DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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 上が普通のハードタイプ、下がソフトタイプ。ソフトタイプの負荷はかなり軽いので、ほんとに非力な人向け。通常はハードタイプを選んだ方がいいと思う。ハードタイプはX5からXOにモデルチェンジが行われた。
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祝!ゲッサン10周年!(2回め)
 ゲッサンがこの間の6月号で10週年になった記念に、連載中〜連載していた作家さんたちの振り返り漫画を集めた冊子が付いていたので、今日のネタはそれで。各先生の名前で区分けします。

>>ヒラマツ・ミノル先生
 ゲッサン第一号のおまけに付いていた、史実の近藤と土方の写真のポースそのままで雑談を繰り広げる、雑談!新選組復活!(笑)。いやー懐かしい!(^^)。
 タイトルのかぶりの裏話は笑った(^^;)。たしかにあの頃他紙で似たようなタイトルの新選組の漫画始まったっけなあ。女性に受けそうな絵だったから、そっちのほうが店頭でよく見かけたのを覚えてる。まああっちは3年で終わってしまったけど(^^;)。
 更に、実は野球漫画だったかもしれないという裏話にも驚いた(^^;)。確かに連載始まった頃ヒラマツ先生のプロフィールみて、スポーツものを多く描いてるのに時代劇とは以外と思ったのを覚えてる。
 何にしても、ゲッサン創刊以来のいわゆる生え抜きとして、連載10年おめでとうございます(^^)

>>皆川良二先生
 肉を食ってるだけなのに、なんかものすごいキャラに描かれてる市原元編集長が最高(笑)。何故か読んでるだけで笑ってしまった(^^;)。

>>斉藤ゆう先生
 持ち込みしたら即掲載決定。これって、アオイホノオで主人公が(=島本先生が)持ち込みの際、編集長にこう言われるだろうと図に乗っていたののまんまじゃないですかー!(笑)。七倉が照れまくってるのは、これを島本先生が読んだら・・・という斉藤ゆう先生の感情も入ってるなこれ(^^;)。

>>小川麻衣子先生
 ああやっぱり。とある飛空士は四苦八苦しながら描いていたのか(^^;)。架空世界なだけに架空兵器だらけだったわけで、それを女性作家に丸投げするって相当無茶だよなあ(^^;)。

>>とよ田みのる先生
 金剛寺さんは縁は異なものという部分が多いけど、まさか作者自身もそうだったとは(^^;)。ボツにした出版社はもったいないことをしたねえ・・・やっぱ講談社(アフタヌーン)とかかな?(^^;)。

 とまあ、どの作家さんの裏話も面白かった(^^)。そしてやはり市川編集長の存在と功績が非常に大きかったというのがよくわかる。週刊少年サンデーの立て直しに成功したら、またゲッサンのほうに戻ってきてほしいなあ(^^;)。
祝!ゲッサン10周年!(^^)
 今月もやっぱり遅れてゲッサンネタ。6月号について。早いもので今号で10周年。あっという間だったなあ。で、面白いおまけ冊子がついてたんだけど、そっちはまた別にレビューします。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第123話◆禁則
 富岡さん不幸すぎる(^^;)。でも実際、こんな感じで入っちゃった人って結構居そう。まあ逃げても構わない(追ってこない)んだろうけど、真面目故に逃げられなくなるってやつだな。
 そして、先月は実は生きてるんじゃね?と思った愛次郎は、本当に死んだっぽいか・・・確かにこの時代で銃創は治療のしようが無いだろうしなあ。まあとにかく、この経験から松原さんは弁慶のように武器を背負う鬼になるのかな?(確かそんなキャラになるんだよね?^^;)。
 そして近藤が暴走しはじめた(笑)。ああそうか、引きこもりの時に遊郭に行くと言われて釣られたのは、この女好きというエピソードの伏線だったのか(笑)。

