章
 この、やけに可愛く描かれている 尾東君子さん・・・もしかして島本先生の奥さん?(^^;)。トンコさんに散々入れ込んでいた(そもそもこの漫画はトンコさんの目に留まる事も期待して描かれていた)からある意味浮気ともいえ、そのお詫びにこんなにかわいく描いた・・とか?(笑)。まあこんなかわいいアシスタントが来てくれたら、落ちないわけがないな(笑)。
 ちなみに、炎が嫉妬した山賀の成功談は、尾東さんと二人して『ありえない!』と言ってたけど・・・実は結構本当らしい(笑)。なお当然というか、この勝手のせいで制作元のタツノコプロを怒らせてしまい、クビになってしまったそうな(^^;)。まああの9話の脚本にクレジットされてる脚本家は、確かに昔から微妙だったなあ。昔の人なんだからしょうがないけどさ。

>>海王ダンテ Voyage♯42
 ティーチの過去やジョゼの過去等が色々一気に出てきて・・・とりあえず、ティーチが死にそうだな(^^;)。なんか悪くないキャラだと思ってたんだけどなあ。そして、ジョゼのナポリオへの微妙な態度の理由もわかったね。あとナポリオが親父を糞だと言っていた理由も(^^;)。

>>マチネとソワレ 第31話 逢魔時のエドアルド
 これ、誠は・・・とんでもねえことやろうとしてないか?(^^;)。それぞれのファンが持つツボを折り込みまくることにより、熱心なファン程そのツボを付かれることになる。観客によって温度が違うという現象は、まさにそれだろう。そして熱心なファンほどそれを口コミやSNSによって広めるわけで、それほど熱心ではない観客も感化されていく・・・と。
 あー次号のネタバラシが楽しみすぎる!(^^)

>>あそこではたらくムスブさん 21話:気をつけてな
 理解の有るお父さんに見えるけど・・・メンバーに男がいるということを知らないんだろうなあ(^^;)。

>>疑似ハーレム EX6:サボり
 いやー最後に素に戻らせて、癖を抜かせるのがいいなあ(^^)。ほんと毎回2828させてくれる(笑)。
祝!ゲッサン10周年!(2回め)
 ゲッサンがこの間の6月号で10週年になった記念に、連載中〜連載していた作家さんたちの振り返り漫画を集めた冊子が付いていたので、今日のネタはそれで。各先生の名前で区分けします。

>>ヒラマツ・ミノル先生
 ゲッサン第一号のおまけに付いていた、史実の近藤と土方の写真のポースそのままで雑談を繰り広げる、雑談!新選組復活!(笑)。いやー懐かしい!(^^)。
 タイトルのかぶりの裏話は笑った(^^;)。たしかにあの頃他紙で似たようなタイトルの新選組の漫画始まったっけなあ。女性に受けそうな絵だったから、そっちのほうが店頭でよく見かけたのを覚えてる。まああっちは3年で終わってしまったけど(^^;)。
 更に、実は野球漫画だったかもしれないという裏話にも驚いた(^^;)。確かに連載始まった頃ヒラマツ先生のプロフィールみて、スポーツものを多く描いてるのに時代劇とは以外と思ったのを覚えてる。
 何にしても、ゲッサン創刊以来のいわゆる生え抜きとして、連載10年おめでとうございます(^^)

>>皆川良二先生
 肉を食ってるだけなのに、なんかものすごいキャラに描かれてる市原元編集長が最高(笑)。何故か読んでるだけで笑ってしまった(^^;)。

>>斉藤ゆう先生
 持ち込みしたら即掲載決定。これって、アオイホノオで主人公が(=島本先生が)持ち込みの際、編集長にこう言われるだろうと図に乗っていたののまんまじゃないですかー!(笑)。七倉が照れまくってるのは、これを島本先生が読んだら・・・という斉藤ゆう先生の感情も入ってるなこれ(^^;)。

>>小川麻衣子先生
 ああやっぱり。とある飛空士は四苦八苦しながら描いていたのか(^^;)。架空世界なだけに架空兵器だらけだったわけで、それを女性作家に丸投げするって相当無茶だよなあ(^^;)。

>>とよ田みのる先生
 金剛寺さんは縁は異なものという部分が多いけど、まさか作者自身もそうだったとは(^^;)。ボツにした出版社はもったいないことをしたねえ・・・やっぱ講談社(アフタヌーン)とかかな?(^^;)。

 とまあ、どの作家さんの裏話も面白かった(^^)。そしてやはり市川編集長の存在と功績が非常に大きかったというのがよくわかる。週刊少年サンデーの立て直しに成功したら、またゲッサンのほうに戻ってきてほしいなあ(^^;)。