DDRダイエット改!(直球ストレート(笑))

DDRとステッパーとブルワーカーでダイエット中(笑)。でも中身はだらだら日記メイン。
本サイトが別にあります(つまりここは日記とデータ置き場として利用してます)。DDRダイエットネタの他に富士登山ネタとかも書いてますので、興味がありましたら右下の本サイトへのリンクもどうぞ。
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カメントツ先生熊の漫画アニメ化(?)おめでとうございます
 今月も遅れてゲッサンネタ。12月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第105話●斬るべし
 展開はや!(^^;)。もう大和屋全焼まできたかー。まあ確かに相撲興行でのけものにされる→激怒で憂さ晴らしの部分は無くても大丈夫か。
 そして山南さんの死亡フラグがついに立った・・・(´;ω;`) 。あと突然出てきた田中伊織、ウィキで調べても3行しか書かれていない謎の人物なわけだけど、わざわざ出すってことは伏線だろうか?。愛次郎も生き残れたし、もしかしたら山南さんが生き残るための伏線だったら嬉しいが・・・さてさて。

>>炎の転校生REBORN
 島本先生ご本人登場(笑)。つーか、偽物の部分はそう突っ込まれる事前提のセルフパロなのがずるい(^^;)。
 まあ露骨な宣伝が入ろうが、ジャニタレじゃネットフリックスにわざわざ加入する気は起きないなあ(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第68話:導きの星
 マナのキャラが思ったのと違う・・・が、先輩の元になった人物と考えると、逆に納得?(^^;)。まさに血は争えないだなあ。なんか最終的には幽霊的なものになって、二人の仲を2828眺めるキャラになりそう(^^;)。
 そして飛んできたナイフは・・・マーヤのやつか?。つーか、マハはマーヤの事覚えてるじゃん・・・。

>>海王ダンテ Voyage♯22
 あーこれはやっぱり、不死になってしまったフラグか・・・本が滅びるまでとなると、これはもしかして相当先まで生き残ってしまう感じに?。あとダンテのために懸命に応急手当を覚えてくれたやつ(名前忘れた^^;)が寂しいことに?(笑)。

>>マチネとソワレ 第12話 過去の亡霊
 うおおおおおお!(・・;)。御幸がやる気がない&誠を全く見ていないとなるのは当然予想でき、なおかつそれで誠が追い詰められるのも当然予想できたわけだが、その誠の葛藤や変化を見事に描ききった大須賀先生すげえ!(・・;)。このシーンはこの作品中一二を争う名場面になったなー。
 つーかこっから更にどうなるんだ(^^;)。
海王ダンテだと思ってたら、マッドマックス怒りのデスロードにry
 今月も遅れてゲッサンネタ。一一月号について。高木さんのアニメスタッフ、シリーズ構成に横手美智子さんとはこれは朗報だ(^^)。高木さんは1エピソードのページが少ないため、アニメにする際には何個か繋いだりアニオリで膨らませなければならない。その点横手さんならとても安心して任せられるな。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第104話●宣戦布告
 あーあ(^^;)。他のみんなは一応致命傷にならないようにしていたのに、沖田はいきなり必殺技で人死にを・・・まあ身体が自然に動いてしまうんだから仕方ない?(^^;)。まあ本来はケンカだったわけで(芹沢ですら相手を殺していない)、その辺を破ってしまった自覚は一応あるみたいだけどね。
 そして近藤の宣戦布告(^^;)。こりゃ相撲部屋側は手打ちにでも持ち込まないとやってられないよなあ。だからこそ、浪士組に旨み(興行収入)がある出張興業に繋がるわけか。

>>アオイホノオ 第109章
 どっかでみたバイク屋の店長さんきたー(笑)。もちろん親父さんの台詞の脳内ボイスは、島本先生ボイスで(笑)。つーか、これは実話エピソード部分の方なんだろうか?。下見もせずに注文するとは、若さ故の過ちってレベルじゃねえ(^^;)。
 全く個人的感想だけど、焔が欲しがっていた旧モデルのほう、タイヤが自転車みたいなスポークだと・・・なんかカブっぽくてちょっと(^^;)。
 あと今月突然乗っていた『炎の転校生REVOLUTION』。記憶と違っているような気がするのは、記憶違いじゃないよね?(^^;)。面白そうだけど・・・ジャニタレ主演だと全く見に行く気が起きないのが難点だな(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第67話:願い/記憶の皿
 宇宙人のテクノロジーは何でもありでずるいなあ(^^;)。でも、日記に王女(マナ?)の本当の気持ちが全て書いてあるとは限らないわけだが。しかもだんなに読まれる可能性のある日記だろー?。その辺の齟齬から事態打開に繋がったりしそう。もしくは王女が王の行動を見越して何らかのトラップを仕掛けてる可能性に期待。