>>アオイホノオ 第126章
 山賀の話になるかと思いきや・・・これは当時この完全変形バルキリーが死ぬほど欲しかった島本先生の思いが詰まった話だった(笑)。今見てもほんと凄いからなあこれ。プラモデルでなら変形可能な奴を作ったことがあるけど、バトロイド時はコックピット部を差し替えて、そこに足をはめ込むという不完全な代物だったし(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯41
 あれ?本が出してくるイメージって、使用者の脳内で一番馴染みのある人のイメージじゃなかったっけ?。それとも覚醒が不完全だから、ジョゼに見えてるイメージが・・・どう見ても古代人な感じになってるんだろうか?。
 まあとにかく、ジョゼも二枚半キャラから主人公ポジキャラになれそうなチャンスが?(笑)。また、アルビダも凄い能力が強化されてるな。これならハムナプトラのように無数のスカベラで食わせるという手も使える(笑)。

>>マチネとソワレ 第30話 Dance with God
 いやー稲荷のエドアルドすげえいいじゃないか(^^)。たとえ新人で上手くなくても、光るものを持っているって人は私も大好きだ。特にこういう動きでカバーするタイプはいいね!(^^)。
 さあいよいよ次は誠のエドアルド。稲荷のに対抗出来るだけの、どんなのを出してくるのかすげえ楽しみ(^^)。
 つーか、誠がどんなのを出してくるのか知らないけど、2パターン分しっかり出来る主役役の新人(名前忘れた^^;)、すごすぎね?。

>>あそこではたらくムスブさん 20話:どちらかどうぞ。
 相模が真面目に(もちろん結さんのために)頑張った結果のご褒美、いいねえ(^^)。ところでリサーチってドラッグストアとかだけ行ったんだろうか?(謎)

>>疑似ハーレム EX5:ぐうたらちゃん
 あーもう!(笑)。としか言えない(笑)。そうそう、コミックも買ったけど最高だった(^^)。
うん、やっぱ薄いほうがいいよね!w(謎)
 今月もやっぱり遅れてこんなに遅くゲッサンネタ。5月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第122話◆小手調べ
 先に法度を示さず、入隊させてから抜けたら切腹と言い出すとか、ブラック極まるなあ(笑)。
 それはさておき、松原師匠の回想・・・最初は愛次郎があのあと死んでしまったのかと思ったけど、これは生きてるっぽい感じで一安心。まあ真相は松原が墓の下に持っていく事になるんだろうけど。
 そして、実践ではないとはいえ永倉さんのカッコイイ戦いが見られて満足(^^)。

>>アオイホノオ 第125章
 島本先生の心残りを無くすための回(笑)。もういっそ一から、風の戦士ダンを描いてしまえばいいんじゃね?(^^;)。・・・と言ってると、本当にそれやるからなあ島本先生は(笑)。
 で、確かにこのデザインで描くのは、新人には無理だ(^^;)。バイクを描かないで誤魔化す方法が、奇面組で極力机を書かない完璧なアングルというが多用されていたのを思い出すなあ(^^;)。
 まあとにかく、今回は非常に当時の島本先生の挫折や決意等がこもりまくった、アホに見えてなかなかいい回だったと思う(^^)
 さて次回は山賀の話になるみたいだけど、つまりこの間NHKでマクロス大投票という番組に島本先生が出演して熱く語った部分と、リンクするのかな?。

>>海王ダンテ Voyage♯40
 いやーやっぱオルカの活躍シーンは見てて楽しいなあ(^^)。今回一緒に行動している地底人の二人は、今後も仲間として行動してほしいもんだが・・・この都市の問題が片付いた際、彼らがそのまま存在できるかどうか怪しいのがなあ(^^;)。
 
>>マチネとソワレ 第29話 開戦
 おおおおおおお!これは盛り上がる!(^^)。稲荷神のエドアルドもこれは絶対に『このエドアルドがいい!』となる素晴らしさだ。これに対して誠がどういう役作りで出てくるのか、すげえ楽しみだなあ(^^)。
 そして、私は2・5次元のお芝居は見たこと無いけど、こういうものなんだというのが非常にわかりやすくてよかった(^^)。かなりミュージカルに似せていつつ、それでいてちゃんと違うんだね。
 あと、世良のクリスマスプレゼントはツボった(笑)。中身はともかく、この梱包をしたのも世良なんだろうなあ(^^)。

>>あそこではたらくムスブさん 19話:市場調査です
 まんまデートじゃないか(笑)。薄いほうがいい場所に置かれるってのは、要は買うのがやっぱ男のほうが多いからってのもあるのかな?。つーか、パッケージだけ見ても相模製品じゃないのかどうかわからんぞ(^^;)。

>>疑似ハーレム EX4:お料理対決
 いつものプレイのキャラで見せられたら、この審査員の二人はただの拷問じゃないかー!(笑)。
ネットフィリックス限定アニメってずーっと限定なのかね?
 今月はそれ程遅れず・・・といってもやはりこんなに遅く(^^;)、ゲッサンネタ。4月号について。小川麻衣子先生の読み切りが再び来て嬉しい(^^)

>>アサギロ〜浅葱狼〜第121話◆入隊
 いやーこの近藤の貫禄勝ちの描写、いいなあ(^^)。史実でも当然『俺は本物の武士の出だからえらいんだ』という奴は居たろうけど、こういう近藤のカリスマ性で従わせるという描写、うまいなあ。
 そして松原師匠カムバック。タイミング的にはここだけど、どうやって愛次郎の件をごまかして復帰するのか。
 しっかし本物の原田の昔の知人が訪ねてきたってのに、表情一つ変えない原田は凄いな(^^;)。あと山南さんのそれは趣味だったのか!(笑)。試衛館のときもそうだったの?(^^;)。まあそれが生きて新選組に合流することになったんだから、無駄ではなかったけど。そして、武田観柳斎が想像以上のアホな伊達男ぶりで笑った(笑)。うん、こいつはのちのち切腹を明示されても構わないな(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯39
 知恵でクリアするのと力任せは違う!(笑)。でもこういう設計者が予想していなかった方法でクリアするさまは、やはりカタルシスがいいねえ(^^)。
 そして、前にも同じようなこと書いたけど、やはり魔導器が無いほうがバトルに幅が広がって面白い。
 あとスプリガンアニメ化おめでとうございます(^^)。まあネットフィリックスだから見れないけど(^^;)。 

>>マチネとソワレ 第28話 天城越え
 いやーこのコンビはやっぱりいいなあ(^^)。あれだけのことを超えて結成された仲だからな。世良が居なかったら、誠はとっくに詰んで潰れていたわけだし。
 にしても、更に引っ張るとはじらさせやがる(^^;)。つまり客は同じ舞台を2回見させられるってこと?。それとも出る部分だけを2回かな。

>>あそこではたらくムスブさん 18話:本望です。
 喜ばれた!(笑)。このコマのムスブさんすげえかわいい!(^^)。正直者で良かったな砂上。そうするとサンプルとしてテスターになる流れなんだろうか?(笑)。

>>疑似ハーレム EX3:生徒会長
 この二人、傍から見てる部員にはある意味拷問なんじゃ・・・(^^;)。見せつけてくれる!(笑)。

>>すぎれば尊し
 小川麻衣子先生が描くロングのセーラー服の女の子、超かわいいなあ(^^)。新連載ももうすぐ始まるみたいで、楽しみだ(^^)。
沖田総司のイメージってどの映画で作られたんだろう?
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。既に4月号は出てるけど、3月号について(^^;)

>>アサギロ〜浅葱狼〜第120話◆父斬りの男
 おお、なんかイメージ通りの沖田総司という感じになったなあ。こんな感じで飄々と冷徹に剣を振るうのが、やっぱ沖田のイメージだと思うんだけど、このイメージって一体どこから来たんだろう?。何かの漫画からかなあ?。もちろん銀魂じゃないぞ(笑)。つーか多分銀魂の沖田も、そういうイメージからキャラ作ってるんじゃないかと。
 そして、告発の手紙の犯人が意外な人物だった(^^;)。こいつは一体どういう意図で書いたんだろう?。私闘禁止の法度を利用したかったから?。でも沖田の名前を出すのはプライドが許さなく、結果的に脅迫状のような文章になっちゃった?(^^;)。まあ山南さんは察してるみたいなので、今後この文章のせいで誰かが疑いをかけられ・・・といったことはなさそうかな。