>>海王ダンテ Voyage♯21
 なんだこのV8!V8!V8!と祈りながら攻めてきそうな楽しそうな車列は!(笑)。それぞれの車のもっと動くところを見てみたいところだけど、ダンテがあっさり陥落してしまったからなあ(^^;)。とりあえず、すげえ乗り心地悪そう(^^;)。
 とまあそれはさておき、一応さすがにダンテもブリカスのやらかした事とかは理解してるのね。でもその後もアヘン戦争等色々なことをやらかすイギリス(^^;)。

>>マチネとソワレ 第12話 過去の亡霊
 おお、これが天戸の言っていた大ダメージに繋がる異変か。確かに誠の入れ込み具合から言って、そのままで納得するほうがおかしいわな。天戸は同じようにギャップで潰れていった役者を、何人も見ているんだろう。だからこそちゃんと動かない役者に厳しいとも言える。
 で、とんでもない地雷がやってきたわけだ(^^;)。御幸は・・・見たくて来てるわけでは無い感じだけど(そんな暇あったら、役作りの方に精を出すわけで)、それだけに逆にプレッシャーになるか。いやーどうなるんだろ(^^;)。あと女房の世良もどーなるんだこれ(笑)。
実際の所出渕先生は本当にルンルンで帰っていったんだろうか?(^^;)
 今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。10月号について。高木さんのPV見たよ・・・西方が梶で、高木さんが高橋李衣かー。ぶっちゃけ両方共違うような気がするなあ(^^;)。まあそのへんはアニメ始まれば気にならなくなるんだろうけどさ。
 あと最終回を向かえた二度目の夏〜は、結構うるっときた(^^;)。リライトものは結構あるけど、このオチのタイプはなかなかないから、楽しく読めたよ。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第103話●角力
 先月に続いて史実通りの芹沢が起こしたトラブル(多少順番が違うかな?)。これ、定期的に芹沢が血に(人切りに)飢えてるのかなあ(^^;)。だとすると、もう少し先の動乱まで生きていたら、逆に大活躍してたり・・・。
 にしても角力の張り手をどうやって2撃も耐えたんだ芹沢は(^^;)。相手が厄介な人物だと分かったから(芹沢とは分からなかったかもしれないが、衣装からバックの藩とか考えたかも)、手加減してたのかも?。
 
>>アオイホノオ 第108章
 おお!、三上さんがすげえまともな編集者に見える!(超失礼^^;)。指摘やアドバイスがどれももっともで、納得したなあ。誤魔化しや手抜きもしっかりと見抜いて指摘している。絵が疲れてるってのは、全体を通して線の細さとかタッチが微妙に違うってのを言ってるんだろう。というか、多分このへんはしっかり指摘をメモしておいたのを元にしてるんだろうな。
 にしても・・・出渕裕先生が原稿を見てルンルンってのは・・・一体どういう意味での反応だったんだろうなあ(^^;)?。あの調子をこきまくった奴が辿りそうな未来を、自分のデザインがこうなった恨みを込めて・・・だったりして?(笑)。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第66話:零への調和
 今回は出会う前のエピソード。岬一と出会ってからの先輩の変わりようがいいねえ。徐々にワクワクしていって劇的に変わるのがいい(^^)。つーか、あの妙なお面は、感情があまり無いときに作ったものだったのか(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯20
 いやーやっぱオルカはこういうキャラになったかー(^^)。怪我しても大丈夫だから便利とも言う(笑)。
 で、イギリスじゃないけどフランスがクック船長が危惧していたとおりの事をやり始めたわけだ。こうなったらもうオーストラリアを不可侵にする位しか手のうちようがないけど、エレメントでもさすがにそこまで万能ではなく・・・クック船長の苦悩は続く(^^;)。