>>アオイホノオ 第124章
 出た、サンデー編集部恒例の無茶振り(^^;)。この中森明菜のようなヒロインを出すようにと言う指示は、その短期集中連載の頃に表紙グラビア等でタイアップ期間中だったからか、それとも編集長の気まぐれによる路線指示か(^^;)。
 それはさておき、当時ロッキーについてあまり詳しくなかったけど、3が評判が良くなかったというのは聞いている。何故なら、学校の教師が4を絶賛してたときに3を引き合いに出していたから(笑)。
 あと、うる星やつらの『君去りし後』の回は確かに良かったよなあ。号泣回だけど、面堂家私設軍隊等のアニオリパロも入ってて(草葉の陰という意味をこれで初めて知った^^;)、緩急の付け方がほんと上手いんだよな。
 
>>海王ダンテ Voyage♯38
 全陣営迷宮に閉じ込められる(しかもタイムリミット付き)とか、お約束でもあるけどやはり遺跡ものの定番で燃える(^^)。
 それにしても毎度毎度ジョゼ(+コロンバス)陣営はチームワーク以前の状態の集まりだな(^^;)。更に妖刀使いのロロノアはもう復活してしまって、ろくでもないことになるのが更に確実かー(笑)。

>>マチネとソワレ 第27話 三ツ矢という血
 何だこのほのぼのなんだかどうだかよくわからない会話は(笑)。でもこれで別々の世界でも、それぞれが死別する前は全く同じ兄弟だったという説明にもなってるね。
 そしてこの邂逅がまさかの突破要素になるのか・・・次回、どう掴んだのかが読むのが楽しみだ(^^)。 

>>あそこではたらくムスブさん 17話:距離感
 砂神のケツがやばーい(笑)。この明らかに男のほうが好きな新キャラ(普通、異性の連れ合いのことをパートナーとか言わないし、隣り合って座らない^^;)刑部、ゴム関係の話にそういう関係の発言をしてくることになるんだろうか?(笑)。

>>疑似ハーレム EX2:手紙
 あー2828が止まらん(笑)。後でコミックも注文しよう(^^)。
祝!高木さんアニメ二期(^^)
 今月も今頃ゲッサンネタ。2月号について。来月号からカメントツ先生の連載が復活(^^)。きっと・・・あんなポエミーな漫画書いて鬱屈した部分を色々と描いてくれるに違いないと期待している(笑)。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第119話◆祗園の檻
 桂小五郎はその格好気に入ったのか(笑)。でも新選組と自分たちがある意味同じと言われて怒るというのは、ある意味自分でもそう感じてるということの裏返しだよね・・・。
 そして永倉さんの二重スパイ計画は残念ながら不発。このへん、女性相手でも手練かどうかという部分が出たね。これが仮にそういう機微に尖そうな原田だったら多分違っていたかもしれない?
 そして沖田の見せ場だ(^^)。が・・・最近それっぽいと思ってたけど、いよいよ頬がこけてきたな・・・そろそろ咳き込むようになりそう。

>>アオイホノオ 第123章
 前半はボンズの社長の南氏がメイン。今もモブサイコや血壊戦線やスペース☆ダンディ等で素晴らしいクオリティを発揮している会社で、さすが大学時代も違うなーという感じ。まあ前にも課題を作って売るという内職をしていた時点で、発想が違っていたけど(^^;)。つーか島本先生、やっぱり自分でも未来の使者をクソアニメと断言してるし(笑)。
 そして後半・・・うん、たしかにこの裸はバンジョーパンツ並のがっかりだ(笑)。そして新谷先生ほんといい人だなあ。雑誌の洗い印刷でも違和感を見抜くとは、さすがプロだ。更にJINの村上もとか先生にこんなアドバイスしてたとは(笑)。でもこれ・・・元から村上先生が絵がうまかったからこそ、裸体もちゃんと描けててアンケが上がったということであって、炎の慰めになってなくね?(^^;)

>>海王ダンテ Voyage♯37
 お、ナポリオの誤解は解けたと思ったら・・・ナポリオすげえかっこいい!(^^)。只の痛いキャラじゃなかったんだ(笑)。いや、昔から痛かったけどそれに実力が追いついてきたからと言うべき?(^^;)。
 そして、なんかジョゼが再登場した時、しらない爺さんが居るなーと思ってたら・・・こういうことだったのか。しかもそれがコロンブスでラスボスっぽいとか(^^;)。これでジョゼの悪役ボスっぽい振る舞いは、全部アホなシーンになってしまった(笑)。
 