>>マチネとソワレ 第11話 初日
 なるほど。ハムレットって通しのストーリーを知らなかったけど、こういう話だったのか。確かに舞台劇で見るには長すぎるなあ(^^;)。
 でも漫画だとさすがにわかりやすい。更に三ツ谷の芝居の描写が素晴らしくて、とても引き込まれた(^^)。ちゃんと事前に、違う芝居を少しでも入れたら、すぐにバレるという描写を入れた上で違いを描くってのはさすがだなあ(^^)。
島本和彦先生の、自分の黒歴史をネタにすることを厭わない姿勢は凄い(笑)
 色々有ったので、今月もこんなに遅れてゲッサンネタ。いつからこんなに遅れるようになったのだろうか?(^^;)。9月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第102話●斬るか?
 ついに有名な小寅のエピソードが来て、ついに芹沢暗殺への展開が始まったかー。そりゃこんだけやればね(^^;)。そういえばこのへんの事件は、後ほど永倉さんが書いた文章を元にしてるとか。その辺を受けて永倉さんが解決した(断髪させた)という風に描いたのかも。
 またエピソード的にも、もしかしたら角屋で暴れたのと角屋の宴会の後暗殺されたのを混ぜるのかな?。つまり、次号でもう芹沢討たれていそう?(^^;)

>>アオイホノオ 第107章
 これは30年どころか、葬式の時まで言われ続けるエピソードじゃないかー!(笑)。これはとんでもない(^^;)。確かにわざわざ漫画化して謝罪しなければならないネタだ(笑)。ところで、実際に漫画を読んだ出渕さんの反応というのはやるんだろうか?。雁屋哲氏にはずーーーーーーーーーーーーーっと顔を合わせることが出来ず、近年やっと謝罪したとか小耳に挟んだことは有るんだけど(笑)。
 ところで今回出てきたサングラスにトレンチコートの編集者。もしかして究極超人あ〜るに出てきた警部のモデル?。確かあのキャラって編集者がモデルじゃなかったっけ?。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第65話:仲間のもとへ
 ああそうか、いくら心臓のお陰で不死の身体とはいえ、宇宙空間で息をしなくても大丈夫とかそういう特典はないのね(^^;)。そりゃリコに包んでもらうだけじゃ、空気は供給されないからなあ。
 さて、招待されたふりでの潜入・・・うん、心臓という目立つ物がある以上、絶対にバレてるなこれは(笑)。ただ、先輩の乗った本物のバスも・・・これ、自爆してね?。先輩の方でも何か波乱が起きていそう?。

>>海王ダンテ Voyage♯19
 なるほど、実在のクック船長は新大陸が流刑地になって荒らされるところまでは見てないわけだけど(始まった頃の歳に死んでいる)、同じように心配していたのかもしれない。アメリカ大陸(特に南米)の知識があればね。状況次第では敵に落ちかねない、結構危ういキャラだなあ。
 で、どう見てもハメられたダンテ一行なわけだけど、ジョゼ達による自作自演でけしかけだろうか?。でもこの女王、騙されてるのかなあ?。知能自体がどれくらいあるのかが不明なのがなんとも(^^;)。
 
>>マチネとソワレ 第10話 幕開け
当然のことながら役を射止めたわけだが、あくまで山下のコピーでということで、会得した三ツ矢解釈版レアティーズはまだ出さない(出せない)わけか。でももしこのままコピーだけで押し通した場合にこそ、天戸が言っている大ダメージに繋がるんだろうな。いやーこっから皆の諸々の反応がすごい楽しみ(^^)。まあさすがに次回は三ツ矢が窮地に追い込まれるところまでになるかな。
 