>>マチネとソワレ 第26話 ”Major”
 うん、稲荷神のこの力技で受け入れさせるって姿勢は正解の一つだよね。これだとファンもアニメや原作とは別とはっきり認識するようになり、これはこれでOKという空気が醸し出される。誠は気に入らないようだけど、非常に強力なライバルだ。
 そしてまさかの御幸との邂逅。次回ラーメン屋で何が起きるのか(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 16話:ちょっと一息
 恥ずかしがるムスブさん可愛すぎる!(笑)。でも親父が休日にゴルフに突き合わせるって・・・これもどう見ても虫除けだよな(^^;)。あと意外と高級な所に行ってて、そこで娘にいい旦那をあてがいたいという目論見もありそう。がんばれ相模!(笑)。

>>疑似ハーレム EX1:告白
 月曜は2限からの斉藤ゆう先生の新連載(^^)。あの4コマ結構好きだったので、今回も2828して楽しめた(^^)。
神聖モテモテ王国連載再開しないかなあ・・
 今月も遅れてゲッサンネタ。1月号について。ながいけん先生の、第三世界の長井が唐突に終わってしまった・・・変な作品だったけど、ちゃんと読んでたのに(^^;)。つーかそもそもこの作品は一体何だったんだろう(笑)。実際にスレを立てて、それに付いたアンカーを元に・・・だったのかなあ?。まあとにかく連載お疲れ様でした。もし可能なら、神聖モテモテ王国の復活を願っています。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第118話◆芝居
 やっぱりスパイだとバレてやがんの(^^;)。それはさておき、永倉さんが手紙を出したわけではない事が確定してよかった。まあその代り、妙なフラグが立ってるけど(^^;)。
 にしても、今の近藤や土方達に違和感を感じている永倉さんの考えがよく分かるなあ。前にも同じこと書いたかもしれないけど、成り行き上という意味もあるんだろうけど、ぶっちゃけ新選組に名前を変えてからのギスギスが私は嫌いなんだよなあ(^^;)。皆が集まって京都に行くまでの部分が一番好きなのだ。

>>アオイホノオ 第122章
 ダイコン3のフィルムに衝撃を受けた時の描写と同じく、島本先生の受けた衝撃が手に取るようにわかるこの見事さ(^^;)。そして、山賀の描いたコンテの凄さというのが、改めてよく分かる。オリジナリティという部分はほんと凄いよね。
 全くの余談だけど、マクロスのOP曲をを一切出していないのは見事(笑)。マークロースーといった擬音は、あくまで只タイトルを連呼してるという体で(1P目のも歌詞ではない)、JASRACに一銭も払わないという作戦ですね(笑)。これ多分、燃えよペンとかで出してたテクニックなんだろうな(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯36
 おー(^^)このチェイスのスピード感、さすが皆川先生だわー(^^)。あとセトの変形シーンもかっこいい!(^^)。
 そしていつもいいところで出てくるナポリオ。前回のは思い違いということになるのかな?。

>>マチネとソワレ 第25話 神曰く
 普通の読者にもわかりやすい妹ちゃんの解説が見事(^^)。エドアルドが何故出番が少ないかという考察も、あるあるでとても納得だわ。アニメの方は多分誰かが兼ね役で喋ってるだけなんだろうなあ。これは難題すぎるぞ(^^;)。
 更に出てきたライバルがすげえかっこよすぎる!(笑)。これ、誠に勝ち目ねえぞ(^^;)。

>>あそこではたらくムスブさん 15話:色々くわえます
 ちんまいムスブさんかわいい!(笑)。にしても・・・あのチーズドッグって一瞬で消えたなあ(^^;)。

>>いつか君を
 小川麻衣子先生の読み切り。いやーいいラブコメだった(^^)。なんかあだち先生ぽい感じもしたけど。
 
今でもカップリング逆は対面にならないようになってるんだろうか?
 今月も遅れてゲッサンネタ。12月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第117話●間者
 間者だらけの新選組(^^;)。すーーーーーっかり忘れてたけど、平助も間者なんだよなあ(^^;)。そして記録に残ってるからこそ御倉伊勢武といった連中がスパイとして描かれているわけだけど、もちろん実際はバレずに潜入していた奴も居た事だろう。それは土方の暗殺にもつながってたり・・・とか想像できるけど、この漫画は沖田が主役なので、そこまでは行かないと連載開始前の対談漫画で言ってる(笑)。
 そして久々に永倉さんが目立って嬉しい(^^)。まあ人を切ったことが有る(実戦経験が有る)かどうかの差ってのは大きいよね。