祝!からかい上手の高木さんアニメ化決定!(^^)
 今月もやっぱりこんなにギリギリにゲッサンネタ(^^;)。8月号について。やはりというかついにというか、からかい上手の高木さんアニメ化決定!(^^)。でも・・・この作品30分アニメに出来るの?(^^;)。1話につき3エピソードといった感じになるのかな?。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第101話●堺町御門
 おおおおお!(^^)。薩摩との同盟がこういう風に効いてくるとは!(^^)。確かにここでイザコザが起きれば、国許のほうがとんでもないことになるのは明白。素晴らしい防御手段だ。そこから容保殿が指示していた兵の滞留がまた効いてくるのがいい(^^)。
 にしても、真木はぷっつんして会津兵など2倍の戦力でも恐れずに足らずと見くびり、御所に大砲を撃ちこもうとしていたけど・・・戦ったとしても当時一番の武闘派と言われていた会津兵に、ボロ負けしてたんじゃないかなあ(^^;)。そうなると完全に朝敵だ。そのへん桂は見抜いていたんじゃないかな。
 で、ここでの遺恨から長州がテロリストとして京都にやってきて、そこでいよいよ新撰組の本当の出番となるわけか(^^)。

>>アオイホノオ 第106章
 いやー前々から思っていたけど、三上氏も大概だなあ(笑)。まあ確かに見せられるわけがないよなあ(^^;)。この時の三上氏の心情を想像してみるのもなかなか興味深い・・・。つーか、この見開きのページの後ろの眼鏡って、あのいい加減そうなデスクの人?(名前忘れた^^;)。つまり三上氏単独の判断では無かったという感じだろうか。
 そしてせっかくの出渕先生の飛行船も・・・ああそうか、このデビュー漫画編は、色んな人へのごめんなさいという意味でも今の絵でちゃんと描いてるのね(^^;)。
 にしても、ついに炎は言えたじゃないか。進めパイレーツ!を語る時に言っていた『○○先生ごめんなさい!』の、あのセリフを(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第64話:天へ
 この二人のやきもきさに、2828がとまらん(笑)。が、思いっきりフラグだなあ(^^;)。と思っていたら、早速回収。更に肝心の宇宙船(バス)まで持ってかれてしまって、手詰まり?(^^;)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯18
 超有名人登場。さすがに・・・なんか裏がある人という風にはならないよね?(^^;)。博識でダンテのエレメントを即座に見抜いたし、ストーリーテラー的な役割かな。
 にしてもみんなでかくなった。大人になると、色々ストーリーが自然(子供が色々やるのはやっぱね)になる事が期待できそう。
 あと、敵(ジョゼ)側が意外とポンコツと判明(笑)。そーか、なんら支配できるキーが無い状態で復活させてるのか(^^;)。そうわかると、今までのほくそ笑むシーンがお笑いシーンになってしまったなあ(笑)。

>>マチネとソワレ 第9話 愛の水中花
 二人が出会ったら何らかの世界変化とかが起きたり、そもそも二人がすれ違う展開になるかと思っていたけど、意外とあっさり対面して驚いた。今更だけど、完全にこの二人の勝負という感じになるんだな。そいて兄は全く眼中にないと(^^;)。一体どのへんで誠を認識するのか・・・この調子だとどこまで行っても認識しなさそう。まあ確実に二人の共演が来るんだろうな。
 
 
アサギロの複製原画が欲しい・・・(ストレートなタイトル)
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。7月号について。ジャブロースカイ・・・結構好きだったのになあ。もっとほのぼのとしたアホみたいな展開で進んで欲しかった。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第100話●政変の日
 祝!(^^)連載100回!(^^)。いや〜めでたい。複製原画も絶対に忘れずに応募しないと。
 さて、いよいよとても重要な、【8月18日の政変】勃発。これにより長州側が非主流派になり、京都ではほぼテロリストになって、それを新撰組が取り締まるという流れになるわけだ。まあ今回は新撰組は、まだあくまでおまけ扱い(^^;)。
 にしても沖田、ほんと人が悪いな(笑)。

>>アオイホノオ 第105章
 久々に炸裂、焔らしい(島本先生らしい?)屁理屈と無茶なひらめき(笑)。その結果とんでもない方向に・・・ああ、これは暫く雁屋氏と顔を合わせられるわけがないわな(^^;)。
 そしてついにトンコさんフェードアウトか。この時代、一度タイミングを外せば連絡を取る手段が無くなるとはいえ、誰か知り合い経由で連絡取れなかったのかねえ?。まあだからこそ今後悔して、このように漫画にしてるのかもしれないが(^^;)。
 にしても・・・この初号ネーム、実際に漫画になったのは読んだことないけど、よくこれでOK出たなー(^^;)。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第63話:揺れる幼心
 伝国璽・・・おお、さすがグーグル、一発で変換した(^^;)。意味は、権力の象徴のはんこだそうだから、要するにマスターキーか。これは多分、地球一つにとどまらないレベルのマスターキーのような気がするなあ(^^;)。鍵本人(地球)は、別にその効能を知っている必要が無いわけだし。
 で、今月も妙なお話が展開(笑)。この二人はまったくもう(^^;)。
 