>>アオイホノオ 第121章
 風の戦士ダンを読んだことはないけど、一体どんな原作だったんだこれは(笑)。まあ炎の暴走に合わせてそうなったんだろうけど。つーか、この小学生時代のエピソードは実際にあったものから持ってきたんだろうか?。具体的に友人の名前が出てるから、史実かも・・・なかなかの黒歴史(^^;)。
 そしてもうマクロスの情報が出る季節まで進んでいる。山賀がOP作ってると聞いただけでこのショックだから、実際に見たらそりゃ大変なことになりそうだ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯35
 おー、かなり壮大になってきたなあ。つまり、エジプトの長い時代もドゥランテ族の派生の一部分でしかないとなるなら、今後様々な古代文明とドゥランテ族のつながりが出せるってことになり、お話的には何でも出来るなこれ(^^;)。
 そして不穏な感じだったセトが早速・・・本が2種類も集まりそうになったとなれば、人造人間でも野心が目覚める(もしくは、人間時代に既に有った野心が目覚める)きっかけとしては充分だよね。
 あと細かいところだけど、ジョゼがダンテとナポリが共闘してると勘違いしてるように、今度はナポリがダンテとジョゼが共闘してると勘違いし始めた・・・これはややこしくなりそう(笑)。

>>マチネとソワレ 第24話
 なるほど。ただ単に好みで選んだのかと思ったけど(まあその部分もあるみたいだけど^^;)、ちゃんと納得する理由があったか。まあ泉那由多の心身がボロボロになることについてはガン無視だけど(^^;)。
 そして手に入れた謎の端役キャラの地雷臭(笑)。うん、これは傍から見ててもヤバさがわかる。自由度が高いゆえの地雷な。番人を納得させる演技、誠に可能なのだろうか・・・・。

>>あそこではたらくムスブさん 14話:誰かいい人
 やはりムスブさんの遠距離通勤は親父が原因だったか・・・(^^;)。でも家でドタバタしたことが原因で、ムスブさんの心の片隅に砂神が出現するという(自覚するという)なんたる皮肉(笑)。
  
深夜食堂の舞台も評判がすごくいいらしい・・・見に行けないが^^;
 今日のネタはもはや1ヶ月遅れが常態となったゲッサンネタ。11月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第116話●新選組
 ついに新選組結党!・・・長かったー(^^;)。まあ実際史実でも、結党までが長いけどね。
 そして表向き伏せてるため、当然発生する不協和音・・・史実だと内部犯行だってバレるのっていつ頃なんだろう?。やっぱ近藤が捕まった時?。
 そして・・・疑心暗鬼から主に土方がおかしく(厳しく)なっていくわけか(^^;)。確か野口も腹切らされるんだよね・・・。つーか、まず逃げた平間を疑えよ(笑)。

>>アオイホノオ 第120章
 いやーこうして何かを工夫して作り上げていく工程ってのはやっぱ楽しいなあ(^^)。特に翼の片方を長くして振り回して飛行を表現するってアイティアは素晴らしい!(^^)。また、タバコでスモークを表現とか、ドライアイスの煙だとほしい感じには(全体的に煙った感じには)ならないけど、今じゃ絶対にできないな(^^;)。
 そして出来上がったフィルム、さぞや凄いんだろうな・・・あとでユーチューブとかで探してみるか。
 そして、庵野の献血イベントは史実なんだろうなあ(笑)。これは爆笑したわ(笑)。

>>海王ダンテ Voyage♯34
 なんでこう・・・ジョゼフが生き返らせる奴ってろくなのが居なんだろう(^^;)。そして、何故毎回制御失敗してるくせに、パワー優先の脳筋ばかり選ぶのだろう?(笑)。そのくせ毎回かっこつけてるところがもうね(^^;)。
 とりあえず、ダンテは魔導器を兵器で使いまくれるようになり、更にセトという番人からもの凄い人物と言われてしまうほど(セトが言っていたドゥランテとやらではないだろうけど、それと同等の力を持つもの)になり、確実に人間やめてるな(^^;)。