>>海王ダンテ Voyage♯17
 あー、執事死んでしまったかー。すぐに再登場はしないだろうけど、ウィリアム公は重要キャラとして登場するんだろうな。大きな流れとしてどうなるのか、ほんと読めないなー。
 で、ナポリはダンテが魔動器使ってきた場合は、やっぱり同じ展開になることが容易に予想できたと思うんだけどー?(^^;)。それとも一応水素ガスが入った袋を細かく分けておいて、切り裂き程度には対処できるようにしてたのかな?。

>>マチネとソワレ 第8話 パンツとブラ
 おお、完全にパラレルワールドという感じになっているのか。最初の頃書いたように、兄貴があまりにも完璧な演技をしたせいで、他のみんなも催眠で騙されているという感じなのかと思っていたわ。
 そして・・・本当の母に会いに行くのか・・・しかも今の誠とは全く面識がないのに(^^;)。ただ合うだけなのに、かなり怖いぞこの展開(笑)。
デート以外の何者でもないじゃないか!(笑)(今月の高木さん)
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。6月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第99話●お宝
 河上彦斎死亡無しかー(^^;)。しかし沖田の剣が完全に勝っていたな(^^)。河上が目だけ見てヤバさを悟り、ほぼ負け惜しみの捨て台詞吐いて逃げたし(笑)。これ、絶対に再度出る事を命じられても、何だかんだ理由を付けて出てこないだろうなあ(^^;)。
 にしても斎藤一も完調だったらどうなっていたことか。でも河上は斎藤相手の時は汗一つ掻いてなかったから、以外と・・・?。終わった後、沖田を見る斎藤の視線が気になるねえ。
 ところで、沖田も語れる武勇伝有りすぎだと思うんだけど?(^^;)。自分は強いといいつつ、そういう所は無頓着なんだなあ。
 あと来月はついに連載100回でめでたい(^^)。複製原画は是非申し込まないと。

>>アオイホノオ 第104章
 悩みまくる焔(笑)。いやーホント前にも書いたけど島本先生の絶望が手に取るように伝わってくるわー(^^;)。同期にこんな漫画が出てきてたら、そりゃ俺でいいのかと悩みまくるよねえ。
 で、原稿料でバイクを購入ってのは史実なわけだが、やはりどっかの誰か似のバイク店店員さんとか出てきたり?(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第62話:地球くん、来訪!
 シリアスが来るかと思ったら、なんだこのカオス回(笑)。この性格、地球の素だとしたら・・・色々気まぐれを起こすという点からして、合ってるのかな?(^^;)。とりあえず、地球が生命体というと・・・どうしても銀河ヒッチハイクガイドの地球=42という回答を導き出すための巨大生体コンピューターというのを、思い出してしまうなあ。
 で、これどーなるんだ(^^;)。

>>海王ダンテ Voyage♯17
 おおお〜(・・;)。この馬鹿息子と執事のコンビ、何のために出てきたんだろうと思っていたけど、こういう展開になったかー。こいつ、キャラとして化けそうだなあ。ダンテも祖国に対する疑念が色々渦巻いてきてるし、一体どういう展開になるのか楽しみだ(^^)。
 
>>マチネとソワレ 第7話 ゆびきりげんまん
 当然と言えば当然だけど、またいきなり難易度高いのきたなー(^^;)。人に愛されているという実感が無い故に代役として演じきれないわけね。これは次回、愛されるために色々無茶苦茶なことをやる展開が来そうだな(^^;)。
つまりダンテの世界でもイギリスはカry
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。5月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第98話●菓子折
 おっとぉ!?(・・;)。刺客として河上彦斎がやってくるとは・・・これは分からなくなってきたぞ。失踪したとは言え愛次郎が生き残り、松原も早々に失踪したとなると、このお話は史実はあくまでベースであって、改変有りだというのがわかる。これは・・・河上死んだな(^^;)。だって沖田に更に斎藤一を相手にしなきゃならないんだぜ?(^^)。まあ、いがみあって結局取り逃がすパターンも、充分にあり得るわけだが(笑)。
 それはさておき、松平容保かっこいいなあ(^^)。新撰組にとって非常に重要な人物だからねえ。
 最後にどうでもいいことだけど、河上が真っ暗で陰気な部屋(枯れ木が生けてあるとか^^;)で、巨大な鯛のみを食ってるというのがなんかシュールだった(笑)。