>>マチネとソワレ 第23話 3と2・5
 うん、これは泉那由多が受かるだろうと思いながら読んでた(^^;)。誠がうまく行き過ぎてたし。誠はじめほぼ全員が落ちたのは・・・誠のファンの気分再現とかもそうだけど、結局は3次元の芝居だからじゃね?。もしくは・・・この演出家のツボに合ったからという理由とか(^^;)。
 でも実際、2.5次元の芝居や舞台って増えたし、実際に見る機会はないけど評判いいの多いよね。パタリロ!とかは凄い完成度だと聞いてる。

>>あそこではたらくムスブさん 13話:僕なんかで良かったら
 あー意識し始めたムスブさん超かわいいなあ!(笑)。やっぱこのくらいの距離のもやもや感を2828&壁殴りながら見てるのがいいよね!(笑)。
放課後さいころ倶楽部アニメ化おめでとうございます^^
 今月もこんなにギリギリになってゲッサンネタ。10月号について。放課後さいころ倶楽部がアニメ化するようでめでたい(^^)。皆が食いつくようないい作品になってほしいもんだ。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第115話●太刀一本
 お見事!(^^)。芹沢との決着に相応しい戦いだった。3本の突きをひとつにするって指導は、強敵と出会わなかったため今までずっと忘れてたりして?(^^;)。永倉さんに出してくれと言われても出してなかったしなあ。
 そして完成した三本突きを食らった芹沢が、よくやったと嬉しそうに笑うのがまたいい・・・この瞬間芹沢は何を思ったのかね。
 さあいよいよ本格的に新撰組が動き出す時が来た。ぶっちゃけこっから先は細かいところはあんまり詳しくないので(山南さんが切腹させられたことくらい?)、どう展開していくのか楽しみだ(^^)。

>>アオイホノオ 第119章
 島本先生、逆境ナインの劇場版やアオイホノオ等で、脚本や作品にさんざん口出ししまくった(したくなった)時と、昔も全く同じだった(笑)。昔からこうだったのかー(^^;)。つーか、手伝いといいつつほぼ先制の作品になってるじゃん!(笑)。
 で、このワンダーマスミ2はアオイホノオのBD特典に入ってたけど・・・なるほど、なんでタイトルが『摩訶』なんてわけの分からないタイトルなんだろうと思ってたけど(さすがにタイトルは覚えてなかったけど、ワンダーマスミ2じゃなかったという部分は覚えてた)、こういう理由だったのね。何を言いたいのか全く伝わらないタイトル(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 最終話:それからこれから
 ああ・・・終わってしまった。いい作品だったなあ(^^)。思えば、とある飛空士への追憶だかでオリジナル作品を期待して、実際始まったところからだったっけ。小川先生お疲れ様でした。次回作もゲッサンで是非お願いします!。
 で、大団円となっていい最終回だった(^^)。最後もアイラが無茶苦茶可愛かったし!w。

>>海王ダンテ Voyage♯33
 新章エジプト編に突入。今回もナポリがなにか企んでうごめく→ダンテたちが首を突っ込むパターン。今回は砂漠が舞台だし、やっぱインディ・ジョーンズのナチスとジョーンズ博士を連想するね。やはりこういう冒険ものはこの頃のエジプトとかがよく合う(^^)。
 というわけで、今回も本がらみの事件となるわけだ。この巨大なアヌビス神の動く像が、ピラミッドを一つ一つ積み上げていった・・・とかだったり?(^^;)。

>>マチネとソワレ 第22話
 あー日下部は満足しすぎて成仏してしまったかー(^^;)。いいキャラだったけど、これ以上発展させようとするとそっちに尺を食われてしまって、本筋から逸れてしまうからなあ。
 で、このクラス・ブルーオーシャンという作品・・・盛り込みすぎて、アニメは男からめっさ叩かれていそうな作品だなあ(笑)。でもこれ、どう舞台にするんんだこんなの(^^;)。既にオーディションのお題とかが想像できん(笑)。