>>アオイホノオ 第103章
 いやーギャバン懐かしいなあ(^^)。その当時は小学生だったわけだけど、既にウルトラマンや仮面ライダーは・・・あんまり好きじゃ無かったんだよね。そんななか現れた白銀のヒーローということで、夢中になったっけなあ。でも今第1話を見ると、OP以外全く覚えてないという(^^;)。
 それはさておき、ついに焔が恐れていた矢野健太郎先生の新連載、『ネコじゃないモン!』が開始(実際の時系列は微妙に違うらしいが)。それに対して編集部のせいでこんなことに・・・とか、勝手に推測して打ちのめされる焔だけど、実はこれあながち間違いじゃ無いかも?。
 矢野先生がビジネスジャンプに連載していた『セルロイドナイト』という作品が有る。ビジネスジャンプが創刊されたごく初期の連載。拾った人形が美少女になってという内容で、最初は先生らしいほのぼのドタバタコメディ系だったのに・・・3話から突然18禁モノになるんだよね(^^;)。これはコミックの巻末かどこかで、雑誌を売るための編集の指示だったと、はっきり語っているのだ。
 
>>ひとりぼっちの地球侵略 第61話:アイラの受難と地球の行方
 ああ、ゾキ関連が最後だと思っていたから、再びほのぼの回が有って嬉しい(^^)。そしてもちろん、アイラかわえええ!(笑)。
 で、こういう回の場合は最後に急転直下が来るのはお約束なわけで・・・謎の少年藤代は、先月のあいつの遺伝子を引き継いでるとかなんとかそんな感じかな?。

>>海王ダンテ Voyage♯16
 お〜(^^)。派手な戦闘などが無い回でも、これはとても面白い(^^)。今度の冒険の舞台の事情もだいぶ分かりやすく説明されてたし。こっからダンテがどう進んでいくのかという重要な回でも有るなあ。

>>マチネとソワレ 第6話それぞれの思惑
 ああやっぱり、前の世界で合わないタイプの演出家だったのね(^^;)。それはさておき、足がすくむところろからの励まし(?)からの・・・地獄絵図に爆笑した(笑)。まあそりゃそうだよなあ(^^;)。いやーこっからどう認められるようになるのかが、楽しみだわ。
 
今でもザ・テレビジョンは表紙の人はレモン持たされるんだっけ?
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。4月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第97話●会津と薩摩
 なるほど、こんな感じで後々まで後を引く対立の構図が出来ていったのね・・・つーか、会津はこうして利用されて、維新後も貧乏くじを引かされていったのね(^^;)。そういえば銀の匙の八軒のご先祖様も、会津から戦争で土地を奪われて北海道に来たという設定だったなあ。
 そして今回登場の有名人、大村益次郎・・・やっぱ自画像通り超デコっぱちなのね(^^;)。このデコの広さはあり得なさすぎると思うんだけど、本人は気にしないタイプの人だったんだろうなあ(^^;)。

>>アオイホノオ 第102章
 いやー前回と同じような感想になるけど、ほんとどうしようもない(笑)。このボリュームを32ページに収めるとか、士郎正宗先生とかでもないと無理だ−!(^^;)。実際、今の島本先生がこうして描いたって、3回に渡って90ページ近くを割かないとならない程なんだし。
 これはもう焔(島本先生)が、即テキトーに描こうと決断するのも仕方ない(笑)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第60話:幕開けの予感
 今度の相手は、先輩同様に兵隊として生み出され派兵されて爆発を逃れた・・・とかそんな感じっぽい?。もしくは先代のオルベルオ王がそこまで予想していて撒いといた種とか。
 そして、困難かと思った星系封鎖に道筋が・・・というか、ものすごっく困難に見えるんですが−?(^^;)。地球近傍の他星系の艦隊とか排除しないとならないんでしょこれ?。あとさすがにその規模になると、アイラの出番が減りそう・・・。

>>海王ダンテ Voyage♯15
 インディアンがオルガン砲という突っ込み所はさておき、オルガン砲のデザインがやけに・・・と思ったら、やっぱりナポリオ制作かよ!(笑)。確かにこのカートリッジ式なら オルガン砲の問題点を改善できるだろうけど(へうげものにも出てきたな)、正確にセットするのすげえ手間かかりそう(笑)。
 それはさておき、ダンテの過去の一端が明らかになったわけだけど・・・なーんか、本を渡したじーさんも怪しい感じのフラグが立ってるような感じがするのは、気のせいだろうか?(^^;)。

>>マチネとソワレ 第5話 バニラフィクション
 扉がザ・テレビジョン風(笑)。そーいや昔の表紙は、必ず果物(レモンでいいんだっけ?)持たされるんだったね(^^;)。
 そして、超強力なコネがいきなり発揮・・・でも名前を聞いたときのこの反応、元の世界でも合わないタイプの奴だったとみた(笑)。


 
からかい上手の高木さんは高木さんより真野ちゃんのほうがry
 今月もやっぱりこんなに遅れてゲッサンネタ。3月号について。

>>アサギロ〜浅葱狼〜第96話●帝の言葉
 ああ、やっぱこの時代の帝は・・・なかば放置されていたのを担ぎ出された感じなんだろうなあ。そしてそれがそのまま、明治以降の神格化に繋がる訳ね。
 そして久々の登場松平様。なるほど、ここで帝の言葉を受けても・・・公には帰郷を命じられている以上、表だっては動けない。そこで浪士組の出番なわけだ。

>>アオイホノオ 第101章
 これは凄い(笑)。何が凄いかって・・・その当時この原作を受け取った島本先生の絶望が、手に取るように分かるのが凄い!(笑)。読んでてわかる・・・こんなの漫画化全く考えて無い原作で、どないせーちゅーんだ!、と(^^;)。しかも今の島本先生ならこのようにちゃんと描けるけど、当時の島本先生(炎)だと更に絶望することになるだろう(^^;)。そりゃギャグマンガに走るしかないわな。
 しかし炎が持ち上げているとおり、とても上手い原作だよね。ニンジャスレイヤーよりずっと前なのに、いかにもニンジャスレイヤーという感じ?(^^;)。
 まあ確かに映画とかは、本編を遙かに超える密度で撮ったものを、断腸の思いで取捨選択してギリギリまで詰め込んだものの方が、面白かったりするわけで、その辺こそ漫画家の腕の見せ所となるわけだけど・・・やはりハードルが高すぎる(^^;)。

>>ひとりぼっちの地球侵略 第59話:新学期の到来
 新章開始・・・というより、なんか最終章に突入とかいう雰囲気を感じるのは私だけだろうか?(^^;)。浩一は港を封鎖すると簡単に言うけど、嫌な予感しかしないなあ(^^;)。つーか、オルベリオ語でなんか言われた後の先輩の反応も気になるよね。

>>海王ダンテ Voyage♯14
 オルカが只の悪役ではないと説明する回。と同時に、やはり生き返った人達の思考は全く束縛されてないんだなーと分かる回でもあるね。まあ東海岸のこんなところに、インディアンが居るというのもなんか妙な感じではあるが(^^;)。
 
>>マチネとソワレ 第4話 人間の持つ感情のうちで最も強いものは、他人に認められることを渇望する気持ちである。〜ウィリアム・ジェームス(アメリカの心理学者)〜
 うーむ、やはり大須賀先生の作品は、主人公覚醒からの畳掛けが見てて気持ちよくていいいなあ(^^)。まあ生死をかけてるわけだが(^^;)。にしても、マネージャーになってくれとはすげーな(笑)。

>>カメントツの漫画ならず道
 あだち先生関係で、一躍有名になっておめでとうございます(笑)。それはさておき、喫茶さぼうる。が出てきたのがとても驚いた(^^;)。こんなに歴史のある店だったとはなあ。どうせならナポリタンも食べれば良かったのに(笑)